変わり映えしないけどね 一寸長文になりました。 ひさしぶりに美香ちゃんとの楽しい遊びをしたその後しばらく間が空いてしまった。 進学が決まり家から通えない為、下宿探しなどなんやかんや忙しかったことなどでだった。 そして一段落したのでひさしぶりに美香ちゃんと会う。 「俊夫お兄ちゃん、ウフフフ」ニコニコ顔の美香ちゃん。 「美香ちゃんしばらくぶりだね、ちょっといいかい」 「エエ、幸雄お兄ちゃんに聞いていたけれどあの話でしょ」 「そうなんだ、もう直ぐ越さなきゃあいけないんでさあ」 「俊夫お兄ちゃん行くのって関西なんでしょ」 「ああそうだよ、幸雄はこっちだよね」 「そうよ」 「それでさあ、美香ちゃんはこのまま上にいけるんだろ」 「エエ、いけるわよ」 「麻紀ちゃんもかい」 「エエ、大丈夫だって」 「そうなんだ、よかったね、じゃあもうすぐJK美香ちゃんだね」 「そうよ、お兄ちゃんが東京だから俊夫お兄ちゃんもそうだと思ってたのよ、関西じゃあ遠いわね、淋しいなぁ美香」 「決まったのがそうだったからさ」 「俊夫お兄ちゃんともう出来なくなっちゃうわね」 「そんな事ないよ、できるよ、今までよりは少なくなっちゃうけどさ」 「そうだけどさぁ・・美香つまんない、麻紀は幸雄お兄ちゃんとずっとできるって言ってたわ」 「そうか、もうすぐだけど行くまでにはまだできるかもね」 「アァ少ししか出来ないの?」 「もっと出来れば良いんだけど、もうすぐだからいっぱいはむずかしいかな」 「俊夫お兄ちゃんともっとしときたいな」 「美香ちゃんどうする?」 「ウンしたい」 「じゃあ、しょうか」 「ええ」 部屋に誘って座って美香ちゃんを抱きよせ、キス「アン俊夫お兄ちゃん・・」 チュチュッ、舌を挿し込んで絡ませてディープキス。 美香ちゃんの息が弾んで、「ウッウッ」顔が火照って来た。 眼を閉じて抱かれている。 「久し振りなのにさ、もう出来ないから一杯してね」 ブラウスを脱がせブラもとってふっくら膨れた美香ちゃんの柔らかなオッパイを揉む。 「アッアン俊夫お兄ちゃんいっぱいして・・」息が荒くなっている。 「気持ちいいかい」 「ハアハア、俊夫お兄ちゃんの手イイ気持ちよ」 「そうなの、美香ちゃんのオッパイ柔らかくっていい感じだよ」 ふっくらしたオッパイを掴む様にモミモミしてから吸いついて乳首を銜えて吸う。 「アンンン俊夫お兄ちゃん・・ウッウッアァ」 「脱がすよ」とスカートとショーツも脱がせ寝かせる。 「美香ちゃん、ここいいだろ」 横たわった美香ちゃんの股を開かせ指でピンクの花弁を広げて吸いついて舐める。 「アハッウウッアン」感じた声が漏れる。 美香ちゃんのクリトリスを吸いだすようにすると陰核がとび出してくる。 「アハッウッアハッウッ」じっくりと舐める、下腹がピクピク、身体がいい反応をしている。 もう美香ちゃんのピンクの花弁は濡れてヒクヒク反応している、 もうしばらくは美味しい美香ちゃんと遊べなくなるのでしっかりと遊んであげる事にした。 「アァ俊夫お兄ちゃん・アッ,イヤ、アッアッ」悶えながら美香ちゃんの手が何かを探す様に動いていたが、 「アン俊夫お兄ちゃん・・俊夫お兄ちゃんのおちんちんおっきくってかたくなってる~」 とズボンの上から俺のチンチンを摩るように探り当て撫でていた。 「俊夫お兄ちゃんがさあ、アハッ、いっぱい美香にしてくれたからさあ、ウウッ、美香も俊夫お兄ちゃんのおちんちんにしなくちゃね、アハッアン」ピクンピクン。 