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小学2年生の姪と2

投稿者:肉男
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2004/11/15 01:07:06 (d2nohWXQ)
夕方頃千種が家に来た。
僕の母親と話をしていて、僕の方には来る気配がない。
「やっぱり2年生だもの、Hなことをする叔父など・・・。」
と思っていると、案の定、自分の家に帰ってしまった。
がっかりしていると、もう一度家にやって来た。
今度は、仕事をしている僕のところに来た。
うれしくなって、ひざの上に座らせた。
千種は、パソコンに興味があるらしく、パソコンの使い方を聞いてきた。
教えながら、右手と左手で、彼女の太ももを触った。
嫌がるそぶりもなければ、喜んでるそぶりもない。
ただ、パソコンで遊んでいるだけだ。
どうしたものか迷ったが、太ももの上にあった手を彼女のあそこに少しずつ近づけていった

「千種が嫌がることはしないよ。」とささやきながら、あそこの上に手をもっていった。
彼女は首を横に降る。
彼女はどんな気持ちなんだろう。
気持ちいいわけではないけれど、僕に好きでいてほしいからこういう事を我慢しているのだ
ろうか。
そう考えると、居たたまれなくなって、手を止めてしまった。
その僕の手を千種の左手が、あそこへと導く。
わからない。けど、僕のペニスは固くなってしまっている。
彼女の手に導かれるまま、彼女のあそこをもみ始めた。
ズボンの上からだ。
強くこすってあげる。
痛くないか聞いてみると、痛くないよと答える。
そのうち、僕は調子に乗ってきて、ズボンの入り口から中に手を入れるそぶりを見せる。
「いいかな」と聞くと、
千種は首を立てに振った。
ズボンの中に手を入れ、パンツの上からあそこをいじる。
パンツはすごく厚い布だ。
いじっているうちに、もう1つ中に手をのばしてみたくなる。
パンツのふちから、中をうかがう。
「いい?」
と聞くと同時ぐらいに、パンツの中に手を入れる。
千草のあそこに触った。
本当に一筋の線しかない。
濡れてもいない。
気持ちいいのかどうかもわからない。
でも、僕は千草のあそこを触りたかったんだ。
今考えると、Hなことをしているときに、千種はずっと声をあげていた。
濡れた声ではなく、ただの会話の声だ。
僕の母親に彼女の祖母が、台所で料理をしている。
怪しまれないためだったんだ。
そう考えると、千種は、僕にHされたがっているのかもしれない。
次こそは、千種のあそこをなめてみたい。



 
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