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2008/05/09 12:50:50
(Ag5B.UoN)
指で割れ目を開くと米粒位のクリトリスが皮に被って現れ更に片足からパジャマとパンツを脱がし脚を開き、割れ目を開くと、ゆっくりとだけど、肉の谷間から幼い膣口が粘液の糸を引きながら口を開いた。
ミナは風邪薬が効き、グッスリと深い眠りについているみたいでした。
私は始めて見る幼い女の子の割れ目の中を間近で見て、こんなに綺麗で可愛い物だったのかと口を付けて舌で割れ目を舐め、クリトリスを夢中で吸う様にしていました。
口の中には唾液とは違う粘りけのある物が口の中に広がりました。
夢中で舐め回しているとミナの両脚が私の頭を挟む様にしてきた。
顔を上げるとミナは大きな瞳で「叔父ちゃん、くすぐったい、でも何か気持良い」と悪戯ぽい笑顔で笑っていた。
咄嗟に私の口から出た言葉は「ミナのここかは風邪のばい菌出てたから吸い出してやったよ」と賢いミナには通用しない嘘を言ってしまったが「叔父ちゃん、ありがとう」と話を合わせてくれたがミナのパンツとパジャマを穿かせながら、この行為でミナは警戒して私から離れて行くのではないかと心配し、後悔しましたが、次の朝は何時もの様に元気になり朝食も食べ登校して行きました。