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女帝の実態

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2026/04/16 07:23:24 (9SZZf1jr)
中学のテニス部は軟式だったせいか女子がほとんど。
仮入部に男子が来てもまず本入部にはならなかった。
ある種独特の百合体質が伝統になってる部でした。
私は三年生が引退すると部長になりました。
誰もがそう思っていたでしょう。
私はそういうキャラでした。

女の子同士のあれこれは省きますが、私は本当に部では叶わない事がないほどの立場を築いてました。

三年生になると、何年振りの快挙か、男子部員が1人入って部内はにわかにざわついた。
顧問のお局が半ばなし崩し的に引っ張ってきたのは、入学そうそう病欠が続きクラブを決める期間を過ぎてしまったからだ。
とりあえず暫定的に自ら顧問の部に在籍させることにしたようだ。
ただ、テニスには興味がなく最初は返事を濁していたらしい。
それならとマネージャー的な役職を与えた。
そんな経緯らしかった。

私は身長も170はある大女で、後輩女子には色んな面でモテたとは思う。
でも異性からは全くだめ。何しろ成長過程において私より背の低い男子ばかりなのだ。

でも、後輩ならある意味低くて当たり前というのがあるし、私はその中性的な華奢な男子がだんだん美味しそうに見えてきた。
つきあうとかいうよりペットを愛玩したくなる感覚に近かったかもしれない。
何しろ異性には縁遠かったから興味はふつふつと沸騰していたのもあった。
右も左もわからない男子を手懐けて自らの欲望の捌け口にしてやりたい…
私はそんな不埒な野望を抱くようになっていった。
それは彼にもそう抱かせる何かがあったんだと思う。
痴漢体質の女みたいなものか…


私は部長という立場を利用して彼に接近した。
いざ接してみるとなかなか素直でかわいい。
同級生の女子からモテるタイプではなく、上級生からかわいがられるタイプだろう。
でも、他の女子の手前、内心とは裏腹に毅然と接した。
それでも私を鬱陶しく避けるような態度は取らず、先輩として敬意を持って対応してくるから一層かわいく思えた。

なんとなくお局顧問が彼を部に入れたのがわかった気がした。

私は練習で疲れてる時でもオナニーだけは欠かさない性欲の強い女だった。
寝る前は必ずした。
その時に彼がいつも脳裏に過るようになった。
昼間は毅然と接してるくせに、彼の性器を欲しがる自分に恥ずかしくなる。
でもやめられない。

そんな葛藤を抱えていつ続けるほど私は辛抱強くはなかった。

半ば強引にでも言いなりになるようにしてやる…

そんな野望を実現させるために毎日あれこれ思案するようになっていた。





 
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3
2026/04/16 10:26:17    (9SZZf1jr)
私は別に大したことじゃないという態度で振る舞い、女子同士だと当たり前だからねと告げた。
彼がチラ見しやすいように拭くのに夢中な振りをする。
彼がさりげなく自らの股間を気にして手を前に持ってきたので確信した。
立ったんだろうと…
それが勇気に変換された。

女の裸見るの初めて?
少しは興奮してくれてる?

えっ、いや、その…

さすがにハイとは言いにくいだろう…w

ほんとかな…?

私はさっと彼に近づいて股間を握った。

ほらっ、やっぱり…!!

そう言うのがやっとだった。
確かに握った感触は硬かったのだが、想像してるよりずっと握りがいがあったのだ。
(華奢なわりには大きいんじゃない?)
私はすっかりスイッチが入った。

じゃあ、脱いでみてよ…
私の裸見たんだからお互い様でしょ?

いちおうジャージ姿の彼は完全にしっかり前に手を添えている。
意地悪な気持ちがグングン芽生えてくる。

私はしゃがみこんでジャージを勢いよくずり下げた。
それが勢いよすぎたのもあるし、腰のゴムを持ち下ろしたのでパンツまでずり下がった!
途中引っ掛かり痛かったのか彼が声をあげたがどうでも良かった。

彼の男性器は完全に大人のそれだった…

もちろん立ったのを見るのは初めてだった。

凄いじゃん…もう言い訳できないくらいビンビンだよ…

私は立ち上がり性器をラケットのグリップを握るように握った。

本当にこんなに硬いんだとビックリした。

私は興奮やら羞恥心やら様々な感情が入り乱れた表情をしている彼に、物凄く虐めたい気持ちと愛しい気持ちが沸き上がった。

ねえ、私のものになっちゃいなよ…
何でも望むことしてあげてもいいよ…

自分が吐くセリフにどんどん興奮してきて声まで上擦ってくる。

思わず強引に唇を奪った。
舌は入れない代わりに何度もした。

抵抗はしない。
これでこの子は私のものだと思った。

私もずっと狙ってたんだよ…

中途半端に脱がされたジャージを私はすべて剥ぎ取った…


2
2026/04/16 08:58:50    (9SZZf1jr)
テニス部はセカンドのコートを使う時があった。
主に休日練習の時。
学校からあるいて十五分くらいの丘のてっぺんにある。

ある時、午前中の練習が終わってそのコートをみなと出ると、忘れ物をしたと一人引き返した。
こうした時になかなか一人になれないのだが、さすがにまだ半日休日が残っているせいでやっかいな事にはならなかった。

そこのテニスコートには小さな更衣室の建物があった。
鍵を開けて中に入る。この日は顧問が所用で練習が終わるとすぐに消えたので私が鍵を預かっていた。
鍵は翌日学校に帰せばいいので、誰かが来る心配はなかった。
いや、来て貰わないと困る人間か一人居たけど。

彼は休日の練習は基本的に免除されていた。
でも、私は時間を指定して来るようにこっそり伝えていた。

彼には鍵を開けておくからこっちが気づかなかったら勝手に入るように言っておいた。

私は時間を見計らってジャージを脱ぐとシャワー室に入った。
二つだけ個室があった。

シャワー室のドアは開いていたので、彼がノックして入ってきたのはわかったけど、知らない振りをして髪の毛を拭きながらシャワー室を出た。
全裸だった。

向こうは私がいきなり出てきて固まっていた。
私もあっ……
と、固まったふりをした。
頭を拭いているポーズなので脇の下まで丸見えになっている。

「すっすっすいません!」
彼が慌てて謝るが、別に謝らなくていいと諭した。
実際謝る必要なんてない。
全部こっちが計算してやってるのだから。

私は大柄だが、出るところはしっかり出てるし、見る人間次第ではセールスポイントはあるはずだと踏んで裸体をさらけ出したのだ。
そのリアクションで脈げあるか判断し、あとは出たとこ勝負って思ってた。
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