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芳子を犯したい

投稿者:(無名)
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2008/09/12 23:54:21 (5k0bby81)
一つ上の芳子。胸は無いけど、童顔なロリ妻。一度ディープキスしてから進
展しないけど、あんまりH知らないみたいだし、無理やり犯して気持ちいい
事教えてやりたい。あの声でよがられたら堪らないだろうな。あの口でフェ
ラされたら直ぐに逝きそうだし、濡れるまで舐めまくって硬い一物ぶち込ん
で、淫乱人妻にしてみたい。芳子、芳子、輪田名邊芳子、思いっきり中出し
て孕ませてみたい。状○市の芳子。
 
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22
投稿者:やりたい
2009/10/13 22:55:20    (0mN8xXnC)
初めてのHでいきなり絶頂したのが効いたのか、祐佳利は、まだ、ハアハア
と息をしている。下の口からは、今しがた俺が出したザーメンが、イヤラシ
ク垂れている。祐佳利に、軽くキスしてそのままリビングに戻ると夏樹のバ
ックがポンとソファーの上に投げてある、帰って来ているようだ、ふと思い
立ち夏樹の部屋を覗いて見ると「うん、あん」と声がしている。どうやら自
分で慰めているらしい。さっきの祐佳利とのHを覗いていたのだろう。夢中
になっていて気がつかない夏樹にそっと近づき、「夏樹、気持ちいいか
い?!」と聞くと「あん、お兄ちゃんの意地悪、祐佳利に手出しちゃ駄目っ
て言ったのにー」「ごめんよ、でも彼女も女になったよ、それより、夏樹、
俺、夏樹に入れたい、ビンビンだし」「良いよ、早くー、夏樹のおマンコに
お兄ちゃんのカチカチのチンポ入れてガンガン突いてー、もう、我慢できな
いよー」「夏樹は、Hだなー、そーれ」そう言って夏樹のマンコに硬くなっ
たチンポを入れると、直ぐにピストン開始。「アンアンアン、お兄ちゃん、
凄いよー、もっとーもっとして、突いて祐佳利にしたみたいに、ガンガン突
いて、夏樹の中にもザーメンぶちまけてーアンアンアン、気持ちいい、もっ
とー」「夏樹、凄いよ、祐佳利に負けないくらい締まるよ、夏樹の中グチョ
グチョで気持ち良いよ、好きだよ、夏樹、俺のもんだ、夏樹は、俺のものだ
よね」「うん、夏樹は、お兄ちゃんのモノだよ、だから、一緒に逝ってー」
「夏樹、夏樹、夏樹、もう逝きそう、一緒に逝こうね、、出すよ、夏樹の中
に一番奥にだすよ」「出してーお兄ちゃんのザーメン、イッパイ頂戴、逝く
逝く逝く逝く逝くーイッチャウーアアアアアアンンンン」夏樹の声を聞きな
がら、俺は、夏樹の一番奥で今日、四度目の絶頂を迎えた。
21
投稿者:やりたい
2009/10/01 23:27:12    (G4jzeOlU)
夢中でしゃぶる祐佳利の舌使いに思わず声が出るほど、祐佳利のフェラは気
持ち良い。そのまま頭を抑えてピストンすると吸い付いていた。たまらず引
き抜き、祐佳利のマンコにしゃぶりつく。途端に「あん、お兄さん、恥ずか
しい舐めちゃだめー」と嬌声を上げる。「祐佳利、感じてるんだね、とろと
ろだよ。これなら入るかな、入れるよ祐佳利のマンコにチンポ入れて奥にだ
しちゃうよ。」「良いよ、どうなっても良いの、お兄さん、してー」と甘え
た声でいう祐佳利をみて辛抱できず、M字開脚させて狙いを定め、「祐佳