いままで美香ちゃんにはフェラをさせていなかったので、しばらくは遊べなくなるこの機会にさせてみようかとおもった。 「美香ちゃんできるかい」 「俊夫お兄ちゃんがさあ、ウッ、いままで一杯してくれたから美香がさあ・・アアッ・してあげないといけないもんね・・ずっと出来なくなっちゃうから・」 「そんな事ないけど、美香ちゃんしてくれるかい」 「・・・ウン、してあげるわね」 じゃあとズボンとブリーフを脱いでベッドに腰掛けいきり立っているちんちんをみせると美香ちゃんが前に座って俺のチンチンを握る。 「どうすればいいのかなぁ」と言いながらギンギンに硬いチンチンをしきりに扱いていた。 じゃあさあ、してるとこ見てみようか、と本番H画面を出して見せた。 女の子が幾つもの体位で入れられ、中だしで終わる本番無修正の画像だ。 入れられている女の子の喘ぎ呻いて悶え、ヨガっている画面、声が艶めかしく聞こえている。 抱かれていじられ、オッパイを揉まれ、ビラビラのめくれた割目をいじられ、指で捏ねられたりして股を開かれ舐められ、チンチンを咥えさせられしっかりフェラする。 入れられるマ・コを何度もチンチンで突かれて、騎乗位にされ突かれて悶え、バックで突かれ、対面座位で、背面座位で抱えられ突きまくられ、背後位で、立ちバックでと突き入れられ喘ぐ。 屈曲位で突きまくられ喘ぎ、ヨガって悶え色々な体位で突きまくられ最後は大股開きの高速ピストンで突きまくられのけ反り喘ぎ悶えているが、ズンズンと何度か突き入れられてしっかりと生中出し、ゆっくりと抜かれると中出しされたものが流れ出して来るのを見せて、再度高速ピストンで突きまくられのけ反り喘ぎ悶えているが、ズンズンと何度も突き入れられて生中出しされたマ・コをアップで見せて終わる。 それを観ていた美香ちゃんは、「俊夫お兄ちゃんこんなにいっぱいしちゃうのね、すごーい、美香もこんなにされたら変になっちゃう、おちんちん咥えちゃうんだ~」などと興奮しきり。 「どう、判っただろ」 「ウン」とチンチンをそっと両手で握ると口を寄せてキスするように触れる。 美香ちゃんの口が触れると、オオーなんかいいな、いい感じだな。 そうしていたがチンチンを手でキュッキュッと扱いて先を舐めだした。 オオ~イイね、イイね~いい感じだ、美香ちゃんが初めてのフェラをはじめた。 「俊夫お兄ちゃんのおちんちんって先っぽこんなになってるのね、ビデオとおんなじね」と言いながらしきりに舐めている。 「これが美香ん中にはいっちゃうのね」 美香ちゃんの口と舌でカリを舐められると何とも言えない刺激がある。 チンチンを銜えキュ~ウ~と吸われ美香ちゃんの口の中へしごかれるように吸い込まれていく。 銜えられたチンチンを舌が舐めまわす様な感触が、肉の穴に入れた時とは違う感触でいいな、と思った。 すると美香ちゃんの顔が激しく動き出した、ウグウグウグウグうめき声の様に聞こえる。 美香ちゃんの舌でカリをなめられたら何とも言えない気持ちよさがたまらなかった。 チュパチュパ、グニュグニュ、ジュブジュブ、口を開けチンチン咥えた美香ちゃんのフェラが続く。 たまに歯が当たり「ウッ」となる事も、ちょっと痛いが気持ちいから我慢、我慢だ。 俺の前に座ってチンチンを銜えて頑張ってフェラをしている美香ちゃんの顔。 目を閉じていたが「美香ちゃんいいきもちだよ」と言うと上気した顔を上げ見つめるようなまなざしが潤んで艶めかしくもイヤらしくエロっぽい。 