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2013/07/31 04:01:25 (KIgf89/p)
何年も前になるが、俺の中学校時代は荒れていた。市内でも有名なワルの集まる中学校だった。
中学校の学区内にマンモス団地がある。そこが悪の巣窟だ。
先輩から後輩へ悪行の全てが引き継がれて行く。俺の家もマンモス団地にあった。
当然、俺は不良グループに入りグループの中でも中心的存在だった。
とは言え、なぜかテストの点は良かった。
勉強はしたことはなかったがクラスでも真ん中以上だった。
この中学校に坂野(当時推定26才)という音楽教師がいた。
坂野は美人だった。だが気が強く、俺達不良グループが授業をさぼって徘徊しているところを見つけたりすると、平気で説教をした。
他の教師たちはビビって見て見ぬふりをしていたにもかかわらずにだ。
俺たちは坂野に説教をされても楽しかった。美人でスタイルが良い女だったからだ。
大人の女の色気がムンムンと伝わってくる感じだった。
ほとんどの男子中学生は坂野をオカズにオナッてたと思う。
その坂野を俺達が中3の時にまわした。
今回の主人公である谷先輩のことを書く。
谷先輩は俺達より2級先輩だ。俺が中1の時、谷先輩は中3だったってことだ。
谷先輩はかなりヤバイ。荒廃した中学校の歴史の中で最悪と言われた伝統のワルだ。
教師をぶん殴ることなどは日常茶飯事だった。
喧嘩しても徹底的にやった。相手の前歯全部折るまで殴り続けた。
どんなに相手が謝罪しても一度狂ってしまったら手の付けようのない人だった。
市内では知らない者はいない。いや、県内でもその名は知られていた。
谷先輩は暴走族にも属さない。
俺は中学卒業してすぐに入った。たしかに暴走族は不良の集まりだ。
でも、暴走族に入っているやつらを見ると社会に出れば普通に会社勤めできそうな、社会に順応できそうなやつらばかりだった。いや、むしろ社会で生きて行く術を身につけていると言っても過言ではない。
谷先輩はまったく違っていた。暴走族もグループである以上、そこにはグループのルールと秩序がある。社会不適合者である谷先輩は暴走族にも適合しなかった。
心底のワルとはこういったものだ。もちろん中等少年院帰りだ。
そんな谷先輩と俺はなんらかのきっかけで知り合うことになった。
俺は、谷先輩にかわいがられていた。
他の連中達よりも少し頭が良かったからだったと思う。機転がきいたのが幸いしたはずだ。俺はヨイショも得意だった。
谷先輩の自宅によくおじゃました。ワル達のたまり場だった。
谷先輩の自宅は俺の中学校から1km位のところにあり周りは畑に囲まれた一軒屋だった。
いつも雨戸が閉まっていて、自宅の前をよく通った時は空き屋だと思ったくらいだ。
谷先輩の両親は両者の浮気で離婚したようだ。両親とも家を出っていったらしい。
谷先輩は、生活費はどうしていたかは知らない。谷先輩が働いていたかも知らなかった。
俺は谷先輩の自宅に行くのが楽しかった。市内全てを牛耳っていた方のお宅に行くのだ
俺は谷先輩に一生ついて行く気でいた。谷先輩の為なら死んでも良いとさえ思っていた。
谷先輩の自宅は玄関を入るとすぐ右手に応接室があった。
いつも、この部屋に集まり喫煙や、酒を飲んだりしていた。
だが、最悪のワルなのに覚せい剤、ドラッグは厳禁だった。
それより奥に行くと6畳間程度の和室が二間続きであった。
この和室が今回の犯行現場である。
ある時、谷先輩の自宅におじゃました時、女の話になった。
俺と、同級生でワル仲間の山崎も一緒だった。
俺たち2人は童貞だった。いっぱしのワルぶってもしょせん中坊だった。
谷先輩は女の付き合い方や抱き方を教えてくれた。
そんな話の中で音楽教師の坂野の名前が出た。
谷先輩は坂野とは面識が無かった。
俺たちは坂野がどれだけエロい女か説明した。男子中学生全員のオナペットであることなども話した。
谷先輩は俺たちに「先公とヤリてぇか?」と聞いた。
正直言って、いくらワルぶってる俺達でも、しょせん中3である。
現役女教師をレイプするなんてことは想像したこともなかった。