利、力抜かないと余計痛いからね」そう言って入れ始める。「痛い、いたい
よ」「もう少しだよ、もうちょっと・・・祐佳利奥まで入ったよ」「嬉し
い、お兄さんに処女あげちゃった」「ありがとう、動いてもいいかな?」
「うん、いいよ」その答えに、抑えていたピストンを開始する。祐佳利は、
痛みを堪えているのか声が出ない。「祐佳利、止めようか?」「止めない
で、大丈夫だから」「分かった、段々気持ち良くなるから」また動き始め
る。と、「あ、あ、あ、あ、」と声を出し始めた。「気持ち良いの?」「わ
かんない、でも変な感じなの」そう言う祐佳利を見ながらピストンを早める
と「あん、変なの、頭が、痺れるのー、もっとして、お兄さん、もっとー」
そう言われて、ピストンを早めていく「アン、いいのー、あんあんあん、お
兄さん、好き、大好き、もっと突いて、祐佳利を気持ち良くして、あんあん
ああん、駄目、オカシクなるー」「祐佳利、気持ちいいよ、逝きそう」「良
いよ、お兄さん、中でイッテー、あんあんあんあああああん、逝きそう、逝
っちゃうー」「祐佳利、俺も逝きそう、一緒に逝こう、祐佳利、祐佳利、祐
佳利」「お兄さーん、駄目ー、逝くー、駄目駄目駄目ー、祐佳利逝っちゃう
ーイクイクイクイクイクー」「祐佳利ー、イクよー祐佳利、祐佳利、祐佳利
ー、出るー」「イックー」同時に逝って祐佳利の一番奥にザーメンをたっぷ
り発射した。
20
投稿者:やりたい
2009/09/07 23:05:53    (ac7tQAw6)
ベットに寝かせ横に覆いかぶさると由佳利がキスしてくる。舌を絡め貪るよ
うに求め合う。「ほんとに処女?」「ホントだもん」そう言って膨れっ面す
る由佳利が、可愛くてキス。そのまま首筋・耳たぶと攻めていく「だめ、そ
こ弱いのー」「もっとしちゃおー」「あん、駄目ー」と俺の首に手を回して
来た、途端、Cカップの胸に押し付けられる。「由佳利、苦しいよ、でも気持
ちいい」「H」「由佳利もね」そう言って水着の上から揉むと「あん、お兄さ
ん、もっとして」「じゃ、水着脱がすよ、由佳利の全部が、みたい」「う
ん」俺は、由佳利の肩からS水着の肩紐をソッと外していく。と、水着の中で
窮屈そうにしていたオッパイが、プルンと出てきた。たまらず、乳首に吸い
付くと由佳利がピクンと反応する。そのまま甘噛みしながら胸を揉みしだく
と「あん、変に成っちゃうよー、あんあんあん」と感じている。俺は、何も
言わず、下も触りだし水着の上から指を這わせると「だめ、恥ずかしい、駄
目ー」と由佳利が逃げようとする。「俺に処女くれるんなら俺に全部任せて
くれないとだめだよ」「だって恥ずかしいんだもん」「大丈夫だよ、ほら」
「アン、お兄さんの意地悪、あんあんあーん駄目ーそんなにされたら逝っち
ゃうよー」俺は、徐々に由佳利の中に手を入れて少しづつ動かしていく。
「あんあんあん、駄目ー、由佳利オカシク成るー、あんあん、駄目駄目駄目
ー逝っちゃう逝っちゃうーあん、イックー」瞬間、硬直しながら由佳利は、
逝った。由佳利の口元に一物を持っていくと、早く欲しいとでも言うように
夢中でしゃぶりあげる由佳利だった。
19
投稿者:やりたい
2009/09/03 00:04:41    (n264Sb8B)
スイッチの入った由佳利に「俺の硬く成っちゃった、何とかしてくれな
い?」途端、由佳利が、KISSを止めて「お口でするんですか?」「出来るか
い、無理しなくて良いよ」「やります、でもどうしたら・・・」そう言って
下を向く由佳利に「アイスクリーム舐めるみたいにしてくれたらいいんだ
よ」「ハイ、やってみます」そう言ってパンツの上から触ってきた。慣れな
