1
2009/10/18 10:51:04
(oNQOUiGK)
初めて“それ”を見せられた時には
恥ずかしさと恐さとで、泣いてしまいました。
なのに段々と…
慣れて克服したというより
服従する事で、自分を保ちました。
触れさせられ… 握らされ… くわえ舐めさせられ… 挿入されて…
時間こそ掛かりましたが
今では、それが無いと生きられないんです。
野菜とか、棒状のモノを見たり、触れたりしただけで
上の口の中が渇いてしまい
下の口は涎で潤んでしまいます。
恐くて、目を瞑って顔を背けてしまう程の
見ただけで失神してしまう様な
大きくてグロテスクなモノを想像していますが
もう長いこと、相手がいなくて
飢え死にしそうです。