SNSでこの家出たいので誰か泊めさせてださいと買い込みあったから聞くことにした そして当日は北海道のある街まで迎えに、空港からはレンタカー借りた 待合場所は無人駅、女の子の名前は美咲、そして12歳の6年生 俺「いいだね」 美咲「うん」 荷物前もって預けてあると言う有人駅のコインロッカーで荷物を取り真っすぐ空港に行きレンタカー返して飛行機へ 俺「引き返すなら今だよ、飛行機に乗ったら帰ってこれないよ」 美咲「大丈夫」 そして機内へ、約2時間のフライト中は美咲はずっと外を眺めてた、羽田につき車止めてある駐車場へ 美咲「やっと着いたね」 そして横浜の俺のマンションへ 俺「どうぞ」 美咲「すごく広い」 俺「美咲ちゃん来ると言うから片付けただよ」 美咲「そうなんだ」 俺「しばらくは外には出れないけど、ここには誰もこないから」 美咲「うん」 俺「俺は平日は仕事でいないけどこれスマホ契約していたから、ゲームなり動画なり好きなようにして」 美咲「スマホあるよ」 俺「それは電源切っとかないと居場所わかるから」 美咲「そうだね」 美咲が持ってたスマホは俺が預かることにした 俺「絶対に一人で外に出ないこと、玄関チャイム鳴っても出ないこと」 美咲「うん」 そして二人での生活が始まった1LDKだから寝る部屋は一緒、俺はベットではないから布団だからとなり同士で寝てる、美咲の寝顔は可愛い 夜中美咲のスマホ電源入れたら親からラインや通話が何度も来てたから俺は送り返した あなたたちの娘、美咲ちゃんは俺が預かった、これからたっぷり可愛がってあげるから楽しみしてなさい 美咲ちゃんを愛する天使のお兄さんからと美咲のパジャマの上を脱がして顔とおっぱい映るように写真と美咲にチンポ握らした写真もつけて送り電源切った そして土曜日、俺は美咲を可愛がることにした、まずジュースに少量の睡眠薬を入れて寝かしてから裸にしてその写真も撮り親に送信 そしてクンニ、クンニしてるところも送信、そのうち美咲の身体はピクピクしはじめた 電マをクリトリスに当てると美咲は起きたがじっと見てるだけ 美咲「ああ・・・ぁぁぁ・・・ぁ・・・ぁ・ぁ・・・ぁ・・ぁぁ・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・・・ぁ・・・」 可愛い喘ぎ声が出てきた 強さを最強にした 美咲「だめ・・・だめ・・・出ちゃうよ・・・ぁぁ・・・ぁ・・・・・・ぁ・・ぁ・ぁ・・ぁ・・ぁ・・・・」俺はスマホで動画取り始めた 美咲「あああめ・・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・・・ぁ・ぁ・・・ぁ・・・・出ちゃう…ぁ‥ぁ・ぁ・ぁ…ぁ・ぁ・ぁ‥ぁ・ぁ‥ぁ・ぁ・ぁ…ぃく・・」 潮吹いていってしまった 俺はつづけた 美咲「もう辞めて・・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・ぁ・ぁ・・ぁ・・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・・ぁ・・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・・・出ちゃう…ぁぁ…・ぁ‥ぁ‥‥辞めて」 悲鳴府上げた瞬間しおふいていってしまった すべて動画とってある 美咲は半べそ状態 そしてまんこにたっぷりローションを塗りまんこにチンポ突っ込んだ、美咲のまんこは貫通済みであることは美咲のラインで知ってる 父親と関係があったらしい 俺「ほらほらパパとどっちが気持ちいいか言ってみろ」 美咲「辞めて辞めて」 俺「ほらほらパパのチンポより気持ちいいだろう、ママに教えてやれ」 美咲「あああ・・・ぁ・ぁ・・・ぁ・・ぁ・・ぁ・ぁ・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・・ぁ・ぁ・・・ぁ・ぁ・・ぁ・・ぁ・ぁ・・・」 美咲は泣きながらも気持ちよくなってた バックで突きまくる 美咲「あああ・・・ぁ・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・ぁ・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・ぁ・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・気持ちいい気持ちいい」 俺「ほらパパより気持ちいいだろう」 美咲「パパのチンチンより気持ちいい・・ぁ…ぁ…ぁ‥ぁ…ぁ‥ぁ…ぁ・・ぁ・ぁ・・・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・・・・いく・・・」 いってしまった 正常位になりそのまま中だし、すべて動画撮り、母親のラインに送った、それからは毎晩エッチするようになり動画撮っては送ってがそのうちきろくがつかなくなった 10年ぶりに美咲の実家がある街に行くと、美咲の家はなかった、近所の人の人に聞くと火事があり旦那さんが亡くなりそのうち奥さんも何処かに引っ越したとか 美咲はじゃま見ろと笑ってた 今は美咲とは結婚して3人の子供が生まれた、最近はレス気味だから今晩あたり誘ってみようかな