い手つきが逆に気持ち良い。俺は、由佳利の手に自分の手を添えながら、パ
ンツを下ろさせた。「大きい、巧く出来るかなー」「大丈夫、やって見て」
そういうと、由佳利が、恐る恐る口を一物に・・・「先ずは、舐めてみて、
そう巧いよ、凄く良い、そのまま口に咥えて歯当てないように、上手だ、し
たら唾液出してアイスみたいに前後して、うぅー気持ちいいよ、由佳利凄く
気持ち良いー、続けて咥えながら俺の方見て、そうそう気持ち良いよ」そう
言ってフェラする由佳利の顔を見ながら段々射精感が襲ってくる「もう良い
よ、疲れただろ、どうだい、どんな感じ?」「苦しいけど、喜んでくれて良
かった」笑う由佳利を見てKISS。舌を入れ舐めまわすとトロンとした由佳利
をソファに寝かせ、スクール水着の上から胸を弄るとピクンと反応する。
「由佳利って処女なん?」「うん、お兄さんにあげる」「良いの、俺、由佳
利ちゃんと付き合えないよ」「良いの、だから貰って」「分かったよ、じ
ゃ、ベットいこう」そう言って由佳利を抱き上げ寝室に向かうのだった。
18
投稿者:やりたい
2009/08/26 23:35:38    (bVorCD5.)
戻ってみると、夏樹が由佳利の側で心配そうな顔をしている。「どうした
の?」と聞きながら、良く見ると由佳利が半べそかいている、「由佳利ね、泳
いでいて岩場で足挫いたらしくて、お兄ちゃん、別荘連れて行ってあげ
て。」「分かった何処かでシップ買って戻るよ、由佳利ちゃん、歩ける?」
「大丈夫だと・・・・」「無理しないで」そう言って肩を貸して歩き出し
た。シップを救護所で分けて貰い、別荘に帰り着く。直ぐにシップをはる。
「どう、気持ちいい?」「ハイ」「そう良かった」「あのー、」「なんだ
い?」「さっき、夏樹ちゃんと、してる所、見ちゃったんです、」「それ
で、ビックリして」「はい、ビックリしてでもドキドキしちゃいました」
「由佳利ちゃんは、経験無いの、アーユー事」「無いです、興味は有るんだ
けど・・・」「じゃ、してみる?」「え、・・・」そう言って由佳利が、顔
を上げた瞬間、KISSをする、「俺の事嫌い」「好きです、前からずっ
と、でも夏樹の彼氏だし」「今は、夏樹居ないよ」抱きしめて、もう一度K
ISS、舌を入れると由佳利もたどたどしくだが、絡めてきた。次第に夢中
になりながら、相手を貪り続ける。KISSしながら水着の上から胸を触る
と気持ちいいのか、力が抜けてしまった由佳利を床に寝かせ、首筋や耳を甘
噛みすると、「あ、あん、」と可愛い声をあげる「足大丈夫?」そう聞く
と、答えの代わりにまたKISSしてきた。Hモードに入ったようだ。
17
投稿者:やりたい
2009/08/24 00:05:41    (BIF/yF4L)
夏樹と夏樹の友達、由佳利と三人で海水浴に出掛けた、場所は、俺の知り合
いの別荘だ、PBも有って二人は、荷物を放り出して海に飛び込んだ。俺も
負けずと夏樹の後を追う。夏樹はあまり泳げないので、足のつく所でプカプ
カ波に揺られている。俺は、後ろから近づくと夏樹に抱きついて、着て来る
様に行っておいたスクール水着の上からCカップの胸をもみ始めた。「お兄
ちゃん、駄目ー由佳利にばれちゃうよー」そういっては居るが、感じている
のだろう、息が荒い。「大丈夫、あんなに離れているんだし、それにバレた
ら彼女も仲間にして三人で楽しめばいいじゃん」「駄目、由佳利に手出した
ら許さないから、お兄ちゃんは、夏樹の彼氏だもん」「なら、彼女らしい事
してくれないと、由佳利ちゃんにのりかえちゃうよ」「もう、お兄ちゃんの
