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2006/03/04 21:34:16
(WYAJkeTL)
高校3年の頃、朝の通勤ラッシュの中は、ギュウギュウの混雑だった。俺の目の前に英語の前田先生の体が密着していた。先生の胸が当たる、太股同士が密着してる。先生の体温と甘い香水の匂いが俺のペニスをビンビンに硬直させてしまう。先生の腕が俺の腰に、お尻に…俺の股間が先生の体に密着してる。先生の目がいやらしく俺を見つめて笑った。『堅いわねぇ』耳元で囁く声…首と首が触れる。時には俺の背中に胸を押しつけ、俺の下半身に手を添える。不細工なエロ顔の先生は毎朝のラッシュの中で毎日のように俺との密着を好んだ。