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2015/11/15 09:35:42
(esUxHBUB)
白雪姫
その美しさに嫉妬した邪悪な継母の女王に命を狙われ、
森の中の七人の小人の家に逃げ込んだ白雪姫。
そんな設定に興奮してしまいます。
「ハイ・ホー、女だ女だ! 飛び切り美しい女が迷い込んできたぞ!」
「知ってるぞ、この女、お城の王女さまだぁ…普通なら口もきけない高嶺の花だぞぉ」
「抜けるような白い肌…気品に満ちたお姫様じゃあ」
粗野で下品で卑猥な七人の小人…
「どうかこの家にかくまってください。
お城に戻れば継母に殺されてしまうんです。」
「ハイ・ホー、知ってるよ。女王様は残忍なサディストなんだってなぁ。」
「もし捕まったらすぐには殺さず、じっくり拷問にかけてなぶり殺しにされちゃうよ」
「恐れながらと女王様に言いつけてガッポリ懸賞金をせしめた方がよくねえか」
「そ、そんな恐ろしいことをおっしゃらないで…どうか、お願いです…
お掃除お洗濯、料理もなんでもしますから私をこの家に置いてください」
「ヒヒヒ、あんたにその気があるのならかくまってやらないことも無いが、
掃除や洗濯だけでは足りねぇな…」
「こんな森の中だと女がいなくてな…俺たち女に飢えてる訳よ」
「ハイ・ホー、ちょうど性欲処理用の便器が欲しかったところさ」
「あんたには俺たちのセックス奴隷になってもらおう」
小人たちの異様に大きな鼻がムクムクとさらに大きくなります。
垂れていた鼻も硬直し、太くたくましく屹立します。
そう…森の妖精である小人たちは人の体と違い、その大きな鼻が生殖器だったのです。
「ハイ・ホー、あんまりいい女だから勃起しちゃったよぅ」
「ホレホレ、いつまでお姫様気分でいるんだ?
とっととそのヒラヒラしたドレスを脱がないと便器のつとめが果たせないぜ」
ひと気の無い森の奥の家に女一人男七人が共同生活し、女は絶対的に弱い立場なのですから
私ならずとも妄想してしまいますよね?