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海で…

投稿者:キンカン
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2026/09/17 09:56:11 (p0/SgLQZ)
バイト先の友達(リナ)はいわゆるセフレ。
お互いに公にはできない相手とつきあったりしているのを話したりしてるうちにセックスもするようになった。
お互いの過去の成長課程を知らないから、小中学校を共にした女子より女として見れた。

ある休日。
海に行く約束をしたのだが、親が親戚の葬式に出るため妹のお守りを押しつけられたという。
それなら一緒に連れて行こうとなったのだが、なんとも言えない落ち着いた雰囲気のある少女だった。(お守りが必要とも思えない)
小6で見た目もずば抜けて大人びている訳ではない。
だが、なんとも言えない雰囲気を醸し出している。
着いては来たものの姉たちの邪魔はしない。
彼女の態度がそう宣言していた。


海の家があるような大きな海水浴場ではないから人はまばらだった。
一通り遊んで三人並んで昼寝をしていたらリナに揺すられて起こされた。
「ゴメン、バイト出れないか頼まれちゃった!Aさんが具合悪くなっちゃったんだって…とりあえず6時位まででいいからと拝み倒された…」
Aさんはバイトの面倒もよく見てくれる人だから断れなかったのもわかる。

「じゃあ支度しようか…」
「ああ、二人はいいよ…妹も寝てるし。悪いけど起きたら事情話しといてくれる?夕飯は帰りは何か買ってかえるからって」
「わかった。遅くても6時くらいにはちゃんと送り届けるようにするよ」
「助かるよぉ…それなら三人でファミレスでも行こうか?」
リナの着替えを見ながら打ち合わせをした。
「次は二人で来ようね。」
それから、(海の中でしよ…)と耳打ちした。

リナはちょうどいいバスが来ると急いでバイトに向かった…

リナが去ると妹が目を覚ましたので、
事情を話そうとすると途中から起きてたと答えた。
「背中ほどいてもらってもいいですか?」
妹のルナがうつ伏せになっていきなり言った。
ルナはリナのお下がりのビキニを着ていて、微妙にサイズが合っていない。
ちょっと小さめなのだ。
それがまたちょっとヤバめなのだが…

紐をほどくとサンオイル塗り直そうかと言うと、素直にお願いしますと答えた。

役得を満喫していると、
「お姉ちゃんからは友達と聞かされてたけど…」
不意打ちのようにルナが切り出した。
たぶんセックスはしてますよね?
そう言いたかったんだと思う。
やはり鋭い子だった。
「あっ、ここだけの話で…別に言いませんよ…」
「ルナちゃんはお姉ちゃんが思っているよりずっと大人だね」
ここで初めてルナが振り向く形で顔を向けた。
「ただの友達にも見えないけど、つきあってるのとも違うように見える」
「うんw何でそう思ったの?」
「だって、私のことずっと気にしてたから…ちゃんとお姉ちゃんに気を使ってるところが気にしてると言ってるのと同じ…というか、私に気づかせたがってたでしょ?w」
「……」答えに詰まった。

「オニイサン…けっこうロリコンでしょ…」

ストレートすぎて笑ってしまった。

「私の水着姿を意識してるってそういうことでしょ?まだ胸なんか全然ないし」
「仮にそうでもハイそうですとは言えないよね…w」
「じゃあ…」
ルナが体を起こしかけた。
胸が思い切りあらわになった!

なんて綺麗で小さな乳首と乳輪…
肌色のような色合いで、正直今までで最高だと思った。
公共の場でなかったら理性は飛んでたと思う。

「認めるなら触ってもいいって言ったら?」

すごいよルナちゃん…
もう体裁を取り繕う余裕はなかった。
でも、なぜ彼女はここまで挑発するのか?