意地悪、しょうがないなー」そう言って夏樹は、由佳利に「ちょっと疲れた
から上がるねー」そう言って浜に上がり、岩場の方に歩き出した。俺も追い
ついて手を繋ぐと可愛い笑顔で握り返してくる。岩場の中の砂地に着いた途
端、夏樹がキスしていた、それもいきなりDキスで舌を入れてきた、さっき
のが利いていたのだろう、おれも夢中で夏樹の舌を吸い舐めまくるり、今度
はスクール水着の中に手をいれ胸を揉み乳首をいじめる、トロンとした夏樹
に「夏樹、凄くエロいよ、女子高生が、スクール水着着て男とDキスしてる
なんて」「こうしたのはお兄ちゃんでしょ、舐めたげるね」そう言うとひざ
まずき、パンツを下ろすと、いきなり咥えてきた、「お兄ちゃんの大きいー
うん、はう、うぐうぐ、気持ちいいーお兄ちゃん、夏樹のフェラ?」「凄く
気持ちいいよ、夏樹、もっとしてくれ、凄くいいよ、うぅー」「夏樹のくち
にザーメンいっぱい出してー」そう言って夏樹は、上目使いでピストンを早
めていった。「夏樹、いくよ、出そうだ、夏樹の口に出すよ、夏樹、夏樹、
夏樹、イクゾー」次の瞬間、夏樹の口の中にドクッドクツと発射した。夏樹
は、全て受け止めるが、口から一筋ザーメンが、零れ落ちる、夏樹は、手で
掬うと、飲み干し、舌で舐めとる「お兄ちゃんのいつも以上に濃いね、でも
おいしい」「お掃除して」夏樹は、また咥えると、舌でユックリと味わうよ
うに綺麗に舐め、「お兄ちゃん、夏樹の事嫌いにならないでね」「なる訳な
いだろ、夏樹が一番だよ」そう言ってキスしてやると「うん、じゃ、行く
ね、由佳利が探すと行けないから」そう言って駆け出していくのだった。
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投稿者:やりたい
2009/06/08 23:14:38    (20E87XxE)
「夏樹、どうだ」「あん、お兄ちゃん、ガンガン突いてー、おかしくなりそ
う、あんあんあんあん」「夏樹の中に俺のが、入ったり出たりしているよ」
「うん、凄く気持ち良いのお兄ちゃん夏樹イキタイ」「イキナ」そういうと
ピストンを一気に早める。「凄い、気持ち良いよー、夏樹逝っちゃう、あん
あん、駄目ー、イク、イク、イク、お兄ちゃん、一緒に逝ってー」「よし、
じゃ、夏樹の中にぶちまけるよ」「うん、出して、いく、いく、いく、ああ
ん」夏樹が、逝った瞬間、凄い締め付けに何度目かに射精感とともに、夏樹
の中にぶちまける。「お兄ちゃんのが、出てるよ、嬉しい」「夏樹、高校生
で妊娠しちゃうよ」「お兄ちゃんの赤ちゃん欲しい」そういう夏樹にキスを
して引き抜くと夏樹は、また口に頬張りしゃぶるのだった。
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投稿者:やりたい
2009/06/08 00:01:12    (20E87XxE)
芳子に全部掛け終わると夏樹が、しゃぶり始めた。「お兄ちゃん、私も欲しい
ー」そういうと、根元までくわえ込んで、ペロペロなめまくる。「夏樹、凄
く気持ち良いよ」そう言うと、嬉しそうにピストンし始める。「気持ちいい
よ、夏樹、凄く上手くなったじゃん、もうカチカチだよ」「うん、お兄ちゃ
ん、夏樹にも硬いのぶち込んで芳子さんみたいにガンガン犯して」「じゃ、
ベットいこうか。」そう言って夏樹を連れて風呂から上がり、寝室に連れ込
んだ。夏樹の下の口は、もうトロトロに濡れていた。「夏樹、Hだね、びちょ
びちょだよ」「あん、早くー硬くて熱いの頂戴。お兄ちゃん。」「良いよ、
