2011/12/11 10:48:58
(fe.WTNeD)
「祐二…」
欲しくてたまらなくなった私は、睾丸に舌を這わす。
口に含み優しく吸うと祐二の口から吐息が漏れる。
アナルと睾丸の間を尖らせた舌で往復させる。
「それ、いい…」
竿を口に入れ歯磨きするように内頬で擦ると硬さが増した。
「もう出来るよ…」
祐二はゴムを被せ、少しクンニすると膣口にオチンチンをあてがった。
グググ…
入る時の圧迫感は相変わらず。
「はっはっ」
「力抜いて」
「うん」
祐二のオチンチンがズルンッと入った。
「あ…」
「入ったよ」
「うん///」
キスをしてから動き出す。
「あっあっあっ」
両脚を持ち上げられ祐二の肩に掛けられる。
グッと深く入る感触。
「無理だったら言って」
「うん…」
真剣な顔で私の体を愛してる祐二。
横にされ側位で勃起してるクリを触られながら責められる。
「おかしくなりそう…」
呟いた声は届いていない。
正常位に戻され、私の足首を持ち限界まで開く。
「ゆうな…触ってごらん」
「え?」
「自分でクリ触って」
おそるおそるクリに手を伸ばし触る。
「いつもみたいに」
「してないもん」
「いいから」
自分の指先は、簡単に私を絶頂に導く。
体勢が悪かったのかオチンチンが抜けた。
「いやっっ抜かないで」
入れて貰いながら触った方が何倍も気持ちがいい。
「ちょっと腰キツイ…」
「お願い、もう少しだから」
私は、左手で乳首を転がしながら右手でクリを触る。
背中が何度か軽く弓なりになる。
「イ…ク…」
「イケ!」
祐二のピストンが激しくなった。
「イク イク イク イク あ~イッちゃう!」
狂ったようにクリと乳首をグチャグチャにする。
エッチな自分に興奮が高まる。
「あ~~好き 祐二好き」
私は感極まって、祐二への愛の言葉を口にした。
「俺も」
返された言葉にドキッとする。
快感が限界まで達し、爪先が反り返り、訳のわからない叫び声をあげながら私は果てた。