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隣人

投稿者:晶子 ◆6l0Hq6/z.w
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2015/09/04 21:08:55 (5WvH7orv)
隣人の私を見る目がいつも馴れ馴れしくいやらしいです。
服の上から裸を見透かされているみたいです。
生理的に受け付けませんでした。
でも隣人ですから挨拶されれば返さない訳には行きません。
そうかと思うと、洗濯物を干している時や庭の手入れをしている時など
ねっとりした視線を感じ、おぞましさにゾッとしたこともありました。

五十過ぎだと思います。
戸建の家に一人暮らしなのは奥さんと別れたからだと人づてに聞きました。

想像してしまいます。
変質的な夫婦生活に音を上げた奥さんに逃げられ、その後隣に引っ越してきた
私に目をつけたとすれば…
作り笑顔で挨拶を返す私が好意を抱いていると誤解しているかも知れません。
じっと私を観察し、機会を伺っているのかも知れません。
お風呂に入っている時、夫と睦んでいる時、覗かれているんです。

私は淫らで卑しい女です。
妄想は次第に膨らんで行きました。
隣人も勤めに出ている昼間に恥ずかしい行為をしてしまいます。
初めは隣に面したサッシ側で隣りに向かってしました。
服を脱ぐようになりました。
いやらしく脚を開き、胸を揉み、それを庭に出てするようになりました。
生理的に受け付けないと言いながら、その隣人に覗かれる想像と、本当に
覗かれているかも知れないスリルに狂いました。

ますます淫らになりました…奴隷になりました。
卑猥な男の玩具にされている妄想の虜です。

 
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34
投稿者:晶子 ◆6l0Hq6/z.w
2015/09/18 18:30:29    (gZIJt1et)
晶子さんには呆れたものね。
おとなしそうな振りしてネットにいやらしい書き込みを沢山した上、
住所まで公開してるんですものね。
おかげで毎日スケベな男たちがこの町をうろうろしてるじゃない。
この前もレイプ好きの寺坂晶子の家はどこだって聞かれたわ。
このこと旦那さんは知ってるのかしら?
悪いんだけど町の風紀が乱れるから、この町から出て行ってくれない?

赤沢さん(仮名)の奥さんは意地悪です。
以前から私に辛く当たっていました。
理由はいろいろ思い当たりますが、どれも逆恨みのようなものです。
夫も気にすることはないよと言ってくれます。
なのに私はそんな赤沢さんに辱められる妄想をするのです。

あぁ、あぁ…奥様…どうかお許しください…
ご町内の皆様にご迷惑をかけて本当に申し訳ありません。
はい、犬になります。
晶子は赤沢様に飼われる犬でございます。
ですから町から追い出さないで…夫に秘密にしてください。

白昼、私は赤沢さんの奥さんに犬の散歩に連れ出されます。
犬が服を着るのはおかしいわよね。
全裸です…四つん這いです。
首輪に繋がれたリードを引かれ、赤沢さんの後ろをお尻を振って歩きます。

「へぇ、赤沢さん、犬を飼い始めたんだね。」
やはり町内の住人が声をかけます。
「うふふ、まだ躾が出来ていないバカ犬なのよ。」
と赤沢さんは肩をすくめます。
「いやいや、なかなか捨てたもんじゃないよ。
オッパイも大きいようだしお尻もムチムチしていい感じだよ。」
そう言って四つん這いの私の身体に手を伸ばし、乳房を揉んだりお尻を
撫で回します。

「おや?この犬、寺坂さんの奥さんによく似てる。」
男は犬を可愛がるときによくするように顎の下を指先で掻き上げ、私の顔を
覗き込み感嘆の声を上げます。
「ああそうね…あの生意気な寺坂晶子にそっくりでしょう?
だから名前もアキコって名付けたのよ。
でもこの犬は本物の晶子と違って飼い主の言うことは何でも聞くのよ、
ね、そうでしょう?アキコ…」
赤沢さんに言われて晶子は思わず「ワン!」と鳴き声を上げてしまいます。

「ほらほらアキコ…せっかくだから覚えた芸を見せてあげなさい。」
「ワン、ワンワン…」
犬になった私は赤沢さんの指図で芸を見せます。
「お座り…」
「お手…」
顔見知りのご主人に媚びるようにじゃれつきます。