ましてや童貞である。中3の頃は坂野のオッパイとパンティを見ることができれば大満足だった。
だからと言って谷先輩にノーとは口が裂けても言えない。
「オスッ、ヤリたいです」と答えた。山崎も同じく答えた。
「でも谷先輩、現役の先公を在校生がヤルって俺達ヤバくないですか?」と俺は聞いた。
「それなら、俺がヤルところをお前達は隠れて見てろよ」と谷先輩は答えた。
それから何度か谷先輩とお会いして計画を練った。
決行日は11月の上旬の土曜日だった。
その日は、坂野が顧問をしている吹奏楽部の部活練習が午前中で終わる事を俺たちは知っていた。
当日の午後12時半すぎに俺たちは中学校の裏庭に集合した。学校は休みだった。
集まったのは俺と谷先輩以外にワル仲間の山崎、そして谷先輩の仲間の杉山先輩だ。
杉山先輩は身長190cm近くあり、体型は筋肉質。眉毛が無く、見るからに怖かった。
谷先輩より強そうに見えるが、喧嘩をやれば確実に谷先輩が勝つ。
喧嘩は相手が死ぬまで徹底的に叩きのめすという闘犬に似た強い意志が無いとだめだ。
谷先輩にはそれがあった。その点、杉山先輩は普通の人だった。
俺の中学校は校舎が3棟あり一番奥の山側校舎に音楽室があった。
奥の山側校舎とは、すぐ隣が丘になっている。つまり、隣は小高い山だってことだ。丘と校舎の間が死角地帯だった。
俺たちはその死角場所にいた。音楽室は1階にあった。
坂野が音楽室にいることを確認した。部活はすでに終わって、坂野ひとりだった。
俺は土下座した。その周りを谷先輩と杉山先輩が囲んだ。これが作戦だった。
山崎が音楽室に飛び込んで行った。「悪い連中につかまった。先生、助けて」と坂野に向かって言った。
坂野は音楽室から飛び出してきた。
「あんた達、うちの生徒に何やってるの?やめなさい」と叫んだ。
谷先輩は坂野に無言でガンをとばした。
坂野は僕に「立ちなさい、この連中に何をされたの一体?」と聞いた。
その瞬間だった。杉山先輩が坂野の背後から首を羽交い絞めにした。
190cm近くの巨漢に坂野は首を絞められた。
坂野はアゴを持ちあげられ顔は空を向いていた。
うめき声以外、声は出なかった。
杉山先輩は、坂野の左わきから自分の左腕を入れ身体を持ち上げた。
谷先輩が坂野の両足を持ち上げた。その瞬間、土下座している俺は坂野のパンチラを見た。
先輩2人はそのまま垣根の方に坂野を運び消えていった。ほんの10秒足らずの出来事だった。
垣根の向こうに、谷先輩の車が停めてあった。無免許運転だった。
俺はその場に落ちている坂野のスリッパを拾い校舎の中に揃えて入れた。
それから速攻で、俺と山崎は谷先輩の自宅に走った。全力で走った。
走ってる最中、山崎が「さっき坂野のパンティ見えたろ?」と聞いてきた。
俺は答えず、ひたすら全力で走った。
5分もかからず谷先輩の自宅に到着した。谷先輩の車がすでにあった。
玄関の扉をあけると開いた。だが俺は呼び鈴を鳴らした。
谷先輩が奥から出てきた。あがるように言われた。俺たちの呼吸はまだ荒かった。
通された部屋は6畳間の和室だった。部屋は暗く電気は付いていなかった。
ふすまが30cmほど空いていた。
ふすまから覗くと、坂野が横たわっていた。杉山先輩に柔道の抑え込みをされ身動き取れない状態だった。俺と山崎はものすごく緊張した。
坂野の両足首を持っておさえている人がいた。はじめて見る人だった。
おじさんだったので谷先輩のお父さんだと思った。後で聞いたのだが、この人は知的障害者で市内の工場に勤めているらしい。年齢は分からなかった。谷先輩とどういった間柄かは知らないが、谷先輩はこの人をかわいがっていたらしい。このおじさんは、谷先輩に毎月お金を渡していた。
谷先輩が恐喝していたわけではない。谷先輩は身内にそんなことは絶対しない。
このおじさんは、谷先輩が自分のことを大事にしてくれるからお金をおこずかいとして渡していたと思う。
谷先輩は、日頃から世話になっているから感謝のしるしにおじさんを参加させようと思ったのかもしれない。
この人は言葉がうまくしゃべれない。「あー、あー」と言うだけだ。以降、彼をアーと呼ぶ。
