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2026/05/01 21:51:32
(WczmOEK5)
約束の日 J先生のマンション えらいいい所に住んでいる チャイムを押す J先生 Y君待ってたわよ
白い花柄の短めのサマードレス 下は黒いパンスト なんか妖精の様だ 先生 学校で見るのとは
違います 失礼ながら かわいいですね J先生 そう うれしいわ その場でくるりと一回転して
さあ 入って 部屋は3LDKくらいか 先生 ここに一人でお住まいですか? いや 妹がいるの
少し長めにソファに座らせ 俺 先生 さっそくですが J先生は人差し指で俺の口をふさぎ
Y君 今は 私だけの物よ 両手を俺に頬にあて KISS・・・ そのあと 下を向き あそこを見て
ああ 大きい そして手でもみ やだ まだ大きくなってる せ 先生 どうかおやめを
そうはいかないわ 先に手を出したのはY君よ 確かにその通り 不本意とは言え 嫌がる女性に
手を出したのは 俺なのだ とにかくJ先生を怒らせてはならない 俺は立ち上がり 服をぬいで
パンツ一枚になる J先生はソファで足を組み手のこぶしあごに当てて 俺のあそこじっとを見て
目を細めてわざとらしく Y君 パンツを脱いで えっ パンツを脱いで 俺は後ろを向き
パンツを脱ぎ 手を上げて振り向く J先生は目を丸くして えっ ええっ ソファにのけぞる
なにこれ こんな大きくてじゃまにならない 普段どうしているの 俺 い いや それはないです
普段はこの3分の1くらいですから J先生 それでも大きわ S先生はこれを好きにできるのね
母親の言葉 女性が自分にマイナスなことを言ったら同調してはいけない
い いや そこまで深い付き合いはしてません
J先生は後ろをむき かがんで Y君 ファスナーを下げて ファスナーを下げる ノーブラ
J先生はサマードレスを脱ぎ 片手で胸を押え 立ち上がる 俺の手を引き 別な部屋へ
俺をベッドに寝かせ もっと足を下げて と 足をベッド端までさげる
J先生は肩車の様に足を絡め パンストの足の裏で俺の胸 腹 そしてあそこを撫でまわす
ううっ これは 気持ちいい 俺もJ先生の足を上下に触る 肌さわりがいい
あ あはん J先生のカンだかい声が聞こえる J先生 Y君 こっちを向いて
俺はひっくり変える パンストのいわゆるマチの部分が開いており 白いパンツが
見える パンツはひもパンで J先生がひもをほどく
J先生のあそこ なんか前より閉ってる気がする 俺はクンニ J先生 い いい
ウッフーン 俺はもういいだろうと体を上げる J先生はまだ片手で胸を押えてる
J先生の膝を持ち上げ 挿入 J先生 あ ううっ い 痛い J先生は眉間に
皺を寄せ 苦しんでいる いや 俺の方が痛い すごい締め付け 耐えられん
腰を引く J先生は片手で胸を掌で目を押えている 息が荒い 俺は見ないほうが
いいと 半身を起こしベッドの端に座る 部屋は二人の呼吸の音 俺 先生
自分もですが 先生も体調が悪い様です 調子のいい時に・・・ J先生は
ベッドから立ち上がり ドアの方へ Y君 服を着ましょう はい J先生は
黒パンスト 俺は裸 先生より二歩ほど下がり 先生がドアを開ける
J先生 ええっーー うん 何だ 俺 ええええっーーー
二人の女がソファに座りこちらに背を向け テレビを見ている
女1は髪を後ろに束ねたポニーテール 女2はチリチリのカーリーヘア
そして二人とも金髪 J先生 R花 R樹 大学じゃないの 二人の女は
振り向き 休講になったの 二人ともJ先生を少しふっくら感じ 二人は立ち上がる
女1は赤いTシャツにジーパン 女2は白いニットのボディコンの様な短めの
ワンピース これは想定外 俺はあそこを手で隠し 先生の後ろの回る
二人は先生を押しのけ 女1 ふうん あなたがY君 お姉ちゃんの言ってた
かわいくて おちんちんの大きい子なの えっ そんなこと言ったのか
女2 4年生なの 背が高いわね これは当たっる 俺はクラスでも背が高い
女1 シャツを首まで上げる 白いブラジャー Y君 私 オッパイ大きでょ
女2 腰を下げ 股を開いて 黒い下着を見せながら 俺の手首をつかみ 自分の
胸に当て いや 私のほうがオッパイ大きでょ J先生 やめなさい 女1
そうはいかないわよ ここの家賃は誰が払っているの 女2 そう いやなら
出ていって J先生・・・ 俺 す すいません とりあえずパンツ履きたいです
女1 そのままでいいわよ お姉ちゃんじゃ物足りないでしょ 私のオッパイ
好きにしていいわよ 私の部屋に来て 女2 ちょっと待って なら私も一緒よ
女2 何言ってんの 二人でできないわ 女2 いつもそうよ 私は三番目だった
今回は譲れないわ J先生 やめなさい 女3人 凄まじい睨み合い 俺は
ああ パンツが履きたい