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2008/05/09 13:38:21
(Ag5B.UoN)
半日、何処にも出かけないで、私の事が嫌いになり、今日ミナが家に寄らなかったらどうしょうと心配していたけど、それは無用でした。
三時近くには「ただいま~っ」と元気に帰って来るとランドセルを置くと寝そべってテレビを見ている私の前に同じ様に寝そべると、「叔父ちゃん、またちょっとお腹痛いの」とお腹を出して来た。
躊躇したが、ミナの服の下から手を入る撫でてやると今日、学校で有った事を話出した。
私は昨夜の事を思い出し、拒んだら止めるつもりで、パンツの中にてを滑り込ませ柔かい恥丘を撫でながら割れ目に指を潜り込ませたると、ミナは自分から股を少し開くと体を私に擦り寄せて来た。
一旦手を抜き取り、ミナを仰向けにして、スカートの下のパンツを脱がせ脚から抜き取ると、又自分から脚を開くと目を閉じた。
白くて細い脚の付け根に小さな亀裂、昨夜の蛍光灯の明かりで見た感じと違い、太陽の光に照らされた割れ目の中は綺麗なピンクで、クリトリスの皮を押し上げると、本当に小さいピンクの肉粒が顔を出した。
そこに舌先を付けると、ヒクンと腰を引くのが判ったまだ小さすぎるそこには、痛いのか、刺激が強すぎる手を放すと中に潜り込んで行きました。