「チンチン…」
恥辱のポーズです。
膝を大きく開いてしゃがみ、両手を肩の高さでだらりと垂らします。
舌を出してハァハァと喘ぎながら目の前の男を見上げます。
乳房もオマンコも丸出しなんです。

「うわっ…見れば見るほど本物の寺坂晶子みたいだ。」
「ずいぶんアキコが気に入ったみたいね。
良かったら餌をあげてくれる?
この子はオチンポが何より好物なのよ。」

33
投稿者:晶子 ◆6l0Hq6/z.w
2015/09/16 20:39:53    (fcyrRmWl)
犬になります。
首輪にリードを繋いで引き回されます。
何も着ていない丸裸…四つん這い…
リードを引いているのは近所の意地悪な奥さん。

32
投稿者:晶子 ◆6l0Hq6/z.w
2015/09/15 20:44:57    (.fc15PmF)
私のことが悪意のあるハッカーに住所も名前も突き止められて、
私の知らないところで公開されている…

『○×市※△に住む*◎晶子』

スケベな妄想してるな…レイプされたい願望がありありと分かるぜ。
オナニーばかりじゃもったいないぜ。
晶子の好きなチンポをぶち込みに行ってやるよ。

言い逃れ出来ません。
住所が特定されて遠くからも知らない男性が訪れます。
次の日もその次の日も…何人もの男性が晶子を肉便所にするんです。

31
投稿者:晶子 ◆6l0Hq6/z.w
2015/09/14 20:48:36    (AhJeAUK7)
先ほど勤め帰りに駅からの道で桑野さんと一緒になりました。
現実の桑野さんはごくまともな人(だと思います)ですが、
私の妄想の中ではこれまで書き込みしたように私を狙っている
いやらしい変態です。

今日が会社帰りではなく、調教を受けた帰り道だったとしたら…
例えば…居酒屋さんでリュウジさんやひろしさんをもてなした日の
帰り道…
久しぶりに桑野さんに対して淫らな妄想をしてしまいました。

「やぁ奥さん、今お帰りですか?」
ついさっきまでただし様と二人のお友達に玩具にされていた余韻に
浸りながら駅からの家路を急いでいた私に桑野さんが声を掛けます。
「奥さんと同じ電車だったようですね…こんなに遅くに女性の一人歩きは
物騒ですからご一緒しましょう。」
断る口実も見つからず半ば強引に桑野さんと並んで歩かされます。

(ひひひ…こんな時間に寺坂晶子(仮名)と出会うとはラッキーだったな…
この奥さん、引っ越して来たときはおとなしくてどこまで育ちが良さげなの
かと、さすがの俺も怯んだものだが…最近、変わったよな。
今日のスカートなんざ、太ももが丸出しじゃねぇか…おっ、それに生足だよ。
タンクトップはオッパイがはみ出してるよ…へへ、巨乳が揺れてやがる…)

私は心配でした。
タンクトップの下はノーブラです。
スカートの下に穿いていた赤いショーツもリュウジさんに奪われたまま
ノーパンなんです。
桑野さんのいやらしい視線に晒され、感じやすい身体が反応してしまいます。

(だ、だめよ…そんなに見つめられたら乳首が立っちゃう…)
(あぁん…中出しされた精液が零れちゃう…)

心配したとおりに調教された身体は我慢できないくらいに疼き始めます。
まともに歩くのもままならず、桑野さんの目はますます淫靡な光を宿します。

「おっと奥さん、そんなに車道寄りを歩いたら危ないですよ…
もっと私の方に寄ってください。」
桑野さんが親切ごかしに私の肩を抱き寄せます。

(はぁん…)
どさくさにまぎれて桑野さんの手が私の乳房に触れ、私は思わず悩ましい声
を上げてしまいます。

(マジか…この奥さん発情しているよ…
考えてみればこんなに遅くに一人で帰って来るなんて、浮気でもしてるのか?
このエロい服装も旦那の趣味かと思ったが、土日とかに二人で連れ立って
歩く時は元の通りの上品ファッションだったよな。
て、ことは…寺坂晶子は浮気相手に露出狂に仕込まれてるんじゃないか?)

