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2004/03/04 18:12:54
(iGq3VJtk)
学校の先生をやってみたい。それも中高一貫教育の共学校を。女子高にしてしまうと、返って“蛇の生殺し”になってしまうから。女子の体育着にはこだわる。冬専用のジャージ上下は、バストライン,ヒップラインの露わになるものにする。春夏秋の女子の体育着には、袖のラインの入った半袖に、ブルマという格好とする。(「ブルマ」か「ブルマー」か「ブルーマ」か「ブルーマー」かは、大した問題ではない。)その色(青,黒,赤,緑,水色,濃紺,小豆色,橙,黄緑,パープル,ビリジアン,ピンク、ラインの有無も選択可能)は注文時に女子生徒が選べる。ブルマは、色ごとに別々に何着買っても構わない。ただし条件を付ける。注文の時点(12歳・詳6)でピッタリのサイズであること,在学期間中には買い替えないこと、である。こうすると女子は在学中に第二次成長期を迎え、ブルマも小さくなり、その大きく成長したお尻をブルマが、体育のときにいつも締め付けるのだ。パンツの上から股間が締め付けられ、ハミパンが起こり易くなる。(部活で使うテニスウェア,レオタード,ユニフォームなども同様に買い替えられない。)
また、校舎内には、盗撮用のローアングルなカメラを設置し、女教師に風紀を担当させ、女子のスカートの中に目を光らせておく。もしもスカートの中に、短パン,ハーパン,スパッツ,ジャージ,ブルマなど“パンチラ対策”を穿いていた場合には、この女教師の方から指導をさせる。
スクール水着は、胸,腰,お尻,太腿のラインが露わになるものが望ましい。勿論、色は紺色で途中で買い替えられないものとする。