「認める…」
いちおう周囲を気にして目立たないようにルナの胸に触った。
 
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8
投稿者:(無名)
2026/10/10 02:14:19    (ERJPYZUd)
この雪月花の出張、けっこう良かったのでおすすめです。
写真と本人がちゃんと同じで、実物もかなり良かったです。スタイルもすごく良かったですよ。
最近探してる人がいたら、参考にしてみてください〜

Telegram ➜ @XUMUQI
LINE ➜ k64778
7
投稿者:(無名)
2026/09/20 09:26:10    (JE91fm8Y)
姉妹どんぶり
うらやま
6
投稿者:キンカン
2026/09/19 11:13:52    (FraZgkw1)
大して広い砂浜ではないがまばらにいる人はいる。

それに気を遣いながらも胸をまさぐる。

その時にずっと寝そべっていてずれた水着から陰毛が垣間見えた。
こちらの視線に気づいても隠そうとしない。
「もう生えてるんだ…」
「やっぱり生えてない方が好きですか?」
「やっぱり…?…いや、生えてなさそうに見えるから余計エッチに見えてドキッとした。」
「生理が来たらいつの間にか生えてました。本当にあっというまに生えてた…」
さらっと生理云々言えるのが、より一層彼女を大人びて見せた。
「ちょっと前に誘われてつきあってた事があるんですよ…」
「そうなの?…」
確かに彼女ならそういうこともありそうに思える。
おそらく同級生の男子からはモテない。
それはたぶんあの年頃の男子には手におえないようなムードを醸し出してるからだ。
「生えてるのが嫌だって言われました…」
「はっ?」
「まだ生えてないツルンとした子がいいんだって」 

つまりはそういうシチュエーションになったということか…

彼女を誘うくらいならロリコンなんだろうが、ロリコンでも細かい嗜好はまちまちだからなぁ…
事が運んでいく過程で発覚し萎えちゃったってところか…
そのあたりの心理をなぜか自分が解説してあげる変な展開になった。

「オニイサンもそう?」
「いや、それは個人的にはどっちもあり…かな。むしろ君の場合は生えてる方がプラスに見える。」
「そう、ありがと。」
「じゃあ、とりあえず未遂で終わったということなのかな?」
「はい…」
「もしかして、これは運命?…笑」
「抱きたいと思いますか?」
ストレートに小学生が言う〈抱きたい〉って発言、破壊力満点…
「今周りが無人だったら、下の水着脱がせてると思う」
「抱きたい?」
「抱きたい…」
「いいですよ…」

ここまでさらっと言える子は初めてだった。

やはり抱くとなるとちょっと時間がせわしない。
だからといって、お預けになるのも我慢できそうになかった。
抱くのは次に二人で会う時でもいいから、
約束代わりじゃないけどせめて裸を拝ませてほしいと頼んだ。

荷物を片付けて隣接した駐車場まで行き、公衆トイレに付いた水のシャワーを浴びた。
そのままビショ濡れの状態で多目的トイレに彼女を連れ込んだ。
周囲は松林になっていて人の気配もなかった。
誰にも見られてないはずだ。 

何の警戒もせずに上目遣いでこちらを見る彼女は、むしろこちらがどういう事をしてくるのか試してるように見ていた。
その目が一気に欲情に火をつけた。

急いで海パンの紐をほどいて水着を脱いだ。

さっきからずっと立ちっぱなしだった。

彼女はそれを真っ直ぐ凝視していた。

たまらなくなって彼女の水着もひんむいた。

黒々とした茂みを目の当たりにした時…
問答無用で濡れた陰毛を口に含んでいた。


5
投稿者:キンカン
2026/09/19 10:30:54    (FraZgkw1)
返信遅れて失礼しました…!
お読みいただきありがとうございました!

ちょっとバタバタしていてチェックが遅れてしまいました…

たまに暇な時に覗いていただけたら幸いです。
4
2026/09/19 06:52:26    (viO/m/xn)
ワクワクしながら待っていたのですが…
反応が少なくて、やる気を失いましたか?
書き続ければ、きっと人気も高まると思います。
3
投稿者:(無名)
2026/09/17 19:17:34    (WwYzAX6m)
凄い読みやすい。
そして、その後が気になる。
続きお願いします。
2
投稿者:(無名)
2026/09/17 18:36:22    (3tPJL30I)
続きが気になる
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