じゃ」そういうと、いきなり奥まで突き刺した。「ああん、凄い、入ってる
ー、突いて、おにいちゃん、夏樹を犯してー、あんあんあんあん、だめー」

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投稿者:やりたい
2009/06/07 01:13:49    (z0tPSdjZ)
芳子のメイド服を破りながらKISSすると舌を入れてきた。貪る様にお互いの
舌を絡めあう「あん、好きよ、もっと欲しい、めちゃくちゃにしてー」芳子
が、喘いでいると夏樹が、自分の中に入っていた玩具を芳子の中に挿入し
た。とたんに芳子が「だめーそんなのだめー」と感じ始める。「夏樹、激し
く動かしてやれよ」「うん、芳子さん、さっきのお返しだよ、淫乱人妻に
は、まだ足りないでしょ」と激しく出し入れし始めた。「だめーだめーだめ
ー、逝っちゃう、逝っちゃう、玩具はイヤー、硬くて大きくて熱いの頂戴。
お願い、あなたのおちんちんで芳子を犯してー」「欲しかったら、どういう
んだい、芳子、夏樹と俺にちゃんといいな」「芳子の淫乱な下のお口にあな
たの熱棒突っ込んで、芳子を犯して下さい。あなたの精子芳子の中にぶちま
けて。夏樹ちゃんの下のお口ペロペロさせてー、もっともっと芳子を犯して
ー」「よし、良いだろう、そーれ」そう言って芳子の中に熱棒をぶち込んで
激しく出し入れすると「ああああああああー、もっともっと突いて下さい。
芳子は、あなたのモノです、中で出してー、顔にぶっ掛けてーもっと突いて
あ、あ、あ、あ、あ、あん、気持ち良いー、逝っちゃう、逝っちゃう、逝っ
ちゃうー、逝く、逝く、逝くー、出してーいやーイックー」と仰け反り、絶
頂した。俺は、引き抜くと芳子の顔と胸にタップリとぶっ掛けた。
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投稿者:したい
2009/05/11 23:32:53    (eOLlWpoa)
夏樹のピチピチ水着の中に手を入れて乳首をいじりながら股間にシャワーを
当てると「お兄ちゃんだめー、かんじちゃうよ」と言いながら抱きついてき
た。腰に手を回し、尻を撫で回すと感じるのか、ピクンと反応する。と、芳
子が、ローターを持ってメイド服姿で入ってきた。「芳子、玩具で夏樹責め
て」と言うと、ローターを美味しそうにしゃぶってから夏樹を下の口に挿入
する。とたんに、夏樹の口から喘ぎ声が、出始める。「お兄ちゃん、もっと
もっとして、夏樹を可愛がってー、芳子さん、もっと激しくしてー」する
と、芳子も感じ始めたのか、自分で下をいじり始めた。俺は、夏樹を下に寝
かせ、「芳子、これからお前を犯してやる、夏樹と二人で芳子をいかせまく
るからな」「はい、ご主人様、芳子は、淫乱ですけべな人妻です。ご主人様
の好きな様に犯してください。」「よし、まず、服を脱がしてやろうか。」
そういってメイド服の上を破りだすと、「いやー、許して、破らないで」
「犯すと言っただろ、夏樹と二人犯しまくってやる」そう言ってメイド服を
破り、ぺったんこの胸をしゃぶると、「あん、もっとご主人様、犯して、芳
子は、あなたの物です。」そういいながら喘ぎ始めた。と、夏樹が、俺の一
物をしゃぶり出した。「お兄ちゃん、私も犯して、ちんぽ欲しい、大きいの
ぶち込んでー、欲しいよ、硬いのほしいよ」二人ともHモードに入った様だ。
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