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2026/06/21 18:50:30
(xyF5UhQJ)
身長145cmの少女はまだ11歳、借金のカタに売られ、半年前に幼い純潔を散らした。
非処女とは思えないあどけない顔、三つ編みが可愛すぎた。
何も言わずとも、勝手に全裸になり、ベッドに仰向けに寝ると、膝を立て、足を広げた。
まだ無毛のワレメがクパァと開いた。
既に、少しだけビラ肉がはみ出しているのが哀しい。
女児の淫裂、あまりにも幼い。
指を滑らせると、ビラ肉は左右に割れるが、それも表面だけで、奥はピンク色の肉片が微かに見える。
剥き出しにされた女児の淫裂、クリを撫でると、ピクっと女児の上半身が跳ね上がる。
あどけない顔を見てるだけで、勃起をこすりつけたくなる幼フェイスだ。
健気にイラマチオ奉仕、11歳とは思えぬ舌使いに腰が震えた。
スローとするたび、三つ編みが揺れた。
お返しに無毛のワレメをクンニすると、女児とは思えぬ声で啼いた。
女児でも、クリは勃起し、愛液を流した。
処女膜が無いとは信じ難いあどけない未発育な少女の身体に、脈打つの肉棒をあてがい、ゆっくりと差し込む。
狭くきつい産道がメキメキと拡がる。
女児への鬱屈した性欲が、浅い膣を埋め尽くし、可愛すぎる幼穴と野蛮な肉棒が一体化していく。
華奢な体を貫き子宮を陵辱する肉棒。
延々と続く恥辱に、女児は快楽に逃避するしかなくなった。
劣情にまみれた肉棒で慰み物にされるランドセル性奴隷。
強制快楽調教で精神破壊され、淫乱女児へと堕とされていく。
透き通るような白い肌を上気させ、天使のような笑顔を苦悶に変える喜び。
恥辱と快感の区別さえつかなくなり腰を振り、純真な女児の面影さえ失った。
次第に刻み込まれた快楽に幼い身体が堕ちていく。
終わらない逝き地獄で放心状態の女児。
まだ排卵しない幼壺に注ぎ込まれる蹂躙劇場は撮影され、高価で取引される。
幼くして肉棒の味を覚えたランドセル女児の幸せな行く末を願う。