小学校時代、田舎の小学校の担任の磯部先生(30代)はバツイチで可愛かった。 夏の水泳授業の時にスクール水着(ハイカット)の先生がプールで泳いでいる時にお尻を触った。 磯部先生から注意をされながらも性欲には勝てず触ってると「分かったから、後で満たしてあげるから。」 授業が終わり、職員控室に連れてこられた。 2人共水着で。 先生は僕のチンコを握るとフェラしてくれた。 さすがバツイチ、性欲がスゴイ。 僕「先生、69したいけど。」 先生「◯ちゃんもエッチね。だけど、時間が無いから早く出してね。」 69になると水着をずらしてマンコを舐めた。 磯部先生は顔は可愛いけど、マン毛がアナルまである変態だ。 マンコを舐めるとピクピク反応する。 先生は唇と舌のテクニックで逝かそうと必死だ。 先生「んん〜うん〜出してっ‥ほら出しなさいっ‥んん~‥」 さすがに我慢出来なくて思わず「◯子(本名)っ‥◯子っ‥逝くっ‥」と言ってしまった。 ドピュッ‥ドピュッ‥ 先生の口に出た。精子をどうするのかなと見てると飲み込んで「ほら、早くっ‥誰か来ちゃうから早く教室へ戻りなさい!」 数分後、教室へ何食わぬ顔で磯部先生が来て授業が始まった。 先生の顔はにこやかな笑顔になっていた。 バツイチの30代は欲求不満なんだな(笑)