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2008/07/28 01:31:53
(5ITVsS.A)
男の人に
“経験が少ないフリ”とか、“童貞のフリ”を装われて
ヤラレたいです…
実際にも、私には
そういう男性の方との経験は無く
また私自身にも、さほど経験(人数など)のある方ではないのですが
最初は
「ダメよ!私は結婚もしているのだから‥」と
貞淑と理性を醸し出すのですが
巧妙に演出されたシチュエーションに
私も、母性本能を刺激されてしまい
優しく
…そして心の中では
(付き合ってからは、主人以外の男性を知らないわ‥)などと
少しばかりイケナイ事を考えてしまい
慣れない(“フリ”を楽しんでいるであろう‥)相手を
リードして(いるつもりになって‥)手解きを始めるのですが
不慣れを装いながら、わざとポイントを微妙にズラす相手の愛撫にジラされてしまい
何度かイキ(イカされ)そうになってしまうのですが
その度毎にまた
表面上では、性に対して無知なフリをされてワザとポイントから手や口を遠ざけられてイヂワルをされてしまうのです。
あまりに続く的確なジラしに疑問と
自らの限界を感じた私は
「ほ、本当に…初、初めて…なの‥!?」と
息も絶え絶えに聞くのですが
相手は、ワザとらしく不安気な表情を繕って
『な…何か、変ですか?』みたいにして
上手く誤魔化すのです。
そして気になるのは、彼のパンツの膨らみです。
(な?何か詰めているのかしら!?)
そう思わせる程に
ブリーフの前面は、窮屈そうに長く太く盛り上がり、明らかな量感を示しています。
(ぜ、絶対に…主人のより…大き‥ぃ!)
(早く見たいの!早く食べたいの!!)
「それじゃあ…パンツ脱がすわね‥」
ハァハァ‥と大きく息を乱しながら
正座して彼のパンツを下ろすと…!!
(嘘…コレッ!ぁ、ありえないわ‥!)
主人と較べるまでも無い規格外のサイズは
カリが大きく張り出して、色も黒光りしているのです。
(もうコレ…絶対に童貞のオチ〇チンなんかじゃないわ‥!)
そう確信した私に向かい、この期に及んで彼は
『あ、あの…口に咥えて舐めて貰えますか?』だなんて言って来るのです。
(も、もう早く挿れて…ぉ、大きく腰を振りたいのに…!!)
ここまで来て尚もジラされてしまい
その大きなモノを口に含もうとした矢先、急に
ビタン!という味わった事のない感触を顔に受けるんです。
彼の逞しくて凶暴な肉棒が
私に“私の本来の役割”を伝えるとともに“新しい人生の始まり”を告げるのです‥