アーは笑った顔をしているが緊張でこわばっているようだった。
「おい先公、じたばたするんじゃねぇぞ」と谷先輩が言った。
「あんた達、何をする気なの、やめなさい。こんなまねをして。あんたたち全員少年院行きよ。私は許しませんからね」と坂野が大声で叫んだ。
その瞬間、「てめぇ、俺を誰だと思ってんだ。俺は谷だぞ。わかってんのかこらぁ。大声出したり、暴れたら顔にキズ入れるぞ。」とナイフを坂野の顔に当て大声で怒鳴りつけた。
「わかってんのかてめぇ」もう一度坂野に言いながら坂野のみぞおちを思い切り突いた。
「うーうー」と坂野が苦しがった。かなり痛そうだった。
「わかったか、てめえ」また坂野に怒鳴った。
坂野は2度無言でうなずいた。
谷先輩の名を知らない者はいない。坂野も噂で聞いてたんだろう。この人なら本当に顔を切ると思っただろう。絶対に逆らえない相手だ。
俺達ふたりは谷先輩の怒鳴り声にびびっていた。
谷先輩はおもむろに坂野の紺色のVネックセーターをまくりあげた。
「あっ」と坂野は言った。それ以上言わなかった。いや、言えないのだ。
グレーの肌着が見えた。肩ひもが細く、テカテカ光沢のある生地だった。
肌着もまくりあげた。白いブラジャーが見えた。俺たちは母親以外の女で初めて見るブラジャーに興奮し、息が荒くなった。
谷先輩はセーターと肌着を坂野の顔までまくりあげた。
坂野の両腕からセーターの袖だけを脱がした。
坂野の顔が衣類ですっかり隠れてしまっている状態だった。
そしてセーターの両袖を坂野の頭の上で結んだ。
坂野は目隠しされた。何も見えないはずだ。
やはり谷先輩は頭が良い。手際も良い。こんなことは谷先輩にとって日常茶飯事だったと思う。
谷先輩は隣部屋から覗いている俺たちに、こっちに来るよう手招きした。
眼前に坂野の肉体が横たわっていた。いつもは感じたことはないが坂野の身体から匂いがした。香水の匂いではない。女の身体の匂いなのか。別に悪くもなく良くもない匂いだった。
谷先輩は山崎にブラジャーをはずすように言った。
山崎は坂野の背中に手を廻しブラジャーのホックをはずした。
ぎこちない手つきだったが良く外せたと感心した。
そのままカップをはずした。また坂野が「あっ、あっ」と小声で言った。
オッパイが露わになった。大きさは普通だった。かわいらしい乳首がついていた。
色白の坂野のオッパイが目の前にある。自分のオナペットで、妄想の世界でしか見ることができない坂野のオッパイだ。
谷先輩と杉山先輩が揉んだ。続いて俺たちも揉んだ。
初めて触るオッパイの感触に目の前が真っ白になった。
乳首も軽く触ってみた。
「どうだ、大人の女はいいだろ?」と谷先輩は得意気に俺たちに言った。
俺たちはコクリと頷いた。しゃべれないのだ。坂野に俺たちの存在が知れてしまうからだ。
俺は坂野の頬にもさわってみた。唇にも触れてみた。初めて大人の女の顔や、体に触れたのだ。
勃起しすぎてチンポがいたかった。すでにガマン汁は出ていたと思う。
一番最後にアーが坂野のオッパイを揉んだ。目は笑っているが顔は緊張でガチガチになっていた。坂野のオッパイを凝視しながら「あー、あー、あー」と言った。
谷先輩は坂野の濃紺のスカートに手をやった。
いよいよだった。坂野のパンティを見ることができる。
隣りの山崎も坂野のスカート一点を見つめていた。
谷先輩は坂野のスカートをゆっくりとたくしあげた。
「あっ、やめて、お願い、見ないで、許して」坂野が小声で言った。
濃紺のスカートが坂野の腰あたりまで持ち上げられた。
黄色のパンテイが目に入った。薄黄色のパンティだった。
パンストに包まれた坂野のパンティ。レースで飾り付けされていた。
谷先輩が坂野の股間に手を入れ、もぞもぞと動かした。
「あっ、いや、」坂野が言った。
谷先輩は指を動かし、ニヤニヤしながら俺たちの顔を見ている。
杉山先輩はパンストの感触を確かめるように坂野の太モモに手をすべらしていた。
アーはパンティを見ながらあいかわらず坂野のオッパイを揉み続けていた。
この時の感動と興奮は今でも忘れられない。
その後、俺達ふたりはパンストを脱がすよう指示された。
俺が脱がした。坂野のスカートの腰の上の方まで手を入れた。
