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2008/07/18 12:50:04
(JMqp2rdy)
主人に内緒で買って持っているレディースコミックを
寝室のカーテンを閉めて、こっそりと読んでいたら
つい、イケナイ事を考えてしまいました。
近所の商店街にあります“お肉屋さん”で、万引きをしようかと思うのです…
そのお店にある幼児用に使う様なサイズの一番小さなソーセージを
レジを通さず黙ったまま買い物籠に入れるのですが
お店に入って来た時から、頬や耳が紅潮していて
自分では気付かず無意識に何度も同じ場所を行ったり来たりしている私に
不信感を覚えて、こっそりと監視していた御主人に
見つかってしまうのです。
『奥さん…御近所の誼で伺いますが、こんなモノを盗んで一体どうされるつもりだったんですか?』
御商売柄か最初はにこやかに尋ねていた御主人ですが
緊張と動転でオロオロ,モジモジとしている私に
業を煮やしたのか
段々と険しい顔つきになり
『この事を警察や旦那サンに通報されたくなかったら、正直に言った方が良いですよ』と凄まれてしまい
恐怖に駆られた私は、仕方無しに
「恥ずかしいコトに使おうとしてました‥」と
涙目になり小さな声で白状してしまうのです。
“最初から”全てを察していた御主人は
『でも奥さん、こんなミニサイズなんかじゃ役に立ちませんでしょう!?』と
聞いて来るのですが
「いえ、でも…ちょ、丁度このくらいの(…大きさが主人のモノと一緒)が‥」と
告白してしまう私に
脂ぎった顔をニヤリとした御主人は
『奥さん…コレ使って下さいよ!』と
硬く反り返ったサラミソーセージを握らされてしまい
「あぁっ、ウソ‥こんなの使えません!」とうろたえていると
『何を可愛いこと言ってるんですか?この程度で怯えられたら……ホラ!』と
ズボンの下からイキリ立った長くて太い特大のペ〇スを突き出されてしまい‥!!
空かさず
『良いですか、奥さん?この街には、“隙あらば”と奥さんを狙っている輩が沢山いるんですよ。今から訳を話して、その連中を此処に呼んで上げましょうか!?』と
脅かされて‥
そして私は怖々と
その逞しい肉棒にキスをして
お肉屋さんの奴隷にされてしまうのです。