2012/06/04 23:48:29
(opt/f/.q)
「いいよ・・・」
すると俺の胸に置かれていた麻美の手がゆっくり
下半身に向かって下りていった。
やがて亀頭の先端に手が触れた。
麻美は俺の顔をジッと見つめたまま、竿を握った。
「大きくなってる?」
「うん・・・」
更にギュッと握る。
「硬い・・・」
俺は迂闊にも射精しそうになるのをグッと堪えた。
「あっ、もっと硬くなった・・・すごい・・ピク
ピク動いてる・・・」
麻美の手は、大きさと硬さを確かめるように何度
も竿を握り直した。
「どうしたらいいの?」
男根を触るのは初めてらしく、どうしていいのか
わからないらしい。
「握ったまま上下に動かして・・・扱いて」
「こう?」
「うん・・・これでいい?」
ぎこちなく麻美の手が上下に動き始めた。
「あうっ・・・うん、そう・・・」
「気持ちいい?」
「あぁ・・・最高だよ・・・」