しばらく咥えていたが「ああ良くなって来たよ」と頭を押さえるようにして動かすとチンチンが擦れてさらに気持ちよくなってくる。 グッと堪えると美香ちゃんがグウウ~~顔を振ってチンチンを離した。 ウッウッコホンコホン、美香ちゃんの口の奥までチンチンが入ってしまってむせた様だった。 「ハアハア、ウ~苦しかったわ~、喉の方まで俊夫お兄ちゃんのおちんちんが入って来ちゃったんだもん」 「ごめんね、でも美香ちゃんがしてくれてうれしかったよ」 「ウフッ俊夫お兄ちゃんよかったのね、よかった~」 「おちんちんって、先っぽがちがうけど太いソーセージ食べてるみたいね」 「そうだね、ここんとこさあカリって言って美香ちゃんに舐められたらすっごく気持ちよくなっちゃったよ」と先っぽの膨れたところを見せた。 「そうなんだ、変な恰好、膨れてるのね、又しちゃおっと」と触られチンチンを舌が舐めて咥えたのでまた気持ちよくなってしまう。 「美香ちゃんさあ美香ちゃんにもしてあげるから」と跨らせて69の格好にさせた。 跨った美香ちゃんのマ・コを指でいじりひろげてクリを摘んで舐め吸いだした。 尖ってとび出した陰核を銜えると「アアンヤアァ~ウグウグウウ~、アハアハアハ、イヤ~ンダメ~~」 悶えながら何度か勢いよく扱くように咥えていたが両手でチンチンを握りしめている。 これ以上されたら発射してしまいそうなのでもういいよと辞めさせた。 「もお~俊夫お兄ちゃんすごいんだから~そんなに舐められたら美香我慢できなくなっちゃった~」 「それじゃあいつもみたいに気持ちいい事しようか」と美香ちゃんのオ・・コをさする。 いま見たH画像で興奮してさらにフェラとクンニで興奮しているので美香ちゃんのマ・コはグジュグジュヌルヌルに濡れている。 もう充分に舐めて潤ったのであとはヤルだけかな。 「美香ちゃんいいかい、大丈夫かい」 「ええもうすぐだから大丈夫、いいわよ」と言うので仰向けにさせ股を大きく広げさせた。 毎回見ているがきれいなピンク色のマ・コ、俺のチンチンを咥え込んで気持ちよくさせてくれる美香ちゃんのグッショリ濡れて光った肉の花弁がヒクヒク動いている。 大丈夫だと言うので久し振り、もうしばらくできなくなるのでじっくりと股間に身体を合わせるようにしてチンチンを押し付けて生で入れる。 ニュルニュルニュル、グイグイグイッ、ウンウン、グッショリ濡れたピンクの肉の穴に気持ちよい抜き差しを繰り返しながらチンチンをゆっくりと押し込んでいく。 ウッウッアッアッ動きに合わせるように声が漏れる。 充分に収まるようにと、二度三度と腰を動かして美香ちゃんの狭くやわらかく暖かな肉の穴、マ・コに突き入れ扱かれる気持ちよさを感じながら抜き差ししながら奥に当たるまでしっかり入れる。 腰を振りだすとアンアンアハンウンウンウフン、呻くような声が出ている。 「ハアハア俊夫お兄ちゃんのおちんちん銜えちゃった、なんて言うの・・」アハンウフン 「ウン銜えるのをフェラって言うんだよ」 「そうなの、俊夫お兄ちゃんのおちんちん銜えるのがフェラで、美香の舐められるのがクンニって言うのね」 「そうだよ、判った?」 「ウンわか・・ウッ・・、ハアハア両方しちゃったのね、そしてこれが正常位なのよね」 「そうだよ」言いながらゆっくりと腰を振っていた。 あわせる様に美香ちゃんも腰を振っている。 「イイ気持ちだよ」 「ハアハア、イイ気持ちよ・、アァ~いいわ・・奥に当たってる・・」 揺れて突く度に美香ちゃんの穴の奥にチンチンの先が当たっている。 