1
2012/05/26 18:06:48
(39jojXPy)
義姉夫妻と家で旅行に行った時
晩御飯をじっくり味わう事もせず大急ぎで
食べさっさっと部屋に戻る。
二泊三日の旅行の最後の晩
部屋に戻りドアーに鍵をかけ義姉のバッグの中を
漁った。
手を突っ込んで漁るバッグの中で
柔らかい触り心地の化粧ポーチがあった。
取り出し開けてみると、汗の匂いがツーンと匂った
パンティーを取り出しクロッチを表に出し軽く匂って
みた。
「ああ~なんてやらしい匂いなんだろうか」
染みはまだ完全には乾いてなく湿っていた
ビンビンに勃起したちんぽを出しクロッチに
擦り着ける我慢汁が半乾きになったいた染み
をヌルヌルに戻す。
クロッチの真ん中にチンポをあてがい包んだ
義姉のまんこに食い込みまん汁を吸ったクロッチ
「義姉さんのおまんこおまんこおまんこ」と何度も
言いながら凄く事数分。
「あっ....出ちゃう精子出ちゃうよ義姉さん
中に出していい?」
「頂戴おまんこの中にいっぱい頂戴」
クロッチに染み込まなかった精子がボタボタと
畳に落ちた。
精子べったりのクロッチをくちゃくちゃと揉んで
しみ込ませ元に戻した。
義姉さん一度で良いからおまんこさせて。