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2013/01/05 12:47:40
(E4dPExjU)
不妊症のGカップ妻43歳と結婚して18年になる変態M夫40歳です。
実は妻と結婚する半年ほど前、東北のある有名な祭りを見に、妻と婚前旅行みたいな感じで初めて二泊三日で行きました。
一泊目は温泉宿に泊まってゆっくりして、二泊目は祭りをやっていた街のビジネスホテルに泊まり、祭りを見に行く前に夕食も兼ねてちょっと早い時間から2人して酒を飲んでから祭りを見に行きました。
祭りは凄い人で賑わっていて祭りも凄く、祭りを最後まで堪能して2人して結婚する前に良い思い出が出来たと大満足してホテルへ戻ろうと思ったんですが、2人して気持ちが昂ぶっていた事もあって、ちょうどホテルへ戻る途中にあった広い公園で野外セックスしたくなって場所を探す事にしました。
他にも同じ事を考えていたカップルが結構いて、ちょうど良い感じに目立たない良い場所は使われていて、僕と妻は場所を探して歩き回っていました。
その時、運悪く祭り帰りの暴走族っぽい酔っ払った集団に遭遇しました。
そして運悪く僕と妻はその集団に囲まれて、僕と妻は必死に無視して逃げようとしたんですが逃げ切れず、脅されて公園の奥に連れて行かれてしまいました。
当然悪い展開を予想したのでお金を渡して許してもらおうとしたんですが、お金を渡しても少ないと言われて結局連れて行かれ、最悪の展開になりました。
僕は2人の♂に脅されながら押さえられ、妻は10人以上の♂に次々と犯されました。
しかも泣いて嫌がる妻に♂達は容赦なく次々と中出しし、気づいたら妻は♂達に囲まれてグチョグチョになったオマンコに汚いチンポを入れられながら口にも汚いチンポを咥えさせられていました。
恥ずかしながら僕はそんな妻を見せられて興奮してしまい、♂達に自分の女が犯されている姿を見て勃起していると馬鹿にされ、妻の方もいつの間にか犯されているにも関わらず感じて喘いでいて、♂達に犯されて興奮している変態女と言われながら3時間近く犯され続けました。
満足した♂達が立ち去った時には、妻は逝かされ過ぎて汚れた姿で放心状態でした。
そして僕の方はと言うと、♂達に犯されている妻を見て興奮している事を知られた後、ズボンとパンツを下げられて羞恥プレイの様な格好にされたまま見せられ続け、異常な状況に興奮し過ぎて見ているだけで射精してしまいました。
そんな僕を面白がって♂達は、更に僕の目の前で激しく妻を犯して僕を興奮させ、僕が勃起すると勃起したチンポを妻の顔の前に突き出させ、僕は思わず感じている妻を見ながら妻の顔に射精してしまいました。
♂達が立ち去った後、その場は嵐が過ぎ去った後の様に急に静かになり、その静けさと同時に僕と妻は現実に戻されました。
妻はショックで再び泣き始め、僕は犯されている妻を見て射精してしまった事を恥じて声を掛ける事がなかなか出来ず、僕は妻を優しく抱き寄せて無言で慰めるのが精一杯でした。
そしてやっと振り絞って出した言葉で妻を慰め、ボロボロにされた妻の服を隠すようにしてホテルへ戻り、その出来事は無かった事にしようと2人で決めました。
幸い旅行先の遠い場所での出来事だったので、警察に届けなければお互いの親や知人・友人に知られる心配は無く、僕と妻が他言しなければ誰にも知られる事無く隠す事が出来たからです。
唯一の心配であった妊娠もこっそり中絶する事にして、その後は予定通り妻と結婚しました。
ただ、その時の中絶の後遺症で妻は不妊症になり、不妊治療をして子供は出来ない身体になってしまいました。
それでもあの時の出来事の事はお互いに言わず、多少喧嘩はしても普通の夫婦よりは仲良く平凡に暮らしていました。
しかし結婚して16年ほど経った2年ほど前、突然妻があの出来事があった東北の県に旅行に行こうかと言い出しました。
