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2026/06/22 22:45:07
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中学時代は女子4人で遊んでいました。
私とユメとカリンとホノカの4人です。
私とユメは小学校から一緒です。
私とユメは露出癖がありました。
ショッピングには2人でノーパンで良く行きました。
中1の秋くらいにカリンとホノカに私達には露出癖があることを告白しました。
カリンとホノカは笑いながら受け入れてくれました。
中2の夏休みにショッピングが終わって私の部屋に居た時、ホノカが「ノーパンって笑えるよね」と私のスカートを捲って私のお尻を強く叩きました。
その時私は「アン痛い」と甘い声を出してしまいました。
ホノカはゲラゲラ笑ってもう1度私のお尻を強く叩きました。
私は「アン気持ちいい」と言うと「れなぁ」と言いながら3人がゲラゲラ笑っていました。
ホノカは「ユメも」と言いユメを呼んで前に立たせました。
そしてユメのスカートをまくりました。
真っ白なユメのお尻が見えました。
その真っ白なユメのお尻をホノカが力強く叩きました。
パンッと音がしてユメのお尻が歪みました。
そしてユメの白いお尻がピンク色になっていました。
ユメはホノカに「ありがとうございますご主人様」と言ったんです。
もう私もホノカもカリンも大笑いしてしまいました。
その日から私とユメはホノカとカリンにお尻を叩かれるようになりました。
そしてなるべく短いスカートを穿かされるようになりました。
エスカレーターだとお尻が見られそうでドキドキしていました。
3年生になって初夏の頃に修学旅行がありました。
修学旅行の1ヵ月前にカリンが「なんか爪痕を残そうよ」と言ってきました。
ホノカが「じゃあれなとユメのお尻を男子に見せようか」と言いました。
私は即「むりむりむり」と言ったのですが、ユメは「面白い」と言ったんです。
私とホノカとカリンは驚いて唖然としていると、ユメは「なんなら裸になれたい」と言ってきました。
私は「男子にユメの裸を見せたいの?」と聞くと「うん」とユメは即答しました。
それを聞いたホノカがやる気になりました。
ホノカに言われてカリンもやる気になりユメのお尻を男子に見せる計画を4人で立てました。
さすがに裸はヤバいとお尻だけになりました。
修学旅行は2泊3日で2泊目にやることにしました。
1泊目はテンションが高くて危険じゃないかと思ったから。
2泊目のホテルで私達4人の部屋におとなしくて口が堅そうな男子4人のグループを呼びました。
ホノカがいきなり「もしも裸が見れるなら誰の裸を見たい」と聞くと、男子の2人が私を指さし残りの2人がユメを指さしました。
この時、ホノカが少しイラっとした顔をしていました。
ホノカが「今からトランプゲームをやって私に勝てたらご褒美にユメのお尻を見せてやる、ただし今夜の事は誰にも言わないと約束できるなら」と言いました。
男子達は「わかった」と言ったので、誰かに話したら罰金1億円と書いた書類にサインをしてもらいました。
ポーカーをやりました。
カードは仕込まれていて男子が勝てるようになっています。
3回勝負で2回勝った方が勝利者になります。
ホノカはカードをシャッフルするふりをしてカードは動かさないようにうまくやっていました。
アッと言う間にホノカが2連敗で男子の勝ちが決まりました。
ユメが男子と女子の間に立たされました。
男子にはお尻を向けています。
ユメの顔を見るとユメは笑いをこらえていました。
恥ずかしそうな顔の演技をすると決めていたのに。
ホノカの手がユメのハーフパンツに掛かりました。
ユメが小さなため息をしました。
ユメのハーフパンツと下着が下げられました。
ユメは甘い声で「うん」と言っていました。
男子達が「おおおおお」と言っていました。
男子の目線はユメのお尻に固定されています。
ユメの呼吸は大きくなっていて興奮しているのがわかりました。
「綺麗でしょ」とホノカがユメのお尻をぺちぺちと叩きました。
男子の股間を見ると膨らんでいました。
なんだか私も興奮していました。
ホノカが「もう1ゲームして勝ったらユメのお尻を触らせてあげる」と言いました。
男子は「絶対だな」と言ってホノカと向き合いました。
当然ホノカの負けです。
ホノカは「ほら」と言ってユメを男子に近づけました。
「本当に触って良いのか」と男子が聞いたので、ユメが「約束だから良いよ」と答えました。
私はユメのお尻の方に回りました。
男子の手がユメのお尻を触っていました。
ユメは「アン」や「うーん」と言っています。
私はすごくエロい顔をしていたそうです。
私の手をホノカが掴んで小声で「れなもやる?」と新しいトランプを見せたけど私にはそこまで勇気はなく「だめ」と答えました。
ホノカが「おまえら童貞なの?」と聞きました。
男子は「うるさいそうだよ」と全員が答えていました。
ホノカが私達女子の所に来ました。
「ユメのアソコを見せようと思う」と言いました。
カリンが「打ち合わせと違うよ」と言うと「ユメが私がうれしそうな顔をしていたら全部見せてと言ってた」と言われました。
ユメが望むならとカリンと協力することにしました。
ホノカが「童貞に教えてやろう」と言いました。
ユメをうつ伏せにして私はユメの右ひざを持ち、カリンはユメの左ひざを持ってユメの足を目一杯開きました。
ユメは体が柔らかくて180度くらい足が開きました。
アソコも肛門も見えていました。
うつ伏せなのはユメの喜んでいる顔を男子に見せるのはヤバいかもとのホノカの考えでした。
ホノカが「ちょっと上げれる」と言ったからユメのひざを太ももの上に乗せました。
カリンも同じようにしたのでユメの腰が持ち上がり陰毛まで見えていました。
ホノカはユメのお尻を1回強く叩きました。
「くはッうーん」とユメが声を出しました。
「これがお尻の穴」とホノカが笑いながらユメのお尻の穴を指で突っつきました。
ユメは「だめだめ」と甘い声が出ていました。
ユメのアソコはすごくヌメヌメしていました。
ホノカは気にせずユメのアソコを開きました。
ユメの膣の穴が見えました。
ここまでしっかり見たことはないので「こんなふうになっているんだ」と思っていました。
ユメの膣の穴は開いたり閉じたりしていました。
「ここにチンコを入れるんだぞ」とホノカは膣の穴に指の先を少し入れました。
ユメは「だめ」と言いながら腰をひねろうとしたので「動かないで」とホノカにお尻を強く叩かれていました。
「そしてここがオシッコの穴」と言って指でつんつんしていました。
ユメは「くーんくーん」と鳴いていました。
「そしてここが女の子の1番敏感なクリトリス」とホノカはユメのクリトリスをグイと押しました。
ユメの身体がビクンと大きく動きました。
「ここを刺激すると女の子は喜ぶんだよ」と言ってホノカはユメのクリトリスをなぶり始めました。
さらにユメのお尻もバシバシ叩いています。
ユメの「あんあん」の声がだんだん大きくなり「いくいく」と言ってから大きく身体が跳ねました。
「これがいったってこと」とホノカは笑いながら言いました。
「これでもう終わり」とホノカが言うから時計を見たら自由時間が終わる10分前でした。
男子達を追い出すと「気持ち良かった」とユメがげらげら笑いだしました。
つられて私達も笑ってしまいました。
終わり。