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2008/06/20 23:29:20
(8BZC0Xnm)
僕の性癖は少し変わっていまして、オイリーなニキビ顔の女性にたまらなく興奮するんです。もちろんブスは論外ですが、美人なのに少しニキビがあって化粧の上に浮いた脂がテカってる様なお顔が大好きです。例えば少し前までの真鍋かおりなんか最高でしたね。そんな僕の今一番の欲求は、会社の先輩Aさんの彼女である好恵ちゃんを意のままにする事です。なぜなら好恵ちゃんこそが超僕好みの顔である上、ニキビのチラつくオイリー肌をした最高の女だからです。23歳OLの好恵ちゃんは先輩のAさんと同棲しており、僕もよく遊びに行くのですが、まさか自分をオカズに毎晩毎晩変態オナニーされているとは思いもしないでしょう。そしてそんな変態オナニーを僕にさせているのはAさんだと知ったら,,,。Aさんとはここ一年位の付き合いなのですが、初めて好恵ちゃんを紹介された時から僕が彼女に気があるのを知っていたみたいで、しばらくするとAさんはそんな僕をからかうようになったんです。そしてある時、Aさんは僕に「好恵の画像欲しいか?」と聞いてきました。僕は「もちろんですよ!」と笑って答えましたがまさか冗談だと思って流していたんです。そしてその日の晩Aさんから添付メールが届いた時にはすっかり忘れていました。以前からAさんは元カノやセフレの画像なんかを他人に見せたがるクセがあり、僕は「またか」と思って何気なく添付メールを開いたんです。すると、なんとそこには好恵ちゃんが写っていたのです。しかも裸でバイブをクワえながらいやらしく微笑んだ好恵ちゃんが。そして間髪をおかずに次々と添付メールは送られてきました。そこにはありとあらゆるフェラ顔、ハメ顔、そしてなんと口からザーメンを垂らしたアクメ顔までありました。そして最後のメールでは、「好恵をオカズにオナってやって欲しい」とありました。返信はしませんでしたが、僕がその晩、朝まで狂った様にオナニーをしたのは想像に容易いでしょう。そして翌日、僕は気まずい雰囲気のままAさんと会う事になったのですが、Aさんは何事もなかった様に接してきました。僕はたまらず、仕事が終わるとAさんを呼び、「見させて貰いましたよ」と自分から切り出しました。するとAさんはとても嬉しそうな顔で「どうだった?」と聞いてきました。「最高でした!」正直に答える僕にAさんは告白するように言いました。
「俺は自分の女をオカズにされるのがたまらなく興奮するんだ、もしお前さえ良かったらもっと好恵を妄想で犯して欲しいと思ってる。そのためならお前の欲しいモノなんでもやるよ。で、そのかわりと言ったらなんだけど、好恵をオカズにどんな想像をしたのが教えて欲しいんだ。お前みたいな身近にいる男に好恵がどんな想像で汚されてるかってのに凄い興味あるからさ、なっ!?どうだ?」Aさんは興奮気味でした。僕は呆気にとられましたが、しばらく考えた後「わかりました」と答え、それ以来とても変態的な関係が始まったのです。僕は毎晩妄想の中好恵ちゃんを犯し、その妄想を掲示板に書き込みました。するとそれを見たAさんが感想を書き込むのです。僕は次第に、人のモノを想像で汚す、という行為にたまらない興奮を覚え初め、妄想はどんどんとエスカレートしていき、僕の性癖、欲望のあるがままに好恵ちゃんを汚す様になっていきました。Aさんはリクエストに応え、僕が要求するあらゆるモノをくれました。使用済みの下着、バイブ、それに数えきれない程の量の写真の数々。どうやって手に入れるのか解りませんが、生理用品に化粧用品、唾液やオシッコにいたるまで何でもです。僕は好恵ちゃんのいやらしい写真を枕元にずらーっと並べ、それら好恵ちゃんのモノを一つ一つ味わいながら妄想をしていくのです。ある時は、全裸の好恵ちゃんをベッドに縛り付け両手で頭を掴んで、好恵ちゃんのお顔を嗅ぎそしてベロベロと舐めていきます。ゆっくりと時間をかけて。アップで映る好恵ちゃんの顔写真は、唾液や汚物など彼女から出る色々なモノで汚され強烈な臭気を放っています。僕は妄想します。一日の仕事を終え汗と脂で汚れた好恵ちゃんのオイリーにテカついたお顔。頬ずりするとベタベタします。僕は鼻をこすりつけていきます。特に鼻の周りが凄い脂で、化粧品と皮脂が合わさった独特の匂いがたまらなく興奮します。次に僕の鼻は好恵ちゃんのお口を弄っていきます。強引に鼻を差し込み舐めるようにと命令します。従順な好恵ちゃんはベロベロと舌を動かし、徐々に僕の顔は彼女の唾で汚れていきます。鼻孔をつく微妙な口臭、少し酸っぱい唾液の匂い、夢中で嗅ぎます。溢れる唾液は音を立てて二人の顔中に広がっていきます。そして僕はそっと顔を離すと、口まわりが唾液まみれになった好恵ちゃんのお顔をじっくり観察します。たまらずペニスを取り出し握ると、限界まで勃起したペニスがドクドクと脈打ちます。
そしていきり立ったペニスを好恵の顔に近づけ、先端を鼻に付けて嗅がせます。強烈なチンポ臭に歪む好恵ちゃんの顔。僕はそんな好恵ちゃんを陵辱するように頭を鷲掴みにして顔中に勃起ペニスをすりつけていきます。唾と皮脂でヌメる顔肌の感触は最高です。僕はもう我慢できません。激しくペニスを擦りあげます。好恵ちゃんの顔を抱きしめ狂った様にみずからをしごきます。チンポ臭にまみれ薄明かりの下でテカつく好恵ちゃんのお顔。舐め上げます。皮脂を舐め取るように強く舌を押し当てて・・・エグるように。僕はうめき声をあげて射精を迎えます。大量の精液が好恵ちゃんのお口に流し込まれ、溢れ出します。