もちろん、今でも有名なあの祭りを見に行く訳ではなく温泉旅行でしたが、あの出来事があった事もあって東北の旅行だけはずっと暗黙の了解で避けていました。
それが突然あの出来事を忘れたかの様に妻が言い出し、僕は少しおかしいと思いました。
正直、僕は営み以外でもあの時の出来事を思い出して興奮し、射精する時はほぼ必ず犯されながら逝っていた妻の姿を思い出して射精していました。
そして密かにもう一度犯されて中出しされまくって逝く妻を見たいとずっと思っていて、妻があの時の出来事を思い出さないのかずっと気になっていました。
その為、妻があの出来事があった県に旅行に行こうかと言った事を理由にして、あの時の出来事を16年ぶりに聞きました。
すると妻は少し返答に迷いながらも、温泉旅行雑誌で見た温泉に行ってみたいと思っただけで特に深い意味は無いと言い、あの出来事の事は関係無いと言いました。
僕は妻がそう言ったのでそれ以上深く詮索せず、少し妻を疑いながらも妻の希望通りあの出来事があった県の温泉宿に泊まりに行く事にしました。
しかし、温泉宿に泊まって少し酔った妻とセックスを始めると、普段より妻が興奮している事に気付きました。
僕は内心、妻があの出来事を思い出して興奮している事を確信しました。
そしてそんな妻に興奮した僕は、思い切って妻に他の♂とセックスしている姿が見たいと言って、遠回しにあの出来事を思い出して興奮している事を伝えました。
妻は興奮しながらも少し返答を考えていましたが、僕が今度は他の♂に中出しされて逝く妻を見たいとあの時の出来事を思い出させる様な事を言うと、妻は興奮しながら「・・・変態・・・犯されている私を見てまた出したいの?」と言ってきました。
僕は妻のその言葉でずっと密かに抱いていた願望を妻に伝え、妻も同じ様な事を望んでいた事を知りました。
妻はあの出来事があった後、僕と同じ様に密かにあの出来事を思い出して興奮していたみたいで、僕が望んでいるなら同じ様な事をしてみても良いと言いました。
その夜、僕は妻と久しぶりに4回交わり、行為を終えた後で久しぶりにあの出来事があった公園に行ってみようかと妻を誘いました。
そして翌日、帰る日を1日延ばし、あの出来事があった公園に行く事にして、泊まるホテルもあの時と同じホテルに泊まる事にしました。
僕と妻はあの出来事があった公園に昼過ぎに着き、あの出来事があった場所であの出来事を思い出してこっそり野外セックスしました。
そしてその夜にもう一度行き、同じ様な出来事が起こる事を期待しながら野外セックスしました。
当然ながら、連休とは言え普通の何も無い日だったし、あの時とは時代が違ったのでそういった♂達は来ませんでした。
しかし、その公園は野外セックス好きや見られながらするのが好きなカップルが来る公園だったのか覗きがいて、僕と妻は隠れて覗いている♂4人に見られながらの野外セックスを終えた後、その♂達が襲ってくるのを期待して性行為を続けました。
妻は僕のチンポを咥えながら襲ってこない♂達に焦れったくなったのか、わざと四つん這いになって覗いている♂達の方へケツを突き出し、オマンコを見せ付ける様な格好をしました。
僕はそんな妻に興奮し、妻に僕はその場を少し離れるから覗いている♂達を誘ってみる様に提案しました。
妻も♂達に襲われたくて仕方なかったみたいで、すぐに僕の提案に同意し、僕が覗いている♂達の反対の方へ行くと、覗いている♂達の方へ足を拡げてオナニーを始めました。
僕は少し離れた所でそんな妻を覗くようにして見守り、♂達が妻の誘いに乗ってくるのを待ちました。
♂達はすぐに僕と妻の望んでいる事に気付き、隠れて覗いていた植木から出てくると妻にゾロゾロと近づいてきました。
そして、妻が♂達の目の前で誘う様にオナニーを続けていると、1人の♂がズボンとパンツを下げて妻の顔の前に勃起したチンポを突き出し、妻は従順にそのチンポを咥えました。
