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2011/03/08 04:34:42
(ph6FcT1D)
今は、もう40代後半にかかる年齢になってしまいましたが、出来る事なら 小学4~5年生ぐらいに戻り 変態オジサンに ゆっくり女の快感の開発をされたいな…って願望妄想。
夏休みに入ってすぐの日、1人で公園の土管の中で お昼寝してたら 下半身がもぞもぞした感じに 目が覚めた…フッと見ると、ワンピーススカートがお腹まで捲れ、私のオシッコの出るところを 大きな犬がベロベロ必死で舐めていたので、怖くなって ゆっくり噛みつかれないように ワンちゃんから 離れ土管の外へ脱出したが、また ワンちゃんは しつこくワンピの裾から鼻先を 押し当てて クンクン匂いをかぎながら ベロベロ舐め押され、そのワンちゃんに 操つられたみたいに、公園の横の アパートの窪んだ敷地に 押しやられて 身動き取れない格好のまま、10~15分ぐらい ベロベロベロベロ…半泣きの私の頭上の 窓が開けられて 『コラ!!しっ、しっ、あっち行け、どこの犬だぁ!』と、オジサンの声にビックリして、ワンちゃんは 逃げて行った。
『お嬢ちゃん、大丈夫かい?最近は、犬の伝染病が人にうつって大騒ぎになってるんだよ、オジサンは今日は休みだけど病院のお医者さんだし、病気がうつってないか見てあげるよ』
と、言ってくれた。
私は 病気が怖くなって『はい、よろしくお願いします』
と、言った。
その瞬間 窓から オジサンの両腕が伸びてきて ひょいと抱え上げられ 瞬間で 公園からオジサンの部屋へ移動した。
『早く服を脱いで、犬に舐められたところをお風呂で綺麗に洗わなきゃ大変な事になるぞ!』
そう言われて お風呂場の前で 万歳しながら ワンピを脱がされ、ワンちゃんの唾液でびちょびちょのパンツも 一気に下ろされ 浴室の方に 肩を押されて 入ってシャワーで流してもらった。
いくら小学生でも、いきなり裸じゃ 恥ずかしいけど、お医者さんだから 診察もしてもらわなきゃ 大変だし我慢して洗ってもらった。
始めに 身体全体をオジサン先生の 手のひらで、撫で回すように 薄めの石鹸水で洗ってもらって、ワンちゃんにベロベロされたところも…
でも 奥にまで ばい菌が入ってるから 風呂を出てから 治療しなきゃダメだって言われた。
座卓に 座布団を敷き詰め その上にタオルケットとバスタオルを幾重にも敷いた診察ベッド。 そこに 座り、脚だけは 下に降ろした状態で 両足首を掴まれて 折り曲げ グッと左右に開かれた。