「じゃあ、美香ちゃんこれは何て言うのかな」と抱き起こして抱える。 起こす時チンチンが美香ちゃんのマ・コを勢いよく突いた。 「アウッ中で動いたわ、アン」 「ほら美香ちゃんの中に入ってるのが良く見えるだろ、これなんて言うのかな」 「アハンウッウッ、こないだしたわねハアハア、俊夫お兄ちゃんのおちんちん美香ん中に入ってるわねウウッ、ウ~ン、座位っていう・・のよね・・アハ、ウウッ」 「そうだね、対面座位って言うんだね、チンチンが良く見えていいだろ」 「ハアハア・・ウン、みえる・・」 「チンチンがさあ、美香ちゃんのどこに入ってるのかな」 「アハッ、どこって・・ウウッ」 「そう、どこに入ってるのかな」 「ウ~ン、ヤダ~シラナ~イ~、ウッウッ」 「知らないとこに入ってるのかい、ここ知らないの」と数回揺するように動かす。 「アハアハ、・・イヤン、シ・ラ・ナ・ィ・アッアッアッ」 「なんて言うのかな~」 小さな声で「オ・・コ」 「そう、誰のかな」 「美香の・オ・・コ・・」 「そう美香ちゃんのオ・・コだね」と言いながら抜き差しを見せる。 抱きついた美香ちゃんはうっとりいい感じになっている。 「じゃあ今度はこれだよ」とそのままの格好から上になる。 美香ちゃんの足を抱えて寝かせる様に押し倒す「これはね屈曲位って言うんだよ」 「ア~ンなんか~つぶれちゃう~」美香ちゃん、大股開きで上からチンチンで突かれる度にアンアンウンウン声が出て喘いでいた。 大股開きになっているので美香ちゃんのグッショリオ・・コはしっかりとひろげられている。 そこを上からチンチンでグッショリ濡れたピンクの肉の穴に気持ちよい抜き差しをするたびズブズブヌチャヌチャ卑猥な音がしグッショリ濡れたピンクの肉の穴から白い液体が押し出されているようにみえている。 「アァウゥ~俊夫お兄ちゃんのおちんちん美香ん中ですごく動いて奥でぶつかってる~~」 「美香ちゃんすごくイイ気持ちになって来たよ」とズンズンと腰を振る。 「美香もだけどア~ン潰れちゃいそうアンアハン、そんなにしたら潰れちゃう~~」 「じゃあ変えようね」とそのままひっくり返って美香ちゃんを上にした。 「アウンアアンまた俊夫お兄ちゃんのおちんちん美香ん中、奥まで・・アハッウウウッ」 「そうだね、でもこれで美香ちゃん動けるだろ」 「アハンハアハア、動けるわね」 「これなんて言うのかな」 「ハアハア、騎乗位よね、前に麻紀が言ってたの、男の人の上に乗って腰動かすんだって、こうして動かすのね」と身体を揺らしながら腰を振っている。 「そうだよ、美香ちゃんが好きに動けるから動いてごらん」 「ウンアアッアン、動け・る・わね」としきりに腰を振っているのでそれに合わせて突き上げる。 「麻紀ちゃん、騎乗位なんかするって言ってたの」 「ハアハア、しているって言ってたわ」と腰を振りながら答えていた。 幸雄は麻紀ちゃんに騎乗位させてヤッテルんだよな。クイックイッと突き上げる。 「ウウッアッ、イヤ~ン、ウ~スゴ~イ~ア~ン俊夫お兄ちゃんのおちんちんそんなに動かしちゃあダメ~」 「だけどさあ美香ちゃんが動くからチンチン気持ち良くなっちゃうよ」とクイックイッと突き上げる。 「ハアハアそんなにしたらダメ~イヤ~ン」美香ちゃんの動きと突き上げがあわさってクイックイッと突き上げると、美香ちゃんの奥にズンズンと当たる。 そうして動いていたが、もうダメと抱き付いてきた。 