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2007/07/13 20:44:25
(csIbxkaK)
先週の土曜日、甥ッコを連れて買い物に行った帰り、公園に行きたい、と言うので仕方なく連れていったら、人工の川や噴水で子供たちが水遊びをしてた。
暑いから仕方ないのかも、甥ッコも入りたいと眼差しで訴えてきた。
可愛そうなので、パンツ一枚にして遊ばせていると、女の子もパンツ一枚の子や真っ裸のこまでいました。プチロリのオイラには、天国のようだった。
周りに居る親たちも、甥ッコを連れてるオイラを怪しい目で見る事も無かった。横目で可愛いオシリやワレメを官能しました。
でも、一番驚いたのは、胸の膨らみを隠しもしないで走り回っている、小学の高学年ぐらいの子までいましたが、残念、下はブルマで期待はずれ
でも、幼稚園か小学の低学年くらいの子なんか、股を開き水を掛け合っていた。ワレメは開き、クリが確認出来るんです。
甥ッコも遊び飽きて、帰ろうと思ったが、タオルなんか持っていない、ハンカチで拭いていたら、遊びに来ている子供の母親らしき人が、バスタオルを貸してくれました。
甥ッコに、ノーパンで半ズボンをはかせて、服を着せて、お礼を言って、バスタオルを返し、急いで自販機で、ジュースを五本買って戻り、甥ッコと女性に手渡すと、その人の娘が戻ってきた。
何と、パンツ一枚、おまけに、濡れてワレメがクッキリ、と感動していたら、おもむろにパンツを下げ、直にご対面してしまった。
こんなに至近距離で、母親は手際良く、パンツを絞りビニール袋に入れていた。その間、目が釘づけ、バスタオルで全身を拭き、ワレメを素早く拭きあげ、パンツをはかせる。
こんなに近くに、他人の男が居るのに、何の躊躇も、警戒心もなしに、娘の着替えを済ますなんて・・・・嬉しい出来事です。
娘さんにも、ジュースを渡すと、可愛い顔でお礼を言って飲み始めた。
しばらく、母親と話していると、公園のすぐ横に交番があり、安心して遊ばせる事が出来て、自宅からも近いそうで、よく遊びにくるそうです。
娘さんは、小学二年生だそうです。
甥ッコと娘さんは、仲良くなったみたいで、二人でケラケラッ、楽しそうに笑っていました。
また、週末天気が良ければ来ると言う事なので、また逢えると良いね!と言って別れました。
でも、台風が来そうなのでたぶん、今回はダメですね。