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2009/01/07 17:33:41
(RhDQGJDR)
高慢女典子のつづき
意識朦朧としている典子の乳首にかみついている洗濯バサミを片方ずつ、ゆ
っくりと外す。
「むぬ、あぐむああ」典子の開口器でふさがれた口から唸り声がもれる。
「気持ちいいんだね。これ外す時がいいんだよ。黒い乳首が腫れて大きくな
ってるよ。たくさん使ったんだろう。ホストに舐めてもらったのかな。それ
とも自分の指かい。ああそうだね。自分で虐めてたのか。会社では威張って
いても、毎晩家でちくちく弄ってたんだろう。変態オナニー女だね。もっと
もそう高慢ちきじゃ男は寄ってこないよ」俺は言葉で責める。典子は涙を流
しながら首を左右に振って否定した。
「こうゆう風にしてたんじゃないの」と洗濯バサミを使って強弱をつけなが
ら、乳首を責め続ける。左右リズムをつけて洗濯バサミでつまみ、そして引
っ張る。「どこまで伸びるかな、この淫乱乳首。真っ黒乳首」
「うう、ぐうう、あぐぐぐ」典子は涎を垂らしながら唸っている。顔や体は
上気してほのかに赤い。さらに乳首を責め続けると、拘束されて不自由な足
であるが、大腿をすり合わせるような動作を始めたではないか。そしてしば
らくして先ほどと同様に逆海老に体を反らせた。体が弓のように反り返った
と思うと、「ああ、ぐっぐっあうううう。ぎうー」と大きな唸り声を出し
た。また逝ったようだ。
「今度は乳首だけで逝ったのかよ。さっきは尿道で、今度は乳首か。変態!
マンコでは逝けないのかい。あ、そうか。まだマンコいじってなかったっ
け。いじってほしいかい。」典子は首を縦に振る。その眼はいじって欲しく
て仕方がないようだ。俺は典子の哀願を無視。「欲しいか。マンコに入れて
ほしいかい」俺はなぶり続ける。
また面白い考えが浮かんだ俺は、典子の右腕の戒めを解いた。