じゃあ戻そうねと美香ちゃんを寝かせて上になりゆっくりと腰を振っていた。 じゃあ今度は美香ちゃん後ろ向いてごらんと起こすと「こう」とそのまま後ろ向きになる。 身体を起こして背面座位で抱いて乳房を揉みながら揺する。 「アァハァハァウッウッヒッハッまた俊夫お兄ちゃんのおちんちんスゴイ~」 そのまま抱えて大きく小さくと腰を振っていた。 「ハアハア、アッアッウッウッ、ダメェ~そんなに動いたらダメ~我慢できなくなっちゃう~」 「じゃあ美香ちゃん手を付いて四つん這いになってごらん」 「ハアハア、これでいいの」と四つん這いになる。 「もうチョット足広げてごらん」 「うん、これでいい?」と前かがみになって手を付いて足を広げプリッと可愛いいまあるいお尻を突出して四つん這いになった。 美香ちゃんのピンクの割れ目がパックリ広がってみえる。 「そういいよ」と四つん這いの腰を抱えバックでピンクのパックリ割れ目、マ・コへググイッと突き入れる。 「アハッ、ウッダメ~俊夫お兄ちゃんまた・・」 何度も突いて抱えて前かがみの腰をさらに浮かせる。 立バックの股広げ前屈で尻を突出す格好にした。 「アア~俊夫お兄ちゃん・・ダメ~~」その体位で何度も突いて腰を振る。 「美香ちゃんすっごくおいしいよ、いいよ、いい、いい」 「ウウウッ俊夫お兄ちゃん・・モ~ダメ~」と腰を抱える格好で宙ぶらりん状態になる。 両手で美香ちゃんを抱えた状態に、美香ちゃんとはしっかり繋がっている。 何度も腰を振っては突き入れる。 その度に「ウッ、ハッ、ヤッ、アッ、ハッ、ダメッ」と美香ちゃんのヨガリ声。 これ以上するとイッテしまいそうなので、もうダメッと言う声で一突きして抜いた。 「俊夫お兄ちゃん・・、美香もうダメ」 「幾つもしたね、じゃあ変えようね」と正常位に戻してゆっくり腰を振る。 「気持ちよくなった?」 「こんなすごいの観てさあ、お兄ちゃんがするんだもん美香もう我慢できなくなっちゃった」 「こんな風にヤルのはね、見せる為だからいろんなふうにするんだよ」 PCの画面はまだ何人もの女が次々と中だしされている本番真っ最中だ。 「そうなんだ、でもこんなにスゴイの、気持ちよくなっちゃった」ハアハア、ウ~ウ~と喘ぎながらも腰を動かしている。 「俊夫お兄ちゃん・スゴイの一杯、見たのとおんなじみたいのしたわね」 美香ちゃんの狭くてやわらかく暖かな肉の穴、マ・コに入れて扱かれる気持ちよさを感じ奥まで入ったチンチンがキュンとして来るのを我慢して揺れていると締りがきつくなって来た。 「俊夫お兄ちゃんが色んなのするから美香もう我慢できない、すごく気持ち良くなっちゃった」 「美香ちゃんいいかい」気持ちよい擦れでチンチンは限界になってきた。 「アン、イイ~ア~ン、イイ~モ~イキソ~ダメ・・イッチャウ~」 「美香ちゃんもう出ちゃいそうだよ」と言いながらさらに腰を振っていた。 「ア~イイワ~ダメ~~イク~~美香もうダメ~~」手足を絡めて締め付けてくる。 堪えていたがチンチンに気持ちよさが襲って来て我慢の限界になって美香ちゃんの中へビュビュビュッ、ビュビュビュッ、ビュビュビュッ、ビュビュビュッと勢いよく何度も放出した。 ああヤッタ~久しぶりの中出し、美香ちゃんへの気持ちいい中出しだ。 「ハッハッウウッアァ~俊夫お兄ちゃん・・・イク~~」そのまま動かなくなっていた。 しっかりと絞り出すように何度も放出しそのまま重なっていた。 しばらくして締め付けていた手足が解けてきた。 