初めて女のパンストに触れた。感触は良かった。滑らかだった。
やっとパンストの一番上部に到達できた。
俺はゆっくりパンストをぬがした。
「お願いです、許して下さい」坂野が小声で言った。
いつも、教師として俺たち不良に対しても毅然とした態度をとっていた坂野が見る影もなかった。
足首までパンストを脱がすと後は山崎が手伝ってくれた。
坂野のパンティがあらわになった。下腹部のへんが少し黒く透けていた。ヘアが透けていたのだろう。
俺はパンストを谷先輩に渡した。
谷先輩はアーに渡した。
アーは坂野のパンストを自分の口のあたりにあてた。
谷先輩は俺たちの顔色を楽しんでいるようだった。
本当なら自宅に到着するなり、坂野のパンティもすぐに脱がされていただろう。
谷先輩はゆっくりと俺たちをじらし、反応を見て楽しんでいたと思う。
今度は坂野の両足を開くように言われた。
山崎が左足、俺が右足を持って開いた。
坂野は脚が長いので両足を開いた姿が美しかった。
「お願いします。見ないでください。ここまでにして下さい」坂野は小声で懇願した。
俺は坂野の太腿の付け根を凝視していた。
坂野の太腿の付け根のあたりにある骨とパンティの間に少し隙間ができていた。
そのあたりが茶色になっていた。坂野の肌は白いからすぐにわかった。
坂野のマンコの外側部分である事がわかったのだ。
谷先輩はその隙間からパンティの中に指を入れた。
「いやっ、いやっ、」坂野が少し強めに言った。
パンティの中で指を動かしているのが分かった。
「先公よう、おめぇ湿ってんじゃねえか?」さらに指を動かした。
「先公、てめぇマンコぐちょぐちょじゃねえか。おめえスケベな先公だな。てめぇ、ヤリマンか?」谷先輩は言った。パンティから半分だけ指を出すとパンティの、ちょうどマンコに当たる部分をつまんで引っ張った。
パンティの中が暗くて見えにくかったがすこしだけマンコが見えた。
「めんどくせえ、もう脱がすか」谷先輩が言った。
「やめて、お願い、やめて、見ないで、もうオバサンだから。オバサンの見ても仕方が無いでしょ、もっと若い子の方がいいでしょ。ねっ、お願い」坂野が言った。
俺たちは、坂野の脚を閉じるように言われた。
山崎にパンティを脱がすよう命じた。
山崎は緊張していた。坂野のパンティに指をかけた。指が震えていた。
山崎はゆっくりそして、ていねいに坂野のパンティを脱がした。
坂野のマン毛が見えた。
続いてパンティの内側があらわれた。
ちょうどマンコが当たる部分にねっとりとした液体が付いていた。
谷先輩に指を入れられ、閉じたマンコのビラビラが開きそこから流れ出た液体が坂野のパンティに付いていたのだ。
中学校教諭、坂野恵美のオマンコの奥から流れ出たマン汁だった。
チンポの滑りを良くするためのネットリとしたマン汁なのだ。
「あー、見ないで。お願い見ないで。おばさんだから恥ずかしい」そう言いながら坂野は恥毛のあたりに自分の手をやり隠そうとした。
もはや教壇に立っている凛とした坂野ではなかった。女になってしまっていた。
「手をどけろ」ドスのきいた低音で谷先輩は言った。
坂野はすぐに手をどけ、みぞおちのあたりに置いた。また腹を殴られると思ったのだろう。
始めてみるマン毛だった。杉山先輩が手を伸ばし坂野のマン毛を触った。
両足を開くよう指示された。持ち上げるように開けと言われた。坂野は無言だった。
マンコが露わになった。はじめて見るマンコだった。ビラビラが半分開きマンコの中が見えた。
ピンク色だが白く濁ったマン汁が付着していた。
ビラビラの内側にはとろっとした透明な液体が付いていた。
それ以上は興奮しすぎて何が何だかわからなかった。
美人教師である坂野の一番他人に見せたくない部分を見ているのだ。妄想を膨らませて想像していたものが今、眼前にあった。
脱がしたパンティを谷先輩に渡そうとすると、先輩はアーにやるように言った。
両先輩が、坂野のマンコに同時に指を突っ込んだ。
「あっ、あっ、あっ」坂野の声が変だった。
それから、谷先輩は坂野のクリトリスの皮をめくって俺たち二人とアーに見せた。
坂野のクリトリスは想像より大きく感じた。すでに勃起していたのかもしれない。
