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2011/03/08 05:22:21
(ph6FcT1D)
全裸で上半身は天井向いて横になり、開かれた脚の間に オジサン先生は 割り込むようにして 座り込んだ。
『さぁ~て、お薬を塗って、治るかなぁ』と、言いながら ワンちゃんにベロベロされた お股全体に 優しくヌルヌルする透明の塗り薬を たくさん塗ってくれて 治療の経過がわかるように…と、パチパチ写真も撮られた。
お薬を塗る オジサン先生の手や指は オシッコが出るあたりを 何度も往復して そのうち くすぐったい感じから ちょっとだけ変なエッチな気持ちになってきたけど、そんな事を言うのは 何だか恥ずかしい事のような気がして、黙って 治療が終わるのを 待っていた。
ばい菌は オシッコ出るとこやウンコの出るところにも いっぱいで 病院じゃないから ちゃんとした設備も無いし、家の中じゃ仕方ないし、先生が お口を使って ばい菌を 吸い出してあげる以外に 方法がないって言われて 妙に納得したけど、お股に 吸い付き あんな オシッコやウンコが出る 汚いところまで 先生は ばい菌が無くなるまで…と ずっと 舐め吸い出してくれたから 普通よりも 早く治るかな…って…、言われた。
普通なら1年ぐらい 治療にかかるけど、友梨香ちゃんは もっと早く治ると思うし、せっかく夏休みだから、ちゃんと 毎日 ここに治療しに 来れるだろう?って 言われ 毎日 通院(?!)しなきゃいけないって話の頃には 何だか 脚が勝手に ビクビクし出して オシッコが漏れちゃったのかな…って 感覚に襲われ、急に 頭の中がチカチカしたかと思ったら ビクッと身体が大きく振れて、力が抜けてしまった…
でもね、何だか あんなに恥ずかしい格好しなきゃいけない治療だったのに…また、オジサン先生のところへ 治療に通うのもが ちょっぴり楽しみな気も したのがホント…それから、夏休みが終わる日まで、毎日 2時間程の治療に通い オジサン先生は 相変わらずオシッコの出るところにを狙って口を開け、カプッお股全体に被って吸い付いたら その口の中で暫く舌だけが、ウニョウニョ動き、そのままチューチューと、わざと音を立ててるみたいに 吸い付いて 私は、段々 その治療が 気持ちよくて 毎日 オジサン先生の家へ治療に行く事が楽しみになっていた。
でも、心のどこかで、オジサン先生の治療って ホントはエッチぃ事をされてる事も 何となく知ってて、わかってない振りをして 舐めてもらいに行ってたのかもしれない。