30
投稿者:観客
2015/09/13 23:16:53    (2j1LF7uN)
なにラブラブになってんだか
ここは出会い系だったか?
せっかくの良スレも台無しだね
晶子さんの妄想をもっと聞きたいな
29
投稿者:ただし
2015/09/13 15:30:03    (qRSEa8pc)
晶子さん、こんにちは
今日、こちらはすごくいい天気です。
晶子さんのところはいかがでしょうか?

そうですか。
晶子さんは結婚されては旦那一途な事。
ドMな事。
妄想の世界で想いを膨らませながら、オナニーしてる事。
又、オナニーは乳房とクリトリスをいじりながらしてる事。
縛りにも興味がある事。

晶子さんの一部分がわかって凄く嬉しいです。

じゃあ、おそらくオナニーはまんこ汁をクリトリスに塗りながら、指の腹でこすっているのですか?
時々つまみながら。 クリトリスの皮はむいてますか? それとも自分でむかなくてもいい位にむけてるんですか?
中指の腹で円を描くようにぬるぬるにしてるんでしょう。
左手は、いやらしく尖った巨乳の乳房をつまんだりして。
逝くときは何か声に出しますか?
それとも足を突っ張ったまま軽くケイレンさせてるとか。
もっと晶子さんの事が知りたいです。
そして今後逝くときは必ず、デカちんぽ様!と言いなさい。

こうして文章を書いてる時も、晶子の事を想ってちんぽがガチガチになってしまう。
ああ、晶子にデカくなった責任をとらせたい。
晶子のいやらしい身体を眺めながら、顎が疲れるまでしゃぶらせたい。
正常位で上からのし掛かり、ガッチリと抜けない位深いところを突きまくりながら
上の口はずっと晶子の口の中に俺の舌を入れ続ける。 俺の唾液は晶子の口の中に次々と垂れ続けながら。

そう、俺たちは上の口と下の口両方ともずっと繋がったまま…

晶子は、
旦那のちんぽより全然いい… 旦那のちんぽより全然いい…
デカちんぽ様… デカちんぽ様…
と、うわ言のように何度も何度も言う。
もちろん、上の口は俺の口で塞がれてるので言葉になってはいないが…

ザーメンを出す場所は出る瞬間に俺が決める。
今日は、晶子の可愛い口。
どろどろのまんこから抜いたそれを口元に持って行き、晶子も当然口を大きく開ける。

晶子出るぞ! こぼすなよ!

凄い多くのザーメンが口から噴き出しそうになるのを必死にこらえながら、恍惚の表情で受け止める。
そのザーメンを口を開けて俺にしっかり見せながら身体の中に流し込む。

晶子のまんこ汁で汚れた大事な物を時間をかけて口で綺麗にする。
綺麗にし終わると、こっちにおいでと言って舌を絡ませ合う。

この時の晶子が最高に可愛い。

28
投稿者:晶子 ◆6l0Hq6/z.w
2015/09/13 10:31:31    (DrdLp6Fk)
おはようございます。
ただし様の奴隷の晶子です(笑)

昨日のメッセージを読ませていただきました。
ただし様はずいぶん褒め上手ですね。
そんな言葉で女性を騙しているんじゃないでしょうか(笑)

私は全然経験者ではありませんよ。
結婚してからは夫一筋です。
でも少しだけエッチなのは認めます。
ネットでいろいろなエッチなサイトを巡るようになって、
私の知らなかった世界を知り、その世界で遊び、淫らな妄想だけが
一人歩きしている感じです。
もしよほどの経験者に見えるとしたら、それはネットで純粋培養された
結果かも知れません。

今までの文章でどの部分が好きですかとのことですが、
全部私の願望にはまっていますとしかお答えしようがありません。

最初にただし様が舞台にしてくれたアダルトショップって
私にはあこがれの場所です。
ネットの画像でそういうところで露出調教されている女性を見かけて、
一度行ってみたいと思っているところでした。
スケベな男性ばかりいて、卑猥な玩具やDVDが沢山並んでいて、
そんな中で裸にされ、オナニーを強要され、最後は精液便所にされる。

