春先にマッチングアプリで出会った女子大生と、定期的に会っているアラフィフです。 待ち合わせに現れたのは、キャップをかぶってマスクをし、黒いジャケットにジーンズという、色気のほとんどない格好の女子だった。 アプリの写真とは印象が違ったが、若いからいいかと思い、そのままホテルへ向かった。 ホテルでキャップとマスクを外すと、少し幼い感じの美人さん! 高校のクラスにいれば、確実に上位3番以内に入る可愛さだと思う。 ブルゾンの下も華奢な感じで、俺好みで大当たりだと喜んでいた。ただ、耳にはピアスがじゃらじゃらとついており、口ピと舌ピは予想外だった。 途中のコンビニで買ったお茶を飲みながら30分ほど話してから、シャワーへ。 彼女は身長160cm弱、体重40kg、Bカップ。ウエストはえぐれるほど細いのに、腰回りはそれなりに張っていて、華奢系が好きな俺には最高の体型だった。 セクシー女優の冬○こ○ねをヒップだけわずかに大きくしたような感じ。 シャワーで洗いあいながら、小さいタトゥーと陥没乳首とリスカの痕に気づいた。 アソコのビラビラは、華奢な体からは想像できないほど大きく黒ずんでいて、こういう経験は多いのだろうなと思った。クンニをすると、少しマン臭が強めだった。 仁王立ちでフェラを要求し、彼女の肩くらいの髪をくしゃくしゃにしながら頭をゆさぶって、イラマ気味にギンギンのチンポを咥えさせたが、 俺のチンポは彼女の口には少し太かったようで、半分くらいしか咥えられず、「ごめんなさい」と謝ってくる始末だった。 会話をしたときも思ったが、言葉遣いや態度から、親にきちんと躾けられて育ったのがよく分かる。 そんな根は真面目な娘がタトゥー、ピアスしてP活でおじさんに抱かれていると考えると、興奮のスパイスにしかならない。 シャワーを出てベッドに入り、「さっきの続きから」とフェラからスタート。 ベッドに横になった俺のチンポを、小さい口で咥えて一所懸命にストロークする。 顎が疲れたら舌で袋から竿まで舐め回させて、唾でぬるぬるにさせたあと、こちらも攻撃を開始した。 軽いキス、首筋、肩、腕と上から舐め始めたが、彼女は一切声を上げず、目をきつく閉じて表情も緊張気味だった。 感じていないのかと思ったが、舐めるたびに体がピクンピクンと反応し、息も荒くなってきたので、感じてきているのは明らかだった。 声が出ないタイプなのか、我慢しているのかはともかく、感じているのは間違いないので、自然と声を上げさせるのを目標に全身を舐めた。 陥没乳首も吸い出して舐めると、声は出ないまま背中をのけぞらせ気味に感じていた。 アソコ以外を背中から足先まで、30分以上はかけて舐め回した。体を舐めながらオマンコを指で触って濡れているのは確認。 舐めていないのはオマンコだけになった頃には「んっ、んっ」と控えめな喘ぎが漏れるくらいになってきた。 ビラビラを指で開いて、舌で丁寧に探りながら皮をほじるようにして小さいめのクリを舐め、指を挿入した。 相変わらず声はほとんど出ていないが、抱えている太ももがビクビクと反応するので、感じているのはまる分かりだった。 そのまま舌で200回くらい同じ動きを繰り返していると、「ダメ、ダメ」と言い出したので、かまわず舐め続けると、 いきなり大きめの声で「んっ! ああぁー!」と体をこわばらせてイッてしまった。 ぐったりしている彼女に「もう1回舐めて」と言うと、のろのろと体を起こして三度目のフェラ開始。 小さい口を大きく開けて、俺のチンポをやっと半分くらい咥えている顔を堪能してから69へ。 上になった彼女のオマンコを舐めながら、乳首や背中、尻をソフトタッチで撫で回した。 すると彼女はチンポを咥えられなくなったのか、口を外して突っ伏し、ぎこちない手コキだけになってしまった。 俺も入れたくなったので、ゴムを着けて正常位からセックスを開始した。きつかった。彼女も「太い」と辛そうだったので、ローションを使って再度挿入。 オマンコになじませるようにゆっくりと休み休み進め、根元まで挿入。じっとしていると彼女の力も抜けてきたので、ピストンを開始した。 一突きごとに彼女からは「んっ」という声が漏れる。目を閉じて苦し気な表情で、それがまた犯している感があって俺好みだった。 途中でキスをしたり足を舐めたり乳首をいじったりしながら、ゆっくり400回くらい突いたところで、対面座位に移ってディープキス、から騎乗位へ。 騎乗位は膝をついているとうまく動けないようだったので、スパイダー騎乗位をさせると、これがすごく上手でエロかった。 パンパンパンパンと良い音を立てながら、細い腰を振りまくる。「可愛いのにめちゃくちゃエロい」と褒めた。 ただ長く続けるのは無理なようで、1分も持たずに腰を振れなくなったので、彼女の腰を浮かさせた態勢で、今度は俺が下からパンパンと突き上げた。 俺が疲れたら彼女が動き、彼女が疲れたら俺が動く、という繰り返し。後半は俺の動きが止まると、彼女の腰がブルブルと痙攣気味に感じるようになってきた。 それでも声は出ないが、「感じてる?」と直接聞くと大きく頷いたので、気持ちよくなってはいると分かり一安心。 疲れた彼女が俺の上にぐったり覆いかぶさってきたので、これ以上は無理かなと判断し、正常位に戻って5分くらい突き、ディープキスしながらゴム射した。 久しぶりの満足いくプレイで、ドクドクと出て気持ちよくイカせてもらった。 出し切って離れると、彼女はぐったりして、ティッシュでオマンコを拭うのも俺に任せた。 拭って、もう一度ディープキスをし、少し休むことにして布団をかぶって腕枕をすると、彼女の方から俺に抱きつくように体を寄せてきた。 そのままとりとめもない会話をしていると、彼女が寝息を立て始めたので、俺も一緒に寝た。 30分くらいして目覚めたので一緒にシャワーを浴びて、また会う約束をしてその日は終了。 その後は月1〜2回のペースで会っており、今ではコスプレを着せたり、電マやローターを使ったり、目隠し拘束、ローションプレイをしたりもしている。