すると他の♂達も妻を囲み、欲望のままに妻に悪戯を始めました。
妻は口に次々と汚いチンポを咥えさせられ、そしてついに口にチンポを咥えさせられながらオマンコにも汚いチンポを入れられました。
四つん這いになっていた妻はチンポを咥えながら後ろから犯される様に突かれ、小さな呻き声を出し感じていました。
そして入れていた♂が射精を予告すると妻は自分から中出しを求め、膣奥に汚い精液を流し込まれながら一緒に逝っていました。
僕もそれを見ながら一緒に射精し、膝立ち状態で射精した後そのまま座り込んでしまいました。
しかし妻と♂達の方は当然終らず、妻は♂達に次々と中出しされて逝きました。
気付けば、あの時の出来事の様に激しくはありませんでしたが、妻は♂達に素っ裸にされて犯されて中出しされ続けて何度も逝っていました。
しかも時代の流れなのか、あの時の出来事の様にメチャクチャに犯しはしなかったものの♂達に携帯で撮影され、妻はもっとはっきり撮れる場所へと公衆トイレに連れて行かれました。
僕は♂達に連れて行かれる妻に不安になりながらもこっそり後を追い、公衆トイレ内で再び犯されながら撮られる妻を見る事になりました。
妻の表情は、あの時の出来事の時の様に犯されて興奮している表情で、かなり興奮していました。
結局妻は、野外と公衆トイレで2時間近く♂4人に弄ばれ、満足した♂2人は僕に礼を言って立ち去って行きました。
そして残った2人はもっと妻と楽しみたくて、僕にホテルで続きをしたいと希望し、僕は泊まるビジネスホテルを残った♂2人に教えました。
一応♂2人がこっそりホテル内に入れればと思いましたが、僕は最初からこっそり入る事が出来ないと思い、♂2人に宿泊客を装って来るならと言う条件でOKしました。
♂2人はもっと妻と楽しみたかったらしく、僕の指示通り宿泊客を装ってホテルへ入り、僕と妻の泊まる部屋に来ました。
僕は♂2人が部屋に入った所で改めて寝取られ願望のある事を教え、妻が犯されて口内射精や中出しされる姿に興奮する事を伝えました。
♂2人は僕の願望を聞くと早速服を着ていた妻に襲い掛かり、服を着たままの妻を犯し始めました。
妻は♂2人に乱暴に扱われると嫌々言いながらも興奮し、野外や公衆トイレ内でヤラれていた時より感じていました。
そして♂2人に服を着たまま立て続けに中出しされた後に妻は素っ裸にされて、まるで性奴隷のように扱われて朝まで犯され続け、僕と妻は16年経って初めてお互いの本心を知る事が出来ました。
♂2人はかなり妻を気に入り、機会があったらまた会いたいと言って連絡先を教え、僕と妻に礼を言って帰って行きました。
その日を境に僕と妻は旅行以外でも貸し出しプレイをするようになり、気付いたらそういう事を定期的にするようになって2年ほど経っていました。
現在妻は、職場の♂や僕の友人と不倫と言う形で関係を楽しみ、職場の♂には知り合いの性処理もさせられ、そっちでも複数プレイされて調教されています。
僕はそんな妻を自宅で待ち、嫉妬した興奮を定期的にする貸し出しプレイで発散させています。
正直、元の平凡な夫婦に戻れない事を後悔しながらも、寝取られる妻に興奮する自分も抑え切れず、貸し出しプレイを続けています。
そんな日々を送りながらも、あの日妻を犯した暴走族っぽい♂達がどんな暮らしをしているのか気になり、平凡な生活を送っているなら同じ目に合わせたいと思い、どこかで偶然会う事を願っています。
もし偶然会う事が出来たなら、妻を貸し出した♂達に協力してもらい、僕と妻の人生を狂わせたその♂達の人生も狂わしたいと思っています。
当然、妻を犯したその♂達が暴力で抵抗しようが、警察に被害届を出そうが関係ありません。
その♂達が犯した罪を、その♂達の家族達に知ってもらい、自分達が犯した罪を後悔させるのが目的ですから・・・。