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2008/07/18 12:08:43
(PRImiCqa)
出会い系に勇気を出して登録する私…。
自分で撮ったEカップのおっぱいや、パンティの上からローターをあてた、エッチな写メを載せて、男性達を挑発する。メールで数人と、やりとりしているうちに…メールエッチからテレエッチまで進展して…とうとう実際に会ってエッチする約束をする私。待ち合わせ場所で、お互いに直ぐに分かり、目と目が合った瞬間…濡れちゃうの。ホテルに到着してドアが閉まったと同時に貪り合う様にディープキス。相手の硬くなったペニスが服の上から伝わる。シャワーも浴びさせてくれず、全身キスの嵐に、もう私のオマンコは大洪水。焦らされておかしくなっちゃう私に、相手は反応を楽しんでいる。「目の前でオナニーして見せてよ!」と言われて…恥ずかしさで拒否するけれど、結局は相手の言いなりに。オナニーを始めたら…耳元で沢山いやらしい言葉を囁かれ、とうとう自分の指でイッてしまう私。それから…やっとフェラさせて貰えて、想像以上に大きいペニスに恍惚となる私。「何が欲しいか言ってごらん?」と私に恥ずかしい言葉を言わせようとする。欲しくて限界の私は沢山いやらしい言葉で懇願するの。一番イキやすい騎乗位から始まり、腰が勝手に動いてしまう。感じやすいおっぱいを弄られて、二度目の絶頂に。「本当に感じやすいんだね。」今度はバックで、「いやらしいオマンコだな。ヒクヒクしているよ!」等と囁かれ、あっという間に三度目のエクスタシー。グッタリしてる私を抱きかかえ対面座位。何度もイッてしまったにも関わらず、又、快楽の波が押し寄せて来る。相手と自分の肌が溶け合う様な快感。「こんないやらしい女は初めて会ったよ。最高だよ。」と興奮した声で言われて…凄く愛しくなり「お願い。中にいっぱい出して。」と、おねだりする私。最後は正常位で激しくピストンされ、同時にイッちゃうの。精子が出た瞬間にビクンビクン!って全身が痙攣して…。何回イッちゃったのか、もはや分からない位…。