「ここをこすったり、舐めてやると女は気持ち良くなるんだぞ」と谷先輩は俺たちに話した。
俺も指を入れていいと言われたので入れた。中がヌルヌルしていた。みんなで指を入れるのでグチャグチャ音がする。あまり気持ちのいいものではなかった。
しばらくマンコいじりが続いた。坂野は完全に無抵抗だった。
谷先輩にどくように命ぜられた。俺たちはすぐに横に移動した。
谷先輩は勃起したチンポを出していた。
いよいよヤルのである。初めてみる挿入シーンだ。
谷先輩は坂野のワギナにチンポを入れた。
「いやー、ダメ―」坂野は叫んでしまった。
谷先輩はチンポが坂野のワギナに入って行く様を俺たちに見せてくれた。
入れたり出したりしている。
そのうち谷先輩のチンポに白い液体がつくようになった。坂野のマン汁だろう。
グロテスクだが一生忘れられい光景だ。
谷先輩は坂野のワギナから自分のチンポを抜くとスキンを付けた。
再度、挿入し腰を振った。
「あっ、あっ、あっ、あっ、あっ」谷先輩の腰振りに合わせ坂野はうめいた。
30秒ほどで谷先輩はイッた。
次は杉山先輩の番だった。杉山先輩の時はほとんど記憶にない。
なぜならば、俺たちはこのあと順番で坂野を犯せと指示を受けていたからだ。
憧れのオナペットを犯すことができる喜びより、初めてするセックスが上手くできるかどうかが心配だった。それもみんながいる前でだ。
それにしてもチンポの皮を事前に向いておいてよかったと内心思っていた。
この計画を谷先輩から受けた時、以降俺は万全の準備を整えていた。
このような事があるかもしれないからだった。
俺は別に坂野を犯さなくても良かった。
坂野のオッパイとパンティが見ることができれば良かったのだ。
もう充分満足していた。だからと言って谷先輩に向かって断るわけにはいかない。
俺の番が近づいてきた。俺はスキンを装着しようとした。焦っていた。
そのうち自分のチンポが萎えてきた。しぼんでしまった。
俺はみんなにわからないようチンポをしごいた。坂野のマンコやオッパイをオカズにすれば回復できたかもしれない。だが、杉山さんが挿入中で見えなかった。
パンティがあった。それを見ながらしごいたが半立ちだった。
とうとう俺の番が来た。
俺は谷先輩に半立ちであることを正直に、坂野に声が聞こえないよう身振り手振りで話した。
谷先輩は笑わなかった。
谷先輩は坂野の上半身を起こした。
そして坂野の顔を覆っているセーターと肌着を鼻まで持ち上げた。
「こいつのチンポしゃぶって大きくさせてやれ」と坂野に命じた。
俺に向かって坂野の口にチンポを入れるように言った。
坂野は抵抗せず咥えた。頭を動かしフェラチオを始めた。
現役女教師が生徒のチンポを加えた瞬間だった。
気持ち良かった。
坂野は自分の右手を俺のチンポに、もう一方の手は俺の腰にあてていた。
俺は腰を触った感触で学生ズボンと分かってしまうのではないかと心配した。
「ちゃんとしゃぶれよ。てめえは自分の男のチンポしゃぶる時もそんなやり方か?ちゃんと舐めろ。」ドスのきいた声で谷先輩が言った。
すると、坂野は俺のキンタマを上に持ち上げ袋裏側の付け根部分に口をあてた。そしてなめ始めた。
「あーっ」今度は俺が心の中で叫んだ。気持ちが良すぎる。
次はチンポ裏側の根元に口をあて舐めはじめた。
「あーっ」また俺は心の中で叫んだ。あまりにも気持ちが良すぎる。
根元から亀頭までゆっくり、ねっとり舐めまわした。
亀頭まで行くと俺のチンポの小便が出る部分を重点的に舐めていた。
教師の坂野にフェラチオテクニックがあるとは驚きだった。
俺は坂野に対し、今まで教師としての顔しか見たことが無い。
だが、女であることもたしかだ。これまで何人の男と付き合ったかはわからない。
彼氏ができれば当然セックスもしただろう。経験を積んで覚えてきたのだろう。
坂野も女だ。セックスで快楽を感じたことも何度もあるだろう。
今俺の目の前にいる坂野は教師の仮面を脱ぎ棄て完全に女になりきっている。
その証拠に女の匂いがする。この部屋に入ってきた時からだ。
頭皮の匂いなのか?身体全体から匂うのか?それとも女は犯される時にこういう匂いを発するものなのか?
