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2009/08/06 15:49:05
(Hi9bkr6t)
まるで柔道やボディービルなどの選手(だか判りませんが…)みたいな
今、物凄くガッチリとした体型の男性とすれ違い…そして、目が合いました。
肩幅が広く、汗を掻いたTシャツ越しの胸板も分厚く
腕なんて曲げてもいないのにクッキリとした力瘤が2つ3つ出来上がっいて、私の足よりも太い筈です。
つい、(他の何かを気するフリをして)振り返ってしまい、後ろ姿をチラ見したところ
腰も腿も当然のように太くて逞しいんです。
そして何より…
スキンヘッドにしていて、視線の合わさった時のあの目付きも鋭くて
本当に男らしい…というよりも寧ろ…雄(オス)といった印象を当てられてしまいました。
家の主人とは正反対…どころか…なんだか別の生き物みたいでした。
今は、もう家の中ですが
『洗っとけよ!』と、まるで妻や家政婦の様に言い付けられて、放り投げる様に手渡された
彼のあの雄臭い汗をタップリと吸ったTシャツに
…コッソリ、顔を埋めてみたいです。
充分に注意していたつもりが、つい夢中になってしまっている私の姿を盗み見されてしまい
そのまま背後から忍び寄られて
『奥さん…俺の汗は美味しいかい(笑)?』と
うなじから耳朶までをネト~と舐め上げられながら囁かれ
同時にウエストには、ガッチリと太い腕を絡められてしまい
もちろん、抵抗しますが…敵う筈がありません。
「ィャ…ヤメテ!」
身を捩る私の胸を服の上から触りながら
『奥さん…実は俺も、さっきのすれ違い様に奥さんのこの胸を見て、その場で“今スグにでも思いっきり揉みてぇ~!”って思ったんだよ』
そして、スカートもたくし上げられて、ショーツ越しにお尻を撫で回され
『こっちもイイな!俺のアレ…かなり太いし、ピストンも激しいから、普通の女じゃもたないんだよけど…奥さんの尻(ケツ)結構大きめだから、きっと堪えてくれるよね?…ってか、バック好きなんでしょ(笑)』
そう言いながら、脱がすこともせぬまま
大切な部分を覆い隠しているクロッチを強引にズラされて
恥ずかしい潤滑油に導かれて、私の体内に侵入と引き抜きを、果てしなく繰り返しては
私をイヂメ可愛がるのです…
(スミマセン…変な妄想な上に、上手く結べませんでした)