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2006/11/09 04:30:33
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大輔は隣の個室を思い出し、ピンときた。
『そうか…ここはそうゆう店なんだな。』
チンコが完全に硬くなっているのがわかった。
女子生徒の顔を見ると、美少女で、頬を少し赤らめている。
『たまんねー…』
大輔は呟きながら、コーヒーにミルクと砂糖を少量入れ、注射器に移した。
右手に注射器を持ち、左手で女子生徒のマンコを拡げた。
『あ…』
女子生徒は吐息をもらした。
マンコは少し湿っており、中の方は赤に近いほど充血していた。
『あんっ…っ…』
注射器をマンコに差し込むと、コーヒーを注ぎ込み、ストローを入れた。
ストローを咥え、コーヒーを吸い出した。
喉が渇いていたため、コーヒーを一気に飲み干し、ストローを差し込んだまま顔をあげた。
その光景のいやらしさに大輔は興奮した。
マンコからはコーヒーが滴り落ち、ストローを咥え込みヒクヒクしている。
クリトリスはムキだしになるほど、勃起しており、女子生徒の口からは喘ぎ声が聞こえる。
大輔はクリトリスを舐めあげた。
『…ひゃぁんっ!!』
マンコは大輔の唾液まみれになり、ヌラヌラと光っている。
『んっ…ああっ…あぅ』
クリトリスに吸い付き、激しく愛撫する。
『あっ…ああっ…あ…んっ』
クリトリスを吸い上げながら、手マンをはじめた。
『んあぁっ!!…はぅ…あぅぅ…ん』
大輔の顔も女子生徒の愛液にまみれになりながら、指は膨らんだGスポットを刺激した。
『ああっ…あっ…あぁん…あぅ…あ…いっちゃぅ…』
女子生徒の脚に頭を挟まれながらも、強弱をつけながら手マンを続けた。
『あぅぅ…いっちゃいますぅぅぅ!!…あああああああぁっ!!!!!』
全身をビクビクッと痙攣しながら、女子生徒は果てた。
『ありがとうございましたぁ』
女子生徒の笑顔に見送られて、Cafeを出た。
『あれで800円かぁ…安くてラッキーだなぁ』
大輔は扉に張ってある金額の書かれていないメニューをみた。
『どれを注文すれば最後までヤれるかなぁ…』
呟きながら、メニューを凝視した。
『とりあえずフランクフルトにしてみよう…』
大輔は再度扉を開け、Cafeに入った。
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