幼馴染というのかな中学からの同級生の明子とは高校も一緒で 高校のときには一緒に帰ったり普通に遊んでいたりしたので 周囲からは事実上の彼氏と彼女みたいな扱いを受けていたんだけど男女の関係は一切なかった お互い全く意識していなかったかといえばそんなことはなかったと思うんだけど 明子は顔は並だったけどわりとモテて何度か彼氏がいたこともある 俺は全くモテなくて童貞のまま卒業したんだけどね(笑) ただ卒業してからは一年ほど疎遠で、たまたま電車で再会してからまた高校の時みたいに付き合うようになったけど やはり男女の関係はなかったなぁ 一度明子が泥酔して寝入ったときに スウェットをたくし上げておっぱいを拝んだことがあるくらい ヘタレで手を出せなかった(笑) それから30までそんな友達以上恋人未満みたいな関係だったが 急に明子が結婚するといい出したのには驚いたな そしていよいよ式も近づき明子の荷物を新居に運ぶことになり 俺が車を出して手伝うことにした 荷物の搬入が終わり一息ついてると明子が 「結局あんたとは何もなかったね」 「白状するけど実はおっぱい見たことある(笑)」 「え!いつ!!」 「前に泥酔してさ送ったことあったろ?その時にチラッと覗いた(笑)」 「ちょっとあんた!聞いてないよ?」 「いやだから今言った(笑)」 「ズルい!あんたも見せなさいよ!」 「え?見たいのか?(笑)」 「うん見たい見たい(笑)」 「まぁ見せるのは構わないけどな」と言ってペロンとシャツを捲りおっぱいを見せてやった 「いやそれはプールで見たことあるから!」 「デモカー俺が見たのはおっぱいだからなぁ?」 「いいからズボン脱げ!」 「まてまて新居で何言ってんだよ」 「元はといえばあんたがおっぱいを見たなんて言うからでしょ!結婚したらもうこんなことできないんだから今しとくの!」 「わかったわかった見せる見せる」 「わかればよし」 そしてズボンを脱いだときには正直半立ちでちょっと恥ずかしかったんだけど 一気にズルっとズボンをおろし明子の顔の前にちんちんをさらけ出した 明子は爆笑しながら「半立ちだ!」と指を指しつつ「意外とデカイな」なんて言いつつマジマジど見てた 見られて興奮したんだろうなぁ完全に立ってしまい 恥ずかしくなって「終わりな」とズボンを上げようとすると明子がちんちんを握り 俺が怯んだすきにパクっと咥えてしまった しばらく明子に好きなようにされて快感を味わっていたんだが 不意に明子が「あんたはあたしとしたいと思ったことないの?私はあったよ」とカミングアウトしてきた 「したいと思ったからおっぱいを覗いたんじゃん、ヘタレだから怖くて手を出せなかったんだよ」 「童貞じゃないよね?」 「お前も知ってるあの子とあの子とはちゃんとやったよ」 「結婚前のいい思い出にしたいから楽しませてね」 そこから新居で1回戦、もう抱けない最後のチャンスという気持ちで激しくねちっこく攻め立て フィニッシュの瞬間抜こうとすると「中に頂戴!」と明子 その言葉を聞いた瞬間奥へグッと押し込むと情けないことに射精してしまった 「こんなにいいならもっと早くしとけば良かった」なんて嘘か本当かわからないが嬉しいことを言ってくれて せれから明子の部屋にもどって更に2回した それから式までの半月は暇さえあればSEXしていたなぁ そして明子が結婚し二人の関係は解消したんだが 10年が経ち 先日明子からまだこの番号かとショートメールが来たので LINEのIDを添えて返信するとすぐ返信があった 10年の月日は流れても一瞬で時間を取り戻せますね この続きはどうなるのかわからないけどまた明子を抱けたらいいなぁ