私って本当スケベですよね。

昨日のリュウジさんとひろしさんの話も興奮しました。
ただし様に恥をかかせないように一所懸命いやらしく振舞う自分が
健気でした(笑)
お酒を飲みながらお友達にエッチなこといっぱいされて、それでも私は
ただし様に満足していただいているかだけを気にしているんです。

ただし様、私のオナニーの仕方を細かく知りたいなんて、
これも調教の一環でしょうか…
お答えします。

いつ…
今、昼間はアルバイトで働いているので平日は帰宅後に。

どこで…
家ですよ。パソコンの前で。
ネットを見ながらムラムラすることが多いです。
お隣さんが妄想の対象だったときは、本当に庭に出てしたこともあります。

どこを…
乳房とオマンコ。

どんなふうにして…
指を使って…乳首とクリトリスが主です。
バイブとか持っていないから。

言っちゃおうかな…
縄は持っています。
綿のロープ…
緊縛に興味あったことがあって買ったんです。
ただし様、そういうのお好きかどうか分からなかったので…
あぁ…こんなことまで話しちゃうなんて晶子変態です。

ただし様…晶子を思い浮かべて扱いてくださるのね。
晶子もデカちんぽ様を思ってオナニーします。
ただし様の前に跪き、延々とご奉仕するの。
お前の好きなデカちんぽはこれか?って私の頬を叩いてください。
犬のようにお預けされて、チンチンのポーズしたい。
はぁはぁと舌を出して、ただし様の目を見つめさせて。

ねぇ、どんどんはしたなくなっちゃいます。
自分で言うなんてずうずうしいって思わないで…
晶子はバスト88センチです。
形がいいって夫に褒められました。
巨乳なのにデブじゃないって…
自分でもまんざらじゃないって思うんです。
夫にはパイズリなんてしませんが、ひろしさんにはしました。
ただし様にもして差し上げるんです。

27
投稿者:ただし
2015/09/13 00:35:58    (qRSEa8pc)
こんばんは晶子さん。
ただしです。
こちらこそ、いつも長文ですみません。又、その長文に付き合ってくれる晶子さんの優しさについつい調子に乗ってしまって…

それから 、僕のワガママ?ですっかり路線が変わってしまって…

でも、こちらの意図する事を表現する晶子さんの理解力にただただ脱帽です。
もしかして余程の経験者とか 笑

晶子さんは今迄の文章でどの部分が好きですか?
どの部分を強く想い想像しながらオナニーしてますか?

いつ、どこで、どこを、どんなふうにしてオナニーをしてるのか細かく知りたいです。

ああ、晶子さんにお前の好きなデカちんぽはこれか?
と言いながら延々としゃぶらせたい。

僕も晶子さんを想いながら毎日自慢のちんぽをしごいてます。

そして僕もこの掲示板を晶子さんと同じくらい楽しみにしています。
晶子さんが僕から離れられなくなっていくのがものすごくわかりますから。


26
投稿者:晶子 ◆6l0Hq6/z.w
2015/09/12 15:22:11    (WQq/mZRL)
朝から夫が出かけているので、ただし様の書き込みから
淫らな妄想を書き連ねていました。
長い長いレスでごめんなさい。

いつの間にか隣人はどこかへ行ってしまいましたが、
晶子はますます妄想オナニーに夢中になっています。

あぁ…子供が出来ても夫と同じ血液型の男性だなんて用意周到と言うか、
悪魔のような考えです。
電話番号まで教えてしまって、もう私はいつでも二人に呼び出されて
犯されてしまうんですね。

でも…ただし様が居酒屋での私にザーメンが噴き出しそうなほど勃起して
くれたって表現に感激しました。
現実の出来事でも、帰り道にただし様にいきなりキスされたら、晶子は
喜んでしまうんだろうなと思いました。

次はどうなるんだろう…
私はこの掲示板を見るのが楽しみでしょうがありません。
私一人では想像も出来ない設定を与えられて、晶子はどんどん淫らに
なってしまいます。

25
投稿者:晶子 ◆6l0Hq6/z.w
2015/09/12 14:57:50    (WQq/mZRL)
ただし様に紹介されたリュウジさんとひろしさん…
繁華街でよく声を掛けてくるナンパ男を思い起こします。
下心と軽薄がありありとして、普通なら相手もしない不良中年。
でもその二人はただし様の友達です。
嫌悪感を愛想笑いに隠して接するほかありません。

