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2008/05/09 08:01:06
(Ag5B.UoN)
「お魚釣りに行きたい」と小さな声で答えた。
「へ~っ、ミナも釣り好きなんだ、ミナのお母さんも子供の頃、叔父ちゃん達とよく釣りに行ったなぁ」等と昔の話をしてやると、お腹の痛みは治まって来たみたいで笑顔が見える様になったが下着が汗で湿って来たので、姉に言われた様に着替えさせる為、家に置いてあるミナ専用のタンスから下着とパジャマを出し、ミナの横に置くと、甘えているのか「叔父ちゃん、着替えさせて・・」と訴える目付きで言って来た。
「病人さんだから仕方無いかぁ」パジャマを脱がし、万歳の姿勢でタンクトップを脱がし、そのまま新しい下着を着せ、横に寝かせパンツを脱がす時、一瞬パンツがミナの肌から離れる際に糸を引くのが見えた。
まさかと思ったが、パンツとパジャマの上下を着せ寝かせ、脱いだ下着とパジャマを洗濯機に入れる時、もう一度パンツを確認すると粘液が付いていて指ですくうと糸を引いたが、まさかお腹を撫でられ気持良くなったのかと不思議に思い確認してみたくなった。
ミナの横に寝転がり、またお腹を撫でると「もっとお話して」と言われ、私達の子供の頃の遊びや出来事を話したが、さりげなく、自然な形でミナのパンツの中に手を滑り込ませた。