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2007/04/22 17:09:44
(cj7oMwNA)
永年の夢をとうとう叶えることができた。
小2の女の子のあそこをなめたのだ。
いつも散歩している公園に出かけると、
女の子が一人でベンチに腰掛けていた。
最初は、一人で何してるのかなと見ていたが
どうやら、自分の秘部を手で押し付けているだ。
何回もするので気になり、近づいて聞いてみた。
「何してるの?」 「・・・」
「下のほう触ってたの」 「・・・」
「じゃー おじさんがもっと良いことしてあげようか?」 「・・・」
「今よりもっと気持ちよくなるんだよ」 「うん」
「ジャー、パンツ触ってもいいかい」 「うん」
と言ってスカートをめくってパンツを出してくれました。
静かに上から触ってみた。
自分がしていたのと同じなので、女の子に変化がなかった。
それで、遠慮がちに「パンツに手を入れてもいいかい?」と聞くと
「うん!」と頷いた。
初めて、女の子の秘部にふれました。
当然、つるつるです。自分の下のほうはギンギンになっており、
すぐにでも、出して押し付けたい気持ちでしたが、
逃げられてはまずいと思ってじっと我慢して、触っていた。
直接触れると気持ち良いのか、静かに眼を閉じていた。
「気持ちよくなったかい?」「うん」
子供でも気持ちがいいのだろう。微妙に息遣いが乱れてきたのがわかった。
「おじさん、もっと気持ちよくしてあげるよ」
「よかったら、パンツ脱いでごらん」「分かった」
目の前に、夢にまで見た少女のあそこがむき出しになった。
「舐めても良いかなー」「いい」
足を広げさせて、指で少し触った後、そーと舐めてみた。
大人のそれとは、まったく違う感触だった。
爆発寸前の気持ちを抑えて、必死に舐め続けた。
さすがの女の子も、相当気持ちよくなってきたのか、
「うーん」となまめかしい声を出しだした。
「気持ち良いかい?」「気持ちいい。」
「じゃー、もっと声だしたり、おじさんに抱きついたりしていいんだよ」
そうすると、突然起き上がって首筋に抱きついてきた。
今度は、指でソート穴を探して入れてみた。
小さな穴で、指1本やっと入った。
出したり入れたりすると、今度は、体をぴくぴくさせてきた。
そして、抱きつく力が一層強くなってきた。
そのころには、指の出し入れがしやすいくらいに
女の子のあそこに粘液が出てきた。
こっちもあんまり必死だったので、少し休もうと思い
ベンチに座らせて、持ち合わせのジュースを与えた。
喉が渇いたのか、ごくごく言わせて飲んでいた。
「もっとやるかい?」「もっとしたい」
「でも、誰か来ると困るから、今度にしようか」「もっと」
「じゃー、今度の土曜日またここで会おうね」
「もっと、もっといいことしてあげるから」
「本当 うれしい」
「じゃー、約束だよ」「それから、今日のこと誰にも言っちゃだめだよ」
「お父さんやお母さんもだめだよ」「学校の先生もだめだよ」
「人に話すと、できなくなるからね。分かった」「うん、言わないよ」
そうー言って分かれた。今も思い出すだけで下が濡れてくる。
1週間持つだろうか。
それよりも、娘の変化に親が気づかないだろうか。
そのことのほうが心配で、気持ちが落ち着かない。
と言いながらも、恐らく「10分位の出来事」を思い出して
硬くなったあそこを、自分で慰めている。
土曜日、早くこないかなー 今度はどんな風にしようかな。
自分のものをしゃぶってもらおう。今から気持ちが高鳴ってくる。