そうこうするうちに俺は射精寸前まで来ていることに気付いた。
すぐに坂野の口からチンポを抜いた。
すかさずスキンをつけようとした。
チンポが坂野の唾液で濡れ、滑りやすくなっていたが、スキンを持つ手が震えなかなか装着できない。
また射精しそうになった。
スキン装着時に射精したら俺は終わりだ。
不良グループにいられなくなる。
威厳というものがなくなったら終わりだからだ。
とにかくチンポを刺激しないようスキンを取り付けようとした。
そして頭の中を空にして無の境地に置いた。それでも坂野のマンコが頭をよぎった。
やっと装着できた。
俺は腰をおろし坂野のマンコ近くまで近づいた。
片手でチンポを持ち坂野のマンコをノックした。
その瞬間、ヌルッと入った。
そして腰を振った。
快感の絶調を感じた。
マンコの中にやわらかい突起物がいくつもありその中を俺のチンポがクネクネしながら入ってゆく感じだった。
俺は10回くらい腰を振って果てた。
しかし、うれしかったことがあった。俺が腰を振っている間、俺がチンポを突くと坂野が「うんっ、うんっ、うんっ」と荒い息を上げ反応してくれたことだ。
俺みたいな中坊に対し大人の女が感じてくれたことが本当にうれしかった。
終わると俺は隣り部屋に行き使用済みスキンの処理をした。
スキンの周りには、白い液体が大量に付き泡がいくつもあった。
坂野先生のマンコ汁だ。
次は山崎の番だったが俺は外でタバコを吸っていた。
谷先輩もタバコを吸いに外に出てきた。
「お疲れ様です。今日はありがとうございました。最高でした。」と俺は谷先輩に言った。
「あの先公は、どこに住んでんだ?」
「男はいるのか?」
「あいつを狙っているやつらは他にいるのか?」と先輩は俺に聞いてきた。
「実家は東京郊外だが通勤時間がかかるので市内に一人暮らしです。」
「男がいるかどうかはわかりません」
「坂野を狙っている連中は多いです。でも中坊ですから狙っていると言ってもスカートの中を覗く程度のものです。」と俺は答えた。
先輩は他にもいくつか坂野のことを俺に聞いてきた。
部屋に戻ると山崎は終わっていた。
最後はアーの番だった。
アーは床に置かれた坂野のパンストの中にパンティを入れ坂野が履いていた状態を作っていた。
そして、アーはスキンを付けようとした。だが、どうやって付けるのか全く分かっていなかった。
何のために着けるのかも知らないだろう。
アーのチンポはでかかった。
こんな時、谷先輩は優しい。スキンの先端をつまんでアーのチンポに差し込んだ。
アーはチンポに被せようと必死だった。
チンポがでかいため、半分だけ被すことしかできなかった。
アーは見よう見まねで挿入した。
何度も腰を振った。
「うんっ、うんっ、うんっ、」アーが腰を振る度に坂野は感じ、うめき声を漏らした。
「アー、アー、アー」甲高い声を上げアーが射精した。
アーが坂野のマンコからチンポを抜いた。
アーのスキンはもう少しではずれそうだった。
大量の精液がスキン先端に溜まっていた。
全員が終わると俺たち二人は隣り部屋に行くように言われた。
俺たちが部屋から出ると、谷先輩は坂野の顔を覆っているセーターと肌着を脱がし解放した。
坂野の顔を見たかったかもしれない。
坂野の前髪の付け根部分に汗が光っていた。
顔が上気していた。
杉山先輩は用事があると言って帰った。
アーは家の外に出ていた。
谷先輩は坂野と添い寝するかのようにカーペットの上に寝転んだ。
そして坂野にフェラチオを命じた。
坂野は俺にした以上にていねいに、ねっとりと先輩のチンポを咥えた。
先輩のキンタマを全て自分の口の中に入れ舌で刺激したりした。
続いてチンポの根元にしゃぶりつき舐めまわした。
その後、チンポの裏すじを何度も舌で往復した。
最後は亀頭舐めだった。坂野はチンポの小便する穴に舌を入れ込んでくるのだ。これにはさすがの谷先輩も満足されたようで気持ちよさそうな顔をしていた。
口に咥えこんでしばらくすると谷先輩は
「上に乗っかれ」と坂野に命じた。
坂野は谷先輩の腰の部分にまたがり、右手で先輩のチンポをつかみ自分のマンコに挿入した。
坂野は4,5回腰を振った。
「あーっ、あーっ、あーっ」のけ反りながら坂野は声を出してしまった。
「ワタシ、もうダメ。声が出ちゃう。恥ずかしい」坂野は正直に言った。
もはや教師でもなければ女でもない、メスだった。
女はレイプされている時が一番感じることを俺は最近になって知った。
谷先輩は坂野の上半身を自分の方に引き寄せキスをした。
意外な光景に驚いた。
そして坂野の長い髪をなでていた。
この間も先輩のチンポは坂野のマンコの中だった。
先輩は優しく坂野を自分の横に置いた。
マンコから抜かれた先輩のチンポには、やはり白い液体がどろどろについていた。
音楽教師、坂野のマン汁だ。
先輩はスキンを付けると再度挿入し腰を振った。
「恥ずかしい。声が出ちゃう」坂野が甘えた口調で言った。
なんなんだこの女は。先輩のことを好きになったのか?それとも演技で喜んでいるふりをして、早く輪姦を終わらせるつもりなのか?
