ディズニーシーで20時近くまで遊び帰る事にした。 彼女に「今日は家に帰らないと心配してるから」と真面目な顔をして、少しきつく言った。 彼女は黙ってしまい、帰りの車内はお通夜のようになった。 しかし静かな車内では『彼女が欲しい、乳首、ま〇こ吸い付きたい』と、『ダメだ家に帰す』と頭の中で葛藤が 繰り広げられていた。 高速を降り、国道を走っていると「今日は帰りたくないから友達の家に行く」 「明日絶対帰るから友達の家まで行って」と言いだした。 心配だったが仕方なく了承した。 またドンキがあり寄ることなった。 スウェット、Tシャツそして下着を買う事になった。 彼女は「ねぇ、どれがいぃ」と可愛い下着を手にして、先程とは違う甘い声で聞いてきた。 その一言で、先程の葛藤で勝利濃厚だった『家に帰す』が脆くも崩れ去った。 彼女はピンクの可愛い下着を選び「これにするね」と微笑んだ。 俺はベットの中の彼女を想像して「水色のこれなんか可愛いね」と言って手に取った。 彼女は上目遣いで「こういゆの好きなの?」と甘い声で言った。結局、両方購入しドンキを出た。 車内に戻ると、水色の下着を手に取り「今度、付けてきてあげるね」と言われた。 その一言でもうJrは爆発寸前になった。彼女を抱き寄せ「今夜も一緒に居よう」と言ってしまいキスをした。 また16歳の女子高生の誘惑に負けてしまった。 国道添いのラブホに入り、自宅に連絡した。 今日も昨日のトラブルで泊まるから…。 妻は疑っているのか?さほど気にならなかった…。 今は彼女の乳首、ま〇こに吸い付きたい、そして結合したい、ただそれだけだった…。 彼女は部屋に入るとシャワーを浴びに行った。 そしてバスローブに先程の水色の下着着けて。 もうJrは暴走モードに突入した。彼女に抱きつくも「シャワー浴びて」と言われてしまった。 35歳のオッサンが、16歳の女子高生に焦らされ、弄ばれていた。 しかしそれによって興奮度が増してしまっている自分がいた。 シャワーを浴び戻ると彼女はコスプレのリストを見ていた。 「こうゆうの好き?」と言われた。 内心は興味120%だったが「恥ずかしくない?」と聞いてみた。 彼女は「着てみたい!」と嬉しい答えが。 「どれが好き?」と聞かれ、「2番かな」と答えた。 さっそく彼女はフロントに連絡、数分後、制服が来た。。 彼女は「恥ずかしいから奥で着替える」と言ってバスルームへ、もうJrは暴走モードから覚醒モードになっていた。 茶のブレザーに赤のチェックのスカート、紺のハイソックス、想像以上に可愛く、Jrも興奮しすぎて痺れて来た。 すぐに抱きついたが、「ソファーに座ってて見てて」と焦らされた。彼女はベットの上で色んなポーズをした。 そして体育座りをしパンティをチラ見させてきた。 俺はパンティに吸い寄せられるよう、近ずきスカートの中に顔を入れた。 女子校生のスカートの中に顔を入れるなんて、もちろん初めてで夢ようでした。 「キャー、変態、エッチ」と笑って叫ばれましたが止める訳もなく、水色のパンティに吸い付きました。 そしてパンティを 脱がすと、もうま〇こはビチャビチャでした。 そのままJrを挿入し、ユックリ腰を動かしながらブラウスのボタンを外し表れたブラに吸い付き、ブラを上にズラシ露に なったピンクの乳首に吸い付きました。 制服を着たままでの行為が、さらに興奮度を高め、部屋中にいやらしい結合部の音、喘ぎ声が響いた。 そして限界が近ずき、再度ゴムを付け挿入し高速ピストンで果てた。 しかしJrは満足するはずもなく、その夜は計4回結合した。つづく…。