あぁ、今日も月曜…昼間っから潤子を味わって来たよ。俺の方が気が変になるんじゃないかと思うくらい潤子の肉体に溺れてる。 外で食事してるときと目付きが違うと言われた。ホテルでは、一心不乱に潤子の肉体を貪ってるからなぁ…。 前回、別に他に好きな男ができてもいいんだぞ、俺に分からなくしてくれたらね、なんて言ったもんだが、潤子は否定しなかった。 なんかそれ思い出して急にイライラしてきて… 骨ばった痩せた膝小僧をガリゴリとかじりあげた。だんだん赤くなってきたが、ヒイヒイのたうち回る潤子にかまわずかじりまくった。 「潤子…気になる男でもいるのか…?」 「……」 すぐに返事をしなかったので、内腿に食らい付いた。食いむしるように噛みまくった。 呻き声ばかりの潤子によけいイライラして、力任せに内腿を噛み締めてやった。 「ウギィィィィッ!」 悩ましい悲鳴を聞きながら俺はそのまま引き絞り、引きちぎった。 「アウッ!」 潤子はベッドの上ではねあがった。 もう一度食い付き、引きちぎる。 「アギッ!」 「潤子!」 何度も潤子の名前をうめきながら俺は太ももを食いむしった。肉に食いついたまま、食べるようにクチャクチャと咀嚼する。時々、奥の方の歯で噛み締める。 「ギィィィィィ!」 潤子はのたうち回るが柔らかい腿肉がとろけそうだ。俺は理性をなくし、遠くで潤子の悲鳴を聞きながら貪った。 時々両手で肉をつまみ上げその塊を噛み砕いた。 「アギギギギィィ!ちょっと…今日は今日はぁ!」 潤子をうつ伏せにして、ふくらはぎの子持ちシシャモの部分に食らい付く。筋に沿って歯を入れ、ゴキゴキと肉の塊を噛み潰すように責めた。 「あぁ!筋が…!筋が痛いの!」 俺はかまわず、ふくらはぎを噛み潰す。 「ギィィィ!〇〇さぁん!少し…少し休ませてぇ!アギィィ!」 「潤子!まだ右脚だぞ!左脚までもつのか!」 「じゃぁ…じゃぁ、左腿に移ってッ…ください!ふくらはぎ…もうムリですぅ…あっ…ギィィィ!」 俺は無視して、力の限りふくらはぎを噛み締めてやった。 肌は歯形でぼこぼこになってる。