少年相手なら逆効果だ。
よろこんで襲いかかってくるというものだ。
先輩はイキ果てた。
先輩の坂野を見る目つきが優しく変わっていった。
坂野が、自分自身を谷先輩に対し女をさらけ出しているのが気にいったのだろうか?
この後、アーを呼んでくるよう先輩に言われた。
アーが部屋に来ると先輩は坂野の股を開きマンコを舐めてやれと言った。
「いいですぅ。いいですぅ。汚いからダメですぅ」また坂野が甘えた声で言った。ストックホルム症候群というやつか?
たしかに坂野のマンコは汚くなっていた。俺達が汚したのだ。
坂野のマンコの中も周辺もグチャグチャしていた。
坂野のマン汁は透明で、嗅がなかったが特に匂いはなかった。
指で触ると糸を引くくらいネットリ、ヌルヌルしていた。
先輩はアーに再度クリトリスの場所を教え、クリトリスが一番気持ち良くなる部分であること、太モモの付け根の部分、いわゆるマンコぎりぎりの部分、そしてマンコの中上奥まで舐めまわすように言った。
アーは忠実に従った。だが、舐めにくそうだった。
谷先輩は、坂野の両足を持ち上げマンコを上にした。
こうすることで、マンコが舐め易くなることをアーに教えたのだ。
アーは舐めまくった。
肥大化したクリトリスにしゃぶりついた。
坂野は声を出さないよう必死で耐えているようだった。
坂野としては、ここで喘ぎ声を出すことはできなかったのだと思う。
仕事熱心な教師と学校内でも評価され、父兄からの信頼も厚かった。
この若さで中3担任ということがその証だと思う。
そんな坂野が快感によって喘ぎ声を出してしまうことは自分の今までのキャリアを失うようなものだっただろう。
しかし坂野は「あっ、あっ」と、今まで以上の大きさで喘ぎ声をあげてしまった。
アーは本当によく頑張って舐めていた。
坂野が喘ぎ声をあげると、今まで以上に張り切った。
おそらく坂野のマンコから流れ出たマン汁はすべて飲み込んだに違いない。
アーは嬉しかったのだと思う。
俺と同じで、今まで他人から認めてもらったこともなければ、褒められたこともなかったはずだ。
そんなアーに対し、坂野が喘ぎ声という形で褒めてくれたのだ。
それも、褒めてくれたのは美人教師の坂野だ。
理性も知性もあり自分とは違う世界に住んでいる女なのだ。
アーは一生懸命舐めた。
坂野はアーの攻めに耐えようと、両手指でカーペットをつかもうとするが指は滑った。
「あーっ」坂野があえぎながら腰を10cmほど浮かした。
坂野の限界だったと思う。
その間、谷先輩は優しく坂野の髪をなでたり、乳首を指で刺激したりしていた。
かれこれ30分くらいアーは舐め続けた。そして終わった。
俺たち2人は帰った。アーはどうしたかは知らない。
家に着いたら午後4時近かった。
俺は部屋に入るなりベッドでオナッた。アドレナリンが大量に分泌したままだった。ドクッドクッと射精した。
夕方5時頃になって学校に行ってみた。坂野の車が停まっていた。まだ谷先輩の自宅だろうか。音楽室も職員室も消灯している。
俺は一度自宅に戻った。そしてまた午後6時に学校にきてみた。坂野の車はなかった。解放され帰宅したのだろう。
坂野とは翌週月曜日に学校の廊下であった。
「先生、この前はすみませんでした。先生が連れて行かれたのに怖くて僕何もできませんでした」と俺は坂野に言った。
「いいのよ。特に何もなかったから。あんな連中許しておけませんからね。もし今後何かあったら何でも先生に相談しなさいね」
教師の顔に戻っていた。若いのに優秀と言われている中学校教諭にだ。
ついこの間、俺のチンポを咥え、俺のチンポとキンタマを舐めまくり自分のマンコにチンポの挿入を許し喘ぎ声をあげた坂野先生がだ。
それから数日後、谷先輩の自宅に行った。
「先輩、この前は本当にありがとうございました。坂野、良かったですね!チャンスがあればまたヤッちゃいましょう」俺は言った。
だが谷先輩はムスッとした顔をしていた。
俺はビビりまくった。これ以上この話はしてはいけないと思った。
ある日の下校中、俺は杉山先輩と鉢合わせしたことがある。その時、なぜ谷先輩が坂野の話題を避けるのかを聞き出した。
当日最後は谷先輩と坂野が二人きりになったそうだ。
「おまえ俺の女になれ。」先輩が坂野に言った。
「そんなの無理です。年齢も違うし」
「おまえ、卒業生たちに狙われてるんだぞ。俺が守らなければ何回もこんな目に会うんだぞ」先輩は坂野を脅した。
坂野は驚いたに違いない。記憶はあいまいだが、坂野は結婚しても仕事は続けると言っていた。
何歳まで自分は狙われるだろうかと考えたと思う。
少年が女として対象とする年齢の上限は何歳か?
