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2012/07/05 01:04:13
(50tA7vEG)
何年か前、葬式で、とある山寺に赴いた。広い境内に参列者が溢れてたが、一般会葬者の焼香はなく、皆てんでんに列を作ることもなくたっていた。ふと見るとすこし前方に姉妹らしい少女達がいた。十歳くらいの身長百四十センチくらいの子と、七歳くらいか、姉らしい子の胸くらいの背丈の幼女だった。ふたりとも黒白グレーのモノトーンのフォーマルウェアを装っていた。姉は、レエスの襟で、上が白スカートが黒いハイウエストのワンピースで、レエスの折り返しのある白のハイソックスという姿、妹は黒いドレスの、スカート部分がカーネーションの華のように何段かに重なって、いっぱいに開いたものを着用している。どちらも子供の成長に衣服が取り残されて丈がやたらと短くなっていた。長々しい儀式に飽きた二人はふらふらし始めて、鐘楼に上りだした。石段を二段ばかり上ると姉のほうはパンツが見え始め、登り切って丸見えになった。ピンクの水玉模様という葬式らしからぬパンツを穿いている。僧侶の読経を聞きながら、股間を勃起させてまじまじと見つめ続けた至福の時だった。妄想の中では、本堂の裏手、都会の寺とは全然違う、鬱蒼とした山林に囲まれ、巨木も点在する、広い墓地の一番奥まった処に姉妹を連れ込んでいた。とある墓石に腰をかけ、十歳の姉娘を背後から抱きすくめ、胡座の中に抱き込んでいる。左手で口を塞ぎ、右手はすて゛に女児のパンツに潜り込ませて、幼い性器をもてあそんでいる。「可愛いね、可愛いおまんこだね、お注射より痛いかな」そう耳元で囁きながら指を膣口に押し込むのだった。