1
2009/01/08 10:12:43
(E4Fks2lZ)
高慢女典子のつづき
典子は右腕の戒めを解かれて開口器を外し、自分の左腕の綱を解こうとして
いる。
「そうは簡単に解けないよ。それより乳首の洗濯バサミを外したらどうだ
い。あ、そうかずっと着けていたいんだね本当は。変態典子!」
典子はあわてて洗濯バサミを外したが、外す時には何とも言えない苦悶の表
情を浮かべた。それは苦悶ではなく快感の表情かもしれないけれど。
自由になった口から「言わないで、お願、家に帰して、警察に訴えるわよ」
と典子。俺は2、3発平手で頬をはる。
「ああ、ごめんなさい。いじめないで。ごめんなさい」典子は哀願する。目
に恐怖が浮かんでいる。
「それじゃ、その自由な右手でオナニーしてごらん。さっきから尿道や乳首
で逝ったけど、本当はおマンコを弄りたいんでしょ。」言葉で責める。
「いや、勘弁して」「ふざけろ!」俺はまた頬をはる。
「お願します。勘弁して下さい」典子は観念したようだったが、オナ二ーは
始めない。俺は典子の右腕をつかんで、典子の指先を割れ目に押し付け、強
制的に擦ってやった。少し続けるとその内、おれの腕の動きがなくとも典子
の指は自分の淫乱な溝をなすり続けるようになった。
「やればできるじゃん。いつものようにやればいいんだよ」「どうだい、男
にオナ二ーを見られるのは」「もう止められないでしょ、気持ちいいんだ
ね、びしょびしょだよマンコ」
典子は息を荒らげ、マンコを擦りつづける。腰を前後に動かしている。
「ああ、いい、ああ、あああああ」
「よく見えるよ。そんなにクリを擦って、赤くなってるよ。穴には2本入れる
んだね。いつもそうしてるんだね、上手だね。穴、クリ、周り、穴、クリの
順番か。ああ、そうか。2本の指で穴、クリは親指だね」感動ものだった。あ
の高慢ちきな典子がおれの前でオナ二ーをしている。おマンコを俺の前で全
開にして本気で感じてる。いいよこれ!さっき放出したのにまた陰茎が硬直
してくる。
「ああ、ああ逝く。ううう~ん・・・・」またもや典子の体を緊張と弛緩が
襲った・・・
しばらくして「もういいでしょ。お願いします。帰してください」と典子。
「ふざけるんじゃねえよ。まだだよ。これからだ」俺は次の遊びに移ろうと
思った。典子の口からひーっと小さな諦めの悲鳴が聞こえた。