小学6年生の夏、水泳の授業中に同級生の女の子のM子のパンツを盗んだ。 M子とは3年生のときから同じクラスで俺の初恋の人だった。 当時うちの学校はプールの横にプレハブでできた更衣室があって、男女が隣同士になっていて入り口はカーテンだけだった。 水泳の授業中にトイレに行きたいとウソをついて抜け出すことに成功。更衣室の入り口はプールから死角になっているため誰にも見られずに女子更衣室に侵入した。 中は男子と同じ作りで普通の棚状のロッカーが並んでるだけで中身は丸見えだった。 水着入れは個人バラバラだったのでいつも見て覚えていたM子の水着入れを探した。 思ったよりもスムーズにM子のロッカーを探し当てた俺はロッカーの中を探った。 シャツとスカートの間に隠すように置いてあったパンツを発見した俺は何のためらいもなくそのパンツを掴みすぐに女子更衣室を出た。 そしてそのまま男子更衣室に入り、自分のロッカーにパンツを隠して平静を装いながら授業に戻った。 授業が終わり、着替えているときに周りの連中に見つからないようにM子のパンツをズボンのポケットに入れて教室に戻った。 教室に戻るとM子はまだ戻っておらず、俺は騒ぎになるんじゃないかとドキドキしていた。 しばらくしてM子が教室に戻ってきた。 見るからにへこんでいる感じで、さすがにパンツが無くなったとは他の女子たちにも言えなかったのだろう。 俺はM子のパンツをポケットに入れたままM子に近づき、何の変哲もない世間話をした。 話ながら(今M子はノーパンなんだ)と考えるとちんぽが勃起してきた。 俺はポケットに手を入れてM子のパンツを触りながら勃起ちんぽを抑えていた。 話の途中も明らかに元気が無く、無理に笑っているようなM子を見ていると何だか可哀想になってきたが今更返せるわけがなく俺も平静を装うので必死だった。 授業が終わると俺は一目散に家に帰り、部屋に閉じ籠るとポケットの中のM子のパンツを取り出した。 ちゃんと見るのはこの時が初めてだった。 白でリボンとかフリルの付いた超かわいいパンツで股間の部分の薄黄色いシミや匂いに興奮して頭の中が真っ白になってこの時初めてオナニーをした。 その後、母親に見つからないように押入れの奥に隠しておいて、毎日見てはM子のことを思ってオナニーする日が続いた。 そうこうしているうちに秋になり、卒業アルバムの写真撮影をすることになった。 当日俺はM子のパンツを履きそのまま登校した。 母親や学校で友達にバレないかドキドキして落ち着かなかった。 そして撮影が始まってクラス全員で3列で整列したとき、驚くことに俺とM子は隣同士になった。 俺は隣のM子に語りかけた。 あれから何日も経ったのですっかり元気になったM子だったがあの時のパンツを盗んで自分で履いている男が横にいるとは思ってもいなかっただろう。 その後パンツは俺が風呂に入ったときにこっそり洗濯したりしてしばらく持っていたが、中学生になって長く持っている間にだんだんどうでもよくなってきて近くの河原に持って行き丸めて投げ捨てた。 今思えばずっと持っていればよかったと激しく後悔している。 俺がM子のパンツを履いてM子と並んで写っている卒アルは今でもズリネタに使える最高のエロ本である。 ごめんねM子ちゃん…。