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2011/08/29 08:00:57
(Sun1JIHe)
眼鏡で黒髪の、可愛い千夏。
20代後半とはいえ僕の妹になるには充分だ。
千夏が僕と正反対の願望を持ってて、お兄ちゃんが欲しくてお兄ちゃんのことばかり考えてオナってる設定で抜いた。
偶然本屋で千夏がそれ系の漫画か小説あたりを買ってるのを目撃し、我慢できなくなって裏路地に誘い込み、膝立ちにさせ、僕のことを「お兄ちゃん」と呼ばせる。
僕は千夏の口に硬くなったものをねじ込む。
最初は嫌がる素振りを見せていた千夏も、何度も「千夏はお兄ちゃんの妹だよ」と言われ、自分でも「お兄ちゃん」という台詞を口にして、ついに羞恥心をかなぐり捨て、「お兄ちゃん、お兄ちゃん、美味しいよぉ」などと言いながら、積極的にしゃぶるようになる。
その後、千夏の家に行ってしっかり処女をいただき(千夏にとって男といえば「お兄ちゃん」だったから、他の男に抱かれることなど考えられなかった)、今後の性奉仕の契約も締結して帰宅。