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2026/06/09 05:10:18
(xgHnNDn6)
小さい頃から同じボロアパートに住んでいた同級生の女の子です。
当時と言うか今でもですが俺はチビで童顔でしたから加代と同じクラスでも俺の方が
何時も年下に見られてました。
友だちからも「お前たち結婚したのか?アパートも同じだし」とか言ってからかわれて
ました。
確か5年生の頃です。
当時は近所に工事現場で使う資材置き場があり俺たちは良く秘密基地と言って資材で
小屋を作り遊んでました。
時には2人で遊ぶこともありました。
其の時の話です。
加代が「突然オシッコがしたいどうしよぅ」といて来たので「早く帰らないと漏らすよ」と
俺は言いました、此処で待ってるから・・・・・。
加代が「面倒だから此処でする」と言って資材置き場のさらに奥まで行くと背丈を越える
雑草が生い茂ってました。
其処を指さして「あそこなら見えないからあそこでするから悟付いて来てよ」。
何で俺迄行くんだよ。とは思いおましたがついて行きました。
加代が「其処にいてよ」「虫が嫌なんだから」「お願い」。
俺は横で待つことにしました。(本音はドキドキです)
加代がいきなり「悟私がオシッコする所見たいない?」と言ってきました。
「早くしないと出ちゃうよ」「良いから見てて」。
俺の良いも悪いも聞かないで目の前でスカートをまくりパンツを下してしゃがみ込んで
オシッコをしてました。
俺は初めて見ました女の子のオシッコをする姿をです。
加代の綺麗な縦一本筋から勢いよくオシッコが「ジャ~」と出てました。
俺は初めて見て興奮しましたむろんチンコはフル勃起しました。
加代が「気持ちよかった間に合った」「悟ちゃんと見てた?」「どうだった?」
「女の子のオシッコする所やっぱエッチかな?」。
「こんどは 悟の番だからねチンチンからオシッコ出る所見せてよ私見せたんだからね」。
俺に拒否権はなく言われるが儘でした。
勃起したチンコを出すと「嫌だ悟チンチンが起ってる凄い」「早く出してみて」。
加代は俺のチンコをジッと見てました。
恥かしくってオシッコが出ませんでした「出ないよ」。
「ネェネェ」「悟ってオナニーを知ってる?」男の子がするやつ?。
「私何度かお兄ちゃんがチンチンを手で擦ってる所を見たことがある凄いんだよチンチン
から勢いよく精液が飛ぶんだびっくりだよ」。
俺は未だしたことはありませんが聞いた事はありましたから「俺は未だしたことないよ」。
だって未だ5年生だからしないよ。とは言いましたが。
「ジャ真似事だけしてみてよチンチン手で擦って見て」。
俺のチンコは完全包茎でしたから勃起しても皮は被った儘でした。
仕方なく加代がまだ下半身裸のままでいるので加代の縦一本筋を見ながら起ってるチンコを
擦りました、出ませんが気持ちはよかったです。
お互いに見ように病み付きになり時折でしたが俺はチンコを加代はマンコをお互いに見せ合って
ました。
6年生の頃にはさすがに資材置き場ではなく公園の便所の個室に2りで見つからないように入って
お互いに見せ合ってました。
流石に中学生に成ると止めましたお互いに。