2026/09/22 14:08:15
(YYCubLzo)
始まって10分もしないうちにシコっていた…
笑顔がぎこちないのも気にならないほど露出度が高い。
人気がない子ほど露出しないとファンがつかないということか…
確かにアイドル枠だと地味な印象を与えるかもしれないが、顔だってなかなかかわいいとあらためて思った。
水着を何パターンかチェンジしていくが、どれもこれもきわどい水着だった。
親は納得しているのだろうか…
つい余計な心配をしてしまうほどだったが、さっきまで一緒にいて水着姿まで生で見ているのだ。
尋常じゃない興奮に最後まで観終わらずに逝ってしまった…
出してからしばらく放心していると、まるで見計らったかのようにチャイムがなった。
ドアの覗き穴から伺うと、彼女が立っていた。
バスタオルのままだから着替えようとしたが、あえてそのままドアを開けた。
「ゴメンゴメン、シャワー浴びてたから…」
彼女はビックリしたようだがすぐ納得したのか、
「スイマセン…これ…」
と、彼女が写ってるポストカードを何種もくれた。
もしかしたらドーナツのお礼なのかもしれないと思った。
「あっ、ちょっと今忙しい?暇なら寄ってかない?…急いで着替えるから!」
つい勢いで誘ってしまったが、彼女はおとなしく従った。
ペットボトルの市販品だが飲み物を出して向かいあった。
ポストカードを見ながら、これが一番いいとか感想を言ってあげてると、うっかり口を滑らせてしまった。
「買ったDVD、すごくかわいかったよ…」
言ってからしまったーと思った。
これじゃあ抜いてたのがバレバレじゃないかと。
でも、ちょっと恥ずかしそうに笑って頷くだけで、嫌悪の対象にはなってないようで安心した。
あんなのを撮影されてれば男がどういう目で見て、何が目的で買うのかくらいわかっているだろう。
そう考えるとまた違った興奮が湧いてくる。
もうロリコンだってバレているのだ。
今さら取り繕っても仕方ないじゃないかと思った。
むしろ、これは物凄いチャンスかもしれない。
自分は猛烈にこの娘をほしているのだ…
だったらチャンスに賭けてみるべきなんじゃないか?
彼女を見ながらこんな葛藤を抱えていたのだった。