28才くらいか?
でも自分は美人だし若く見られる。
それなら32才くらいでもヤラれる可能性もあるだろう。
結婚後に輪姦などされたら離婚されるかもしれない。
それなら谷先輩に抱かれ、谷先輩の保護下にはいったほうが良い。そう考えたと思う。
「俺の女になれば守ってやる。だれも手出しはさせないぞ」と先輩は言った。
坂野はずいぶん迷っていたようだ。
でも坂野の立場で考えると、自分より10歳近く年下の男に交際を求められたことはうれしいに違いない。
もし輪姦した連中がオヤジ達だったら坂野は自分の身体が汚されたと思っただろう。
でも自分より10才も年下の男子なのだ。
強姦されるのは嫌だが、女性としてはうれしい気持ちもあったに違いないと思う。
オヤジのチンポをなめさせられるのは嫌だが、10歳年下の少年のチンポならいい。
これが複雑な女性心理というものだ。
また、音楽大出のお嬢様が自分とは別世界の不良に憧れるのもわかる気がする。
それも俺のような中途半端な不良と違い、谷先輩は本物なのだ。
交際に当たり以下の条件で了承したそうだ。

「交際していることを他人に言わない」
「自分と会う時は他の人は呼ばない」
「坂野に対し暴力は振るわない。暴力的な言動もダメ」
「坂野を絶対に守る」

この条件を谷先輩は喜んで飲んだそうだ。
これを聞いて坂野に対する不良グループの接し方が180℃変わった。
誰も坂野のスカートの中をのぞく者はいなくなった。
同級生に袴田というやつがいた。
こいつは何回も坂野のパンティをのぞき見していた。
不良ではない。チビで小回りがきくので覗くことができたんだろう。
こいつは俺の仲間にボコにされた。
当然だろう。谷先輩の女のパンティを盗み見することなど許されないからだ。
その袴田から興味深い話を聞いた。
坂野のパンティは白、ピンク、ブルー、イエローの4種類をローテーションしていたらしい。
ところが、この一件があった以降の話だが坂野のパンティの色が黒、赤、茶へと変化したそうだ。
たぶん谷先輩の好みに合わせたんだと思う。
それから学校内では、坂野先生の言うことは絶対になった。
当然である。谷先輩の女なんだから。
この直後から坂野はどんどん綺麗になった。そして色っぽくなっていった。
また、姐御としての風格も身についてきた感じもした。
何故、今回このことを書こうかと思ったかと言うと、最近坂野と偶然街で出会ったからだ。ちょっと年を食った感じだったが、相変わらず綺麗だった。
未だ独身だそうだ。当然30才は過ぎている。
学校は他校に転勤になっていた。
聞きたかったが、谷先輩との関係は絶対に聞けない。
今でも付き合っているのだろうか?
谷先輩に女ができたという噂をずいぶん前に聞いたことがある。
俺は坂野先生と偶然出会ったその日、帰宅後2回もオナってしまった。

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4
投稿者:無名
2022/05/13 00:05:45    (tX4UekUS)
この話、実話でしょう。だいぶ前の話で、その後どうなったのか知りたいですわ。
3
投稿者:ナイン   master9
2013/09/10 05:09:11    (jJcqVOuD)
いやぁー

過去にも大作は有るのでしょうが、
私はこんな大作で、しかも最後まで緊張と興奮を感じながら読んだもの有りませんでした。

面白かったです。
ありがとうございました。
2
投稿者:ヤマト
2013/09/02 03:55:33    (VPoD3t1C)
素晴らしいです。名作です。
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