「晶子さんて人妻なんだってねぇ…
清純そうに見えて実はかなりエロい女だって聞いてるよ。」
「ただしのちんぽに仕込まれて何でも言いなりだってね。
ただしのデカちんぽのお相手が出来るなんて、晶子さんはかなりの名器の
持ち主なんだな。」

あぁ…やっぱり私のこと、全部話してるんだ!
いやらしい目で見ている…見下したような顔してる。

居酒屋の四人がけのテーブル席にただし様の隣に座ろうとすると、
ただし様は晶子の席はあっちだよと向かい側に並んだリュウジさんと
ひろしさんの真ん中を指差します。
「晶子さん、こっちこっち…」
本来二人がけの椅子に三人座るとキツキツで、両側の二人に身体が密着します。
フレアミニから伸びた太ももが密着し、乳房の形がくっきり浮き出たタンク
トップが二人の間近に迫ります。

「晶子さんて巨乳だね…おや、ノーブラなのかな?乳首が透け見えるぞ。」
「ムチムチした太ももがエロいよね…おっ、今日のパンツは赤いレースの透けパンか…」

お酒が出て来るのも待たず、二人は遠慮なく私の身体を触り始めます。
リュウジさんは背中に回した手を腋の下から乳房に伸ばし、ひろしさんはしきりと
剥き出しになった太ももをさすっています。

あぁ…やめて…私、そんな女じゃない…
正面に座ったただし様に救いを求める眼差しを向けますが、ただし様はタバコを
くゆらせながらニコニコ頷いています。
うぅ…拒絶してはいけないのね…
好きなように触られなければならないの。

「晶子さん、いい身体してるね…こんな晶子さんを自由に玩具にしてる
ただしが羨ましいよ。」
「あぁ…お二人はただし様の大切なお友達ですから、晶子にとっても大切なお方です。
ですからただし様にするのと同じくらい心をこめてご奉仕させていただきますわ。
お二人も遠慮なく晶子を可愛がってくださいね…」

「へぇ、そうかそうかぁ…だったらこんなことしても大丈夫かな?」
リュウジさんがタンクトップに浮かぶ乳首を指で摘んで転がします。
「あん…リュウジさんったら…晶子、感じちゃう…」
「じゃあ、俺はこっち…」
ひろしさんが太もも に這わせていた手をスカートの中に滑り込ませます。
「いやん…ひろしさん…晶子のオマンコ濡れてるの分かっちゃう…」
二人の悪戯をたしなめながら、その手を払いのけることも出来ません。
笑顔を浮かべて触りやすいように胸を突き出し、足を広げてしまいます。
恐る恐るただし様に目を向け、ただし様がそうだそうだ…その調子で俺の友達を
満足させてやれよと頷いているのを見て、晶子は安堵します。

程よく酔いが回ったところでリュウジさんがトイレに立ちます。
「おい、晶子…危なっかしいので付き添ってあげなさい。」
ただし様がそう言った後、「俺に恥をかかすなよ。」と冷たい目で言われ、
晶子はすぐにただし様の意図を察します。
慌ててリュウジさんの後を追いかけます。

居酒屋の男子トイレ…
「フフフ…晶子さん、マ ンコさせろよ…ただしも了解済みだぜ…」
あぁ…やっぱり…お触りされるだけでは済みません。
頭の芯がジーンと痺れます。
「はい…リュウジさん…晶子の淫乱マンコはオチンポ様が欲しくて欲しくて
たまりません…こんな場所ですがオマンコしてください。」
「聞いてるぜ、晶子さんはベッドの上で普通にセックスするより、こういう
誰に見られるか分からない場所で変態セックスするのが好きなんだろう?
ほら、さっさとパンツを脱いで、便器に手を突いてケツを突き出せよ。」
私は言うとおりにします。
「中出しOKの肉便器だってな…ほら、行くぞ…」
バックからリュウジさんの逞しいモノが入って来ます。

