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2012/01/23 23:44:21
(ocQ5Fg/6)
俺には、憧れの女性がいた。それは私を弟のように可愛
がってくれた親戚の兄貴の嫁さんだ。初めて彼女に会っ
たのは、兄貴が俺の家に彼女を連れて両親に挨拶に来た
時。それは結婚の挨拶だった。初めて見た彼女はまるで
日本人形のように細くて色白、長めの髪をアップにして
、綺麗な項、スカートからのぞく脚は、細くしなやかに
美しい曲線を描いていた。そんな彼女が結婚して兄貴と
新居で新婚生活を始めて数ヶ月たった頃から俺は時々
そこへお邪魔することになった。それは彼女は、英語が
堪能で俺は大学の英文レポートを書くのに彼女に教えて
もらう為に通っていた。そんなある日、俺の勉強が長く
なり夜遅くなってしまった。そしたら兄貴が「K!!
もう遅いから今日は泊まっていけ、どうせお前は、学生
だから、時間は充分にあるんだろからな」と云ってから
彼女に「H美!Kに布団敷いてやってくれ」と伝えて
寝室へ入っていった。彼女も「そうね。それじゃあK君
はシャワーでも浴びてゆっくりすれば」と促してくれた
シャワーを浴びてリビングでTVみてるとシャワーを
浴びた彼女がバスローブ姿で寝室へ向かうのが目に入っ
た。その時バスローブの前が捲れて生脚が見えてドキッ
とするほど艶かしく思えた。俺も眠くなったので用意
された布団に入ると直ぐに眠ってしまった。
どのくらい寝たか夜中に目が覚めてウトウトしてると
隣から人の囁きが聞こえてきた。それは兄貴たちの声で
時々、聞こえたのが「だめよ!・・君が・・だから」
「・・だよ、もう寝て・・」「・・う-ん、もう・・
アアーッ・・ウッウッ・・聞こえちゃう・・」これは
夜の営みの声だった。俺は想像した。憧れの彼女の
綺麗な身体を兄貴が撫で廻し、揉みあげて、秘密の花園
に男根を出し入れして、彼女がそれに答えて悶えて喘い
で快楽に身を委ねている姿を。俺の股間もしだいに屹立
して我慢汁でベトついてきて、いつしかそれを摑んで
扱いていた。隣の声を聞きながら絶頂が近づいてきたの
で慌ててトイレに駆け込み、更に男根を扱いて、本当は
俺が彼女の花園に男根を挿入してる姿を想像しながら
厭らしい手つきで男根を揉んで扱いて最後はタップリと
男汁を絞りだして果てた。