「ああ美香ちゃんいいよ~よかったよ~」 「アァ~美香ん中俊夫お兄ちゃんの暖かいのでいっぱいになってるわ~」 「そうだね、美香ちゃんの中に一杯出たよ」 「俊夫お兄ちゃんの暖かいのが美香ん中へブワッブワッて何度もでた、気持ちいいわ・・」 「美香ちゃんさあここなんて言うんだっけ」とチンチンを動かす。 「イヤ~ン言うの~」 「美香ちゃんのここはな~んだ、言ってごらん」 少し間をおいて小さく「美香の・・オ・・コ、ア~ンヤダ~」 「そうだね、美香ちゃんのおいしいオ・・コだね」 「そうね気持ちいいんだもん、オ・・コ、暖かいのがいっぱいになってる、ワ~ヤダ~」 言えたじゃないか、言ってから恥ずかしがっている。 「こんな気持ちいい事もうすぐできなくなっちゃうんだ~、やだな~できないなんて」 「でも言ったろ、時々はできるって,今までよりは少なくなっちゃうけど、帰って来た時に出来るよ」 ゆっくり抜いて離れると二人の体液でグショグショの美香ちゃんのピンクの肉の穴から腹がヒクツク度に放出した精液がダラダラと流れ出して来た。 「わぁいっぱいでたのね」 「しばらくぶりで美味しかったからね」やっぱりチンチン生入れ生だしはいいもんだ。 何度もティッシュで押さえてふいている。 「イッパイしたからこれでおしまいにしようね」 「ああ、もっとしたいけど、おしまいよね」 「もっとしたいけど、遅くなっちゃうからおしまいだよ」 「アア、もう一杯しちゃったけど、みんなよかったわ、ウフッ」 美香ちゃんの初フェラと幾つもの美味しい体位でやったのでおしまいかな。 「きれいに洗ってこようね」と風呂場へ行って洗う。 洗っている後ろ姿の丸い桃の様なお尻を見ていたらもう一発やってみたくなってしまった。 「美香ちゃんさあ、最後にさあ」 「なあに俊夫お兄ちゃん最後にって」 と言う美香ちゃんを桶の縁に手を付かせて前かがみにさせて腰を抱えると「股広げてごらん」 「お兄ちゃんのチンチンまだこんなだからさあ、ちょっとだからね、そのまま前かがみにしてるんだよ」と広げた美香ちゃんのピンクのマ・コにチンチンをズブズブッと一突きで奥まで突き入れる。 「アハッヤン、モ~ウウッ、ハッアウッウッウッ」 気持ちよく美香ちゃんのピンクの割れ目へ刺さっていた。 「もう一回したくなっちゃったからさあ、いいだろ」 「アン、アッヤンウウウッ俊夫お兄ちゃんまた・・いいわ~・・」 何度も突いて抱えて前かがみの腰をさらに浮かせる。 立バックの股広げ前屈で尻を突出す格好になる。 「アア~俊夫お兄ちゃんもうダメ、ダメダメ~~」その体位で何度も突いて腰を振る。 「美香ちゃんすっごくいい、おいしいよ、いいよ、いい、いい、すごくいいよ」 最後だと思いそのままズンズンと勢いよく腰を振りつづけた。 ズンズン、ア~ンも~ダメ~、さらにズンズン、ダメ~イッチャウ~モ~イッチャウ~という美香ちゃんのヨガリ声を聞きながらさらにズンズン、ああ出るぞ~美香ちゃんのピンクの肉の穴、マ・コの中へまた気持ちよくビュッビュビュッビュと放出した。 「モ~俊夫お兄ちゃんたら~ウフフッ、最後にって美香こんなの初めて」結局は気持ちいい二発だったな。 「こんなに気持ちいい事もうできないのね」 「行くまでにまだ出来ると思うからね」 「一回だけでしょ」 「だけど帰って来た時には出来るからさ、さあ綺麗に洗っておしまいだよ」 「うんわかったわ、帰って来た時はきっとよ、でも行く前にもきっとよ」 ではまた