ただし様ほどのデカちんぽではありませんが、長さは勝っています。
いずれにしても夫に比べれば充分な剛棒です。
深々と挿入されたオチンポは子宮まで届き、激しく突き上げます。
「へへへ…人妻のくせに居酒屋のトイレでマンコさせるとは呆れた淫乱だな。
どうだ、気持ちいいのか?言ってみろよ。」
「あぅっあうっ…はぁぁ…気持ちいいです…もっと奥まで突いて…
晶子は人妻だけど他人のオチンポが何より大好きな変態の淫乱です…
もちろん中出しOKですわ…リュウジさんの精液をいっぱいいっぱい
搾り取らせてください…」
「うぅ…たまんねぇな…ただしもよくここまで仕込んだものだな…」
ただし様を褒められるのは晶子にとっても何よりの褒め言葉です。
「くぅ…行くぞ…行くぞ…」
リュウジさんが小さく叫ぶと、次の瞬間私の中でオチンポ様が跳ね上がり、
身体の中に精が広がります。
「ふふ…まさに精液便所だな…」
リュウジさんがボソリと言いました。

リュウジさんと連れ立って席に戻ります。
「晶子さんみたいな彼女を持ったただしが羨ましい。」とリュウジさんは上機嫌です。
「リュウジだけ優しくしてもらってズルくねぇか?
なあ奥さん…俺もトイレ行きたいよ…付き添ってくれよ。」
ひろしさんはリュウジさんの満足げな顔に、いても立ってもいられないとばかりに
要求します。

うぅ…今、リュウジさんとしたばかりです…や、休ませて…
すがるような目でただし様を見つめますが、ただし様は諭すような表情で一言、
「行ってあげなさい。」と言いました。

再び男子トイレ…
今度はひろしさんが一緒です。
「リュウジに中出しされたんだろう?チンポ入れるのはゲロゲロだぜ。
だったら俺は口マンコを使わせてもらおうかな。」
個室の便器に腰掛けたひろしさんはさっさとズボンを脱ぎ、屹立したオチンポを露わにします。
えっ…!
私は思わず目を疑います。
ただし様と同じくらいのデカちんぽをひろし様はニヤニヤしながら手で扱いています。
「へへへ…チンポ好きの奥さん…早くしゃぶりたいだろう?」
私はクラクラしながら、便器の前に跪きます。

「口マンコの前に奥さんのそのデカオッパイを生で見たいな。」
言われるままにタンクトップを脱ぎます。
ノーブラの乳房が晒されます。
「先にパイズリしてくれるかな…そのデカオッパイで俺様のチンポを挟むんだ。」
「か、かしこまりました…」
私は膝立ちになり、上体をひろしさんに近づけます。
縦にそそり立つデカちんぽ様を胸の谷間に挟み、両手で乳房を真ん中に寄せます。
デカちんぽ様は長すぎて乳房に収まり切らず、先端が顎の近くまで伸びています。
晶子は身体全体を上下に伸び縮みさせ、乳房で刺激を与えます。

「よし、いいぞ…ほら、今度は口マンコだ…しゃぶれ…」
あぁ…はい…おしゃぶりさせていただきます…
私はデカちんぽ様の先をパクリと咥えます。
ただし様のデカちんぽ様に慣らされ、すっかり上達しています。
口に含みながら目は相手の顔を見据え、前後左右に変化をつけて顎を動かします。
同時に金玉を注意深く揉み上げ、顎が疲れれば唇で擦り上げる…
「くぅ…すごいテクニシャンだな…よほどただしに仕込まれてるな。」
褒められてジーンと身体が痺れます。

「逝く…逝くぞ…」
ひろしさんが叫ぶなり、デカちんぽ様は晶子の口の中で爆発します。
口の中に異臭が広がります。
「うううっ…」
ひろし様が腰を引いた弾みにデカちんぽ様が口から抜け、
迸る射精が私の顔面にかかります。
額から顎、そして丸出しの乳房まで精液が滴ります。

精液便所を使い終わったひろしさんはさっさと席に戻ります。
私が少し遅れて店内に戻るとひろしさんはただし様とリュウジ様に
OKサインを出しているところです。


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