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2026/04/29 13:55:32
(XinsuzXG)
小6で理想のパパを見つけた。
幼少時代にプチイタズラを従兄にされていたせいで、快楽に対しては相当早熟だったと自分でも思う。
三年生以上になると対象外になってきたのか、従兄のプチイタズラは無くなった。
私は逆に物足りなさを感じたくらいだった。
でも、世の中には自分位の少女が好きな大人がいることは感づいてはいた。
露出度が高い季節などは特に痛感した。
だからといって従兄との関係みたいなものは簡単には築けない。
お互いにリスクがありますからね。
少なくとも従兄は身元はしっかりしていたし、アブナイ心配はしなくても良かったから。
従兄は私にイタズラしても自分の性処理はさせなかった。
たぶん自らの男性器にコンプレックス的なものがあったのだろう。
たぶん童貞だったと思う。
私のアソコを舐めながらパンツに手を入れシゴいて射精したりはしていたけど、性器自体はけっして見せなかった。
だから、私は寸止めされていた反動からすごく男性器が見たかった。
射精するのも見たかった。
それを叶えてくれたのが、そのパパだった。
パパは初めから私をふしだらな目で見てるのを隠そうとしてなかった。
そのくせ子供の気持ちを尊重するような紳士さを持ち合わせていたから、確信的に悟らせていたのだろう。
成人した女性に告白するような訳にはいかないし、かといって気持ちまで隠したら何も進展しない。
まさに目は口ほどに物を言うを実践し、相手に脈があるか図っていたのだと思う。
そして、私は彼がそうであってほしいと思うような早熟な娘だったという次第。
パパは本当にいつも私みたいな娘が理想と言ってくれた。
最初全部私主導でいいからパパにしてみたいな風に言われました。
もちろん純粋なパパじゃないのは私もわかってて了承した。
初めて裸を見せたのは温泉だった。
パパが無理矢理どうこうする人じゃないのはわかっていた。
もししたらそれっきりになってしまう。
だから、とりあえず温泉で混浴くらい全然いいよとオーケーした。
抱きしめたりくらいはアリ?
と聞かれたからそれもオーケーした。
パパに湯船の中で抱きしめられ、私は自分は最高の選択をしたと思った。
パパの性器はビンビンに硬くなっていたけど、抱きしめながら体を優しく撫でるだけで、私の合意なく無謀なことをする気はさらさらないようだった。
パパは三十半ばで奥さんもいる。
子供は作らないと夫婦で決めているらしい。
じゃあエッチもしないのか尋ねると、逆にそっちは定期的にしてるようだ。
それがパパの予防線らしい。
私みたいな少女とこんなことをしてるなんて夢にも思わせないために。
男性器への興味アリアリな私の願望は全部パパが叶えてくれた。
特に射精させられるということに興奮した。
私みたいな小娘を崇めて射精するパパを愛しく思った。
奥さんよりも私を愛してるっていつも言ってくれた。
私はこんな大人を夢中にさせられる自分を誇らしくさえあった。
パパの性器は私といるといつも硬かったけど、私以外の少女にも触らせたりするのはNGを出した。
パパの私の扱い方からして、少女を相手にするのは初めてじゃないはずだ。
過去はいいけど、今はダメというとパパはすごい喜んだ。
でもパパの過去の体験談を聞くのは好きだった。
めちゃめちゃライバル心が煽られた。
それよりもっとエッチなことをしてやるって気になった。
パパも心得ていて、うまく私を挑発して二人の行為を盛り上げていった。
私は小学生のうちに体験したい気になっていて、パパと夏休みに旅行に出掛けてバージンをあげた。