2026/09/29 10:52:21
(Jn9MnWCS)
みゆちゃんはチンポを咥えて頭を上下に振った。
明らかに違法なことをしていると考えると、普通のフェラよりも遥かに興奮した。
みゆちゃんは義務的なフェラに終始し、金玉を舐めてもらうとかはできなかった。
それでもリアルJKにしゃぶってもらえるというのはヤバかった。
「ごめん。イッちゃいそう」
「あっ、はーい」
みゆちゃんはフェラをやめ、籠の中からゴムを取り出して手慣れた手つきでチンポにハメた。
「上にします?下になります?」
つまり騎乗位か正常位ということだった。
「上になりたいかな」
起き上がりそう言うと、みゆちゃんはタオルの上に横になった。
「裸とかは?」
リアルJKのおっぱいが見たくなって聞いてみるが、
「あー裸とかはダメなんです〜」
断られてしまった。
「触るのも?」
「ちょっとなら」
横になっているみゆちゃんのおっぱいをブラウス越しに触る。
ブラジャーの感覚もあったが、リアルJKのおっぱいを揉んだことに感動した。
俺が感動している間に、みゆちゃんは籠から小瓶を出して、自分の手の平に垂らした。
そして、スカートの中に手を入れて何やら塗り塗りした。
「あっ、入れていいですよ」
みゆちゃんは覆いかぶさっている俺のチンポを手に取って、みゆちゃんのアソコに擦り付けた。
ゴム越しでもヌルヌルしているのが分かり、さっきのはローションなのだ思った。
そして、俺は腰を入れてリアルJKのナカにチンポを入れた。
「んっ」
みゆちゃんは声を漏らしたが、激しく乱れることはなかった。
俺はリアルJKの上で腰を振り、みゆちゃんは時折声を漏らしながら、目を瞑っていた。
そして
「あーイク。イッちゃう」
「いいですよ。イッて」
みゆちゃんに激しく腰を振り、フィニッシュ。
ゴムありでもリアルJKのナカで射精できたのは感動した。
「気持ちよかった?」
みゆちゃんはそう聞いてきて
「うん。とっても」
そう答えると笑った。
その後はゴムを外し、ティッシュに包むとみゆちゃんは籠の中に回収した。
本当はスカートの中やみゆちゃんのアソコを見たかったが、そういう雰囲気ではなかった。
ズボンを上げて、服を整えるととてもエッチした後とは思えないようになった。
「ありがとうございましたぁ〜」
早く追い出すかのようにみゆちゃんは営業スマイルで俺を見送った。
あっという間に出口まで来て、最後は野太い声で
「ありがとうございました」
と言われた。
全然感謝はこもっておらず、どちらかというと他言無用というような威嚇が混じっていた。
冷静になると、やはり違法だったと思い、しばらくは警察に捕まるのではないかとドキドキしていたが、そんなことはなかった。
恐怖が薄れると、みゆちゃんの思い出でシコり、意外と捕まらないのかと思い、再度店に行ってみるも、もう店はなかった。