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2009/08/24 16:12:35
(uxupqPAi)
今、仕事中の彼のマンションでお留守番中ですが
こんな時や、一緒の旅先など
彼の留守を狙われてしまい
隣の部屋の人(達)に、部屋に連れ込まれてしまって
写真やビデオに撮られながら…ムリヤリされたいです。
強引にとらされた立ちバックの体位で、味わった事なんて今までに無い激しいピストンによって
フラつきながら手を着いた壁一枚向こうには
途中で部屋に帰って来た彼がいるんです…
クタクタの状態で、一旦彼のいる部屋に戻(され)た私に、彼が
「お前のいない間に隣の部屋の奴ら五月蝿くてさ!AV観てる時のボリューム大き過ぎなんだよ、しかも長時間もさ(苦笑)」
と言いながら、何の疑いもなく出迎えてくれて、私は
「そ…そうなんだ、困るね」と
彼との行為の時と同じく、控え目を装って返すのですが
本当は腰が抜けてしまっていて
その場にスグにでもヘタり込んでしまいそうな状況なのを
何とかひた隠しにするのが精一杯で
そしてそれ以上に…身体の内側に燻り続けている火照りを鎮めなくては!と、シャワーに隠ります。
夜になってから、拙い責めを極短時間…
“いつも通り”に果たし遂げ
満足して寝息をたてている彼とのベッドをコッソリと抜け出し、私は
『お前の恥ずかしい姿=本性がタップリと写ったこのビデオ…返して欲しかったら、夜中にもう一度来い!』という
隣の部屋の人(達)に受けた御命令に従順に従って
(見え見えの罠として御用意して下さった…ありがたい言い訳を口実に‥)
もう一度、隣の部屋を訪ねてしまうのです…
先程まで営んでいた彼との行為も、しっかりと(盗み)聴かれていて…
『いっつも、あんなに短いのか!?? オレ達に聴かれてると思って、わざと短時間で切り上げたんだろ!』
と、本気で疑い驚かれて
『でも…お前は、婚約者の前では随分と猫を被ってるみたいだな…ん?子ネコちゃん(笑)』
と、背けた顔を覗き込まれて、意地悪なことを言われるのです…(羞)
『まあ、今夜は朝まで…いや、これからはずっと!オレ達が、お前の事を可愛がってやるよ…淫乱なメス猫としてな…それともメス犬…メス豚かぁ(笑)』
………「ャ…ィャ‥」
力無くも否定したい気持ちの私なのですが
思わず反射的に大切な部分を覆う布の湿りを隠そうとして
内股を寄せ合わせただけで
「クチュ…ゥ!!」と
恥ずかしい音を響かせてしまう程、はしたなく潤みを溢してしまうのです…
こんな想像を…しかも彼の部屋で‥