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2026/07/31 19:06:11
(k3O29q.c)
小学5年生の頃、ある日の放課後に部活動が始まる前の時間で男子トイレでおしっこをしていたところ、個室からふらりと女の子が出てきてびっくりした。
よく見るとその子は特別学級の子ではるかちゃんという子だった
そういう子だから仕方ないだろうと思いつつもどうこうすることもできず、仕方なくおしっこを続けていると、はるかちゃんが近づいてきて、俺の真横でしゃがみこんで俺のおしっこが出続けるちんこを見つめてきた。
当時既に多少の性知識はあったため、いくら特支の子とはいえ、女の子にちんこをじっくり見られる経験は初めてでつい勃起してしまった。
おしっこは止まるも勃起したままのちんこをしまうのも躊躇い、どうしていいかと思っていると、はるかちゃんがちんこが大きくなったのに喜ぶような声を出し、ちんこに手を伸ばしてきた。
特支の子に対する周りの目というのは小学生だからこそ残酷で、子供だからこそというかいじめではないがみんなに腫れ物として扱われていたはるかちゃんだが、腐っても女の子ではある。
嫌な気持ち少しと、ちんこを女の子に触ってもらえるという気持ちでそのままにすると、両の手でおしっこをしたてのちんこを躊躇いなく握られた。
片手で握り、もう片方の手で玉を触られたり、先っぽを触られたりとソフトタッチな手コキだった。
初めて他人にちんこを触られて変な気持ちになっている時、トイレの外からはるかちゃんを探す特支の担当の先生の声が聞こえた。
慌ててはるかちゃんの手を引いて個室に逃げ込んだ。
はるかちゃんが勝手に入ってきて、動けないまま触られたとはいえ、周りから見たら自分が連れ込んで触らせていると思われると思ったからだ。
声は通り過ぎ、はるかちゃんも先生の声には返事をせず、俺のちんこを触り続けていた。
しばらく声を潜める間も好き放題触られてギンギンになっていた俺は、人気がなくなったのを待って、いっその事と大胆にやってしまえと動いた。
はるかちゃんに優しく諭しながらTシャツを脱がせた。
はるかちゃんは特支の子だからとみんなに避けられてはいたが、同じ学年の子の中では胸は大きい方で、恐らくみんな薄らそれを気にしていたと思う。
はるかちゃんに手コキされながら、はるかちゃんの歳の割に大きなおっぱいを触り、舐めたりしてみた。
独特の癖のある笑い方できゃっきゃと喜ぶ姿を見た限り、遊んでいると思っていたのだと思うが、イマイチ何故かは分からないままとても興奮した。
既にオナニーを覚えた頃だったので、射精しそうになったのを自覚すると、そのままはるかちゃんのおっぱいを吸いながら弄ばれるような手コキで射精した。
はるかちゃんはちんこが脈動するのにびっくりした様子を見せたが、また遊んでいるかのような笑い声を出しながらニコニコと笑っていた。
冷静になった俺は、トイレットペーパーで慌ててはるかちゃんのと自分のちんこを綺麗にして立ち去ろうとした。
しかし、もうここまでやってしまったのだからと魔が差し、はるかちゃんの足元にしゃがんだ。
はるかちゃんのスカートを暖簾のようにめぐり、ポムポ〇プリンのプリントがされたパンツを少し下ろしてはるかちゃんのまんこを確認した。
かなり小便臭くてムッとしたが、初めて生で見るまんこだった。今でも思い出すが、肉付きのよくピチッと閉じたまんこに、少しだけクリトリスが主張していた。
しばらくそれを刻みつけるように観察し、また少しおっぱいを触らせてもらってから、はるかちゃんを置いて部活に向かった。
何度かその後もはるかちゃんで女の子の身体を知るのだが、あの頃の経験を今も忘れられない。