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2011/06/29 04:02:22
(Iw1U5G7H)
私が学生時代に中○生を教えていました。
流石に中○生くらいになると女の子は胸が膨らみ始め
ブラをする子が増えてくるようになる。中にはもう
Cカップくらいに成長した子もいた。私のお気にな子
は、まだまだAカップに満たないくらいで僅かに膨らみ
が判るほどでした。以前から彼女は授業が終わると他の
女子たちと一緒に私を囲んで生意気な恋話しなど一時し
てから帰るのでした。でも彼女だけがいつも私の膝に
座って最後に帰るのが常で、ある時同じように彼女が
座ったときに偶然私の股間の上に座ってしまい不覚にも
私の股間が立ってしまったのです。なるべく彼女に
判らないように腰を引いたのですが、皆話しに夢中で
彼女もいつもより私の上で動くものだから隠しきれず
にいると彼女が私の顔を見てニコと微笑んだのでした。
私はヤバイと思いながらも気づかないフリをして誤魔
化したが、彼女は感づいていたのです。皆がいつもの
様に帰るのを見計らって彼女が「そうだ忘れてた。学校
で判らない問題が有ったんだ。先生!それだけ教えて」
と云ってきて一人だけ残った。ショウガナイと思いつつ
「どれだ?と聞いても」彼女は私の上から降りようと
せずに更に尻を押し付けてきた。堪らず俺は「リエ、
これじゃ教えられないじゃないか」と彼女をどかそうと
すると彼女は「いいの、このままで、このまま・・・」
と言いながら声を震わせ泣いてるでは、ないか。
「どうしんだリエ」と聞いても答えない。少したって
から両親が自分の事で喧嘩をしてて離婚の話しまで
出てる状況であると話してくれた。そして彼女は私に
抱きついて「先生、私どうしていいか判らない」と云っ
て嗚咽をもらした。私は彼女が可愛そうに思い抱きしめ
てやると小さいが硬さのあるバストの先端を私の胸に
感じ私の股間がさらに膨張した。しかしこれは私にも
どうすることもできないから「リエがしっかりと自分の
気持ちを両親に話すしかないよ」と諭した。するとリエ
が突然、私にキスをしてきたので慌てて離そうと首を
回そうとすると両手で私の頭を押さえて離そうとさせ
てくれなかった。私はもう理性は飛んでしまい彼女を
抱きしめて激しく唇を奪った。そして外から見えない
所に彼女を抱いて移動して座り、「リエ、俺はお前が
可愛い、好きだ」と云うと「私も先生が好き」と答えて
くれたので、「チョット待ってな」と云って窓のカーテ
ンを締めて鍵を掛け、部屋の電気を消してから戻った。
リエを抱きしめながら横になりキスをしながらブラウス
のボタンを外し、前を開きスカートのジッパーも下げて
脱がせた。更にブラとショーツを脱がせると小さくて
尖った可愛いオッパイとまだ生え始めたばかりの薄い
恥毛が目の前に、思わずそのオッパイに吸い付くと
リエが「アアーッ」と声を漏らした。舌でまだピンク
の乳首を舐めまわし、胸から這わせた手を秘部に這わせ
指で敏感な部分をナゾリながら少しずつ秘口を開いて
唾をつけた指を出し入れさせて徐々に中へ進入させると
「アアーン、先生恐い」と云うので大丈夫だ、俺にまか
せろと宥めて指が2本入るほどになった秘口に更に唾を
つけて指を出し入れさせて滑らかにして俺は着てる物を
脱ぎ捨てて、彼女に重なった。肉棒の先端を秘口に当て
て擦りながら少し挿入、直ぐに処女膜に当たりリエに
「チョット痛いけど一瞬だから」と安心させて少しだけ
挿入すると「イイッ・痛い」と云うので「止めようか?
」と云うと「ダイジョウブ」と息を吐いた瞬間に突き
入れた。「イイーッ」としがみ付いてきたリエ、それか
らユックリと挿入してゆき、先端が子宮口に達した時
「アフン、先生のが私の中でいっぱい」と可愛い事を
「どうだ?まだ痛いか?初めての気分は?」と聞くと
「まだジーンとしてる、でも先生が動く時にリエの中の
先生も動く時に何か変な感じがするよ。きっと慣れれば
これが気持ちいいのかもね?」本当に可愛い奴だと俺は
思った。それからユックリと肉棒を出し入れさせて
次第に絶頂が近づいた俺は、小刻みに出し入れさせて
中出しはマズイので、」ギリギリまでリエの中で我慢
していよいよの時に引き抜いてリエの腹に精液をぶち
撒いて果てた。それからしばらくの間、リエとの交わり
が有って彼